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Aurvana Air EP-AVNAIR
メーカー希望小売価格:-円
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Aurvana Air EP-AVNAIR のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.51集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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40%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【音質】 インナーイヤー型にしては最高クラスだと思います。 高音から低音までバランスが良いので、ジャンルも選ばないと思います。 【フィット感】 イヤーフックのお陰で、装着は面倒ですがフィット感は良好です。 ただ、外人向けのサイズなのか、イヤホンの直径が大きめです。 なので、自分の場合は1時間ほどで耳が痛くなってきます。 耳が小さい人には向かないかもしれません。 【外音遮断性、音漏れ防止】 普通に漏れますので、混んでいる電車では使わないほうが良いでしょう。 外の音は聞こえるため、徒歩での使用には最適だと思います。
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現状(2017年)の実売価格(6000円程度)ならば確実に価格の倍以上の価値はあると思います。 音場も広く、中高音はかなりクリアで締まった低音も充分な量があるという、超高音質イヤホンです。 欠点としては、インナーイヤー型全般に言えることですが音漏れ防止性・遮音性が低いことです。 従って電車内など周囲に他人がいる場所では使用できません。また極端に騒音がする場所でも使用できません。 従って自分は、屋内用または散歩用として使用しています。 屋内であれば家族の声や訪問者のベル等にも反応でき、散歩であれば車の音等も聞こえるので危険が無く、うってつけです。 イヤーフックは使用が煩雑になるので外してしまいましたが、外し方にはコツがいるようです。 ハウジングの裏側のイヤーフックを止めているねじの頭の分部に、幅広の輪ゴムを巻きその輪ゴムごと反時計回りに回してねじを外すことです。それでも輪ゴムをペンチで挟んで回すとか歯で噛んで回すとかのかなりの力が必要です。 室内用または散歩用に超高音質なインナーイヤー型イヤホンが一本欲しいという人にオススメです。
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正規価格が魅力的になっていたので、試しに購入してみました。まだ数日の使用ですが、素性の良さを感じたのでレビューします。 当方の出力環境は、CDプレーヤーがティアックVRDS-25xs、ヘッドフォンアンプがPro-Ject Head Box SEU(電源トランスは別物)です。 【デザイン】 よく考えられた造りで機能性を感じます。眺めて飽きません。ただ、ケーブル含めちょっと華奢に見えるのが残念。 私は100%部屋使いですが、丁寧に扱わねばと思いました。 【音質】 一聴して好きになりました。 サラサラしていて、キレよく繊細で、余分な音がない。低〜高音のバランスがよく、力感もあります。不思議と実在感を感じさせます。この先、どのように音が育っていくのか楽しみです。 【フィット感】 耳のところに“ある”感じ。軽いメガネに似ています。 イヤーピースの微妙な挿入具合を気にしなくてよい点は、カナル型に対する大きなメリットと思います。装着感が薄くてもキチンと機能するという意味では、かなり優れもののウェアラブル装置ですね(か弱いケーブルを気にしなければなりませんが)。 で、フィット感に関して「本来あるべき位置からずれないこと」についての実用性を調べるため、1個人となりますが少しカラダを動かしてみました。手持ちのインナーイヤータイプATH-CM707との比較です。 ・「ジョギング信号待ち足踏み」20分 ―― 本機、ATH-CM707ともに問題なし ・「縄跳びジャンプ」100回 ―― 本機問題なし、ATH-CM707は片方が落ちそうになりました。 ・「激しい左右首振り」限界数秒間 ――本機は位置安定問題なし、ATH-CM707はOKながら重さと不安定さを感じます。 ちなみに、☆5つは装着感と実用性トータルでの判断です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 パス。 オープン型であることが本機のよさと思います。ありきたりに言えば、他者へのマナーが最大限求められる機種のひとつと思います。 【携帯性】 デザインからして付属ケースが必須かと思いますが、収納がやや面倒です。ケース自体はコンパクトでよいです。 【総評】 本機の音にはあまり欠点がない気がします。サ行も自然だしどこにも誇張感ないです。本機と比較すると、手持ちATH-CM707はキンキンしていて、いかにも“再生音”ぽく聴こえます。 まぁ強いて言えば、スケール感がやや小ぶりなことくらいかな。 あとは、ウェットな音が好きな人には合わないかもです。 それにしても、、、新品を6千円ちょっとで入手できたのですが、ケースの封止テープがベタベタだったりとか、なんか訳あり品の雰囲気プンプンでした(笑)。。。 なんか、まとまりなく書きたいことを書いてしまいました。1オジサンの感想ですが、僅かでも参考になれば幸いです。
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Aurvana Air EP-AVNAIR のクチコミ
(14件/4スレッド)
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左右とも折れていましたので、かなり華奢なつくりなのだとは思います。 ドライバー側は正常だったので、補修してみました。 ドリルで中心に穴をあけ、ピンを入れました。 1回目ピンナシで接着強度が弱かったですが、 ピンいれたら通常使用で問題ない強度になりました。 想像していたのよりもかなり音が良く、満足です。
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Bang&Olufsen A8を所有しており、中高音域の音については非常に気に入っており、バラードの女性ヴォーカルの曲聞いた時は本当に感動ものです。しかし、このイヤホン…低音域についてはガン無視レベルのスカスカイヤホンでして、低域は音が割れます。 で質問となりますが、こちらのAurvanaは低域も出るとレビューで見ましたが、中高音域の再現はいかほどのものでしょうか?音が良ければバラしてケーブルは導体mogami2893にリケーブル改造してみようかと考えてます。 mogami2893はとてもフラットに鳴らしてくれるので最近の1番のお気に入り導体です。 他にインナーイヤー型イヤホンとして候補はsmabat ST-10と水月雨 (MOONDROP) Liebesleidなどあります。 Aurvanaの潜在能力が高ければケーブル次第で化けるのではないかと考えている次第。当方は低域もりもりのくもりがちの音は苦手でして、寒色系フラット、もしくはBang&Olufsen A8のような綺麗な中高域が非常に綺麗な音(低域がもう少しある)が好きです。 どなたかインナーイヤー型でオススメ、または本イヤホンの音質をマスターされている方、ご意見頂きたく、よろしくお願いします。
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【ショップ名】 Amazon 【価格】 6,980 【確認日時】 いま 【その他・コメント】 http://amzn.asia/3EfsRps
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Aurvana Air EP-AVNAIR のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
15.5 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
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