セレストロン
AstroMaster 130EQ
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- 反射式
- 重量
- 10.9 kg
- メーカー公式情報
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AstroMaster 130EQ のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 本製品のような反射式望遠鏡は、明るさを示すF値がF5〜F8クラスの製品が多く、F値が屈折式望遠鏡に比べて明るいため、眼視観測だけでなく星雲や星団を直接焦点による、天体写真撮影用としても多く利用されています。 本製品の反射式望遠鏡も、天頂付近の観測でも屈折式望遠鏡と異なり、楽な姿勢で観測することができました。また鏡筒本体が短いために、同じ口径の屈折式望遠鏡と比べると、持ち運びも苦になりませんでした。 ただ、主鏡の精度は屈折式望遠鏡よりも大変にシビアで、光軸調整などが少し面倒くさいと感じました。また、像の安定性は屈折式望遠鏡よりも悪いですが、色収差はありませんでした。 他に欠点としては、どうしてもコマ収差が発生してしまうことと、10年に一度くらい鏡面のメッキをオーバーホールしなければなりません。 架台のタイプは赤道儀で、日周運動に合わせて星を追尾しやすいです。モータードライブ装置の組み合わせで、スケッチ観測や天体写真撮影も快適にできました。
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AstroMaster 130EQ のクチコミ
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AstroMaster 130EQ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
反射式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
130 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
650 mm |
| 付属接眼レンズ | 20mm/10mm |
| セット内容 | アイピース |
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