セレストロン
Omni XLT 150
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- 反射式
- 重量
- 20.6 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Omni XLT 150 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 天体望遠鏡の架台(マウンティング)部分では、経緯台と赤道儀の2つのタイプがありますが、本製品の天体望遠鏡は赤道儀タイプになります。 基本的な構造は、上下と水平つまりタテとヨコに動くようになっています。この可動により、天体のあらゆる方向へ望遠鏡を向けられる機構となっています。 本製品の天体望遠鏡は、上下、水平部分に各微動装置が付いていて、天体を視野の中心に導入したり、天体の動きに合わせて望遠鏡の向きを僅かずつ変えられるようになっています。 反射式望遠鏡ではフォーク式の経緯台を採用したものが多いですが、本製品の天体望遠鏡のように反射式望遠鏡プラス赤道儀の組み合わせは、鏡筒本体の重量のバランスが良いため、安定していて高倍率での観測もやりやすくなっています。 三脚部分もアルミ合金製のシッカリとした安定感のある三脚で、それでいて軽量タイプの設計なので、移動しながら観測していても持ち運びも苦になりませんでした。
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Omni XLT 150 のクチコミ
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Omni XLT 150 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
反射式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
150 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
750 mm |
| ファインダー | 6倍30mm |
| 付属接眼レンズ | 25mm |
| セット内容 | アイピース |
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