OCZ
AGT4-25SAT3-256G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 400 MB/s
- 書込速度
- 400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AGT4-25SAT3-256G のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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10%
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本製品は潔く、なにも付属品がありません。 私の環境は、HDD時代になにげなくXPからWin7にアップデートしたため、アラインメントがずれたままでした。 Win7のイメージバックアップはアラインメント調整出来ないので、復元した今回導入のSSDにもアラインメントズレが持ち越されました。 総合評価等は、最後に書くとして、まずアラインメント調整をご報告。 環境: ・マザー:GA-Z68MA-D2H-B3 C:は過去の経験によりRAID1構成 ・C:RAID1はHDD2台、SATA port 0、1(SATA6Gbs)に接続 ・C:のパーテーションは交換先のSSDに入る大きさに調整済。 (少なくともC:、D:構成、私の場合はもう1台HDDがあり、J:) ・フリーソフトのEase US Todo backup Free 5.0をダウンロード ※この方法は、xyzs_GDBさんのブログで紹介されていた方法を 参考にさせていただきました。シングルドライブ構成の方は、 原典をご覧になったほうが分かりやすいと思います。 手順(失敗・試行錯誤したところ除く) 1.ISRTを構成している場合キャッシュSSDによる高速化解除 2.Win7のバックアップでC:のみのイメージバックアップをつ くる。万―に備えて、データも別にバックアップ(推奨) 3.SSD2台を同時又は交互に1台ずつ追加して、ファームウェアを 最新に書き換え。 4.C:の2台のHDDをSSDに差し替え。 5.RAIDを構築せず、Win7のインストディスクから起動 し、イメージを復元して起動。起動すると、構成変更に応じた ドライバ読み込みが行われる。再起動を要求されるので再起動。 再起動後、新構成が有効になる。 この時、1台のSSDがシステムドライブになり、もう1台は単独 未フォーマット状態になるので、システムの管理からフォーマットを行う(後でも良い)。 6.ダウンロードしておいたEase US Todo backup Free 5.0を インストール(My Backupフォルダの設置場所をここで設定可) 7.Ease US Todo backup Free 5.0を起動し、「Backup」の System backupを選択。 8.システムディスクを選択して、「Proceed」を押します。 (RAIDでも動作確認。ドライブ容量238GB、使用114GBで約15分)。 9.終わったら、Homeに戻って「Restore」の Data recovery(File,Disk/Partition)を選択。 (System recoveryではオフセット調整が出来ないようです)。 10.復元対象を選択して「Next」を押す。 バックアップの内容が表示されるので、再度「Next」を押す。 11.復元するドライブを選択し、必ず、 左下の「optimize for SSD」ボックスにチェックを入れる。 12.セットバック位置が入力できるようになるので、元の値 「0.5」を「1.0」に変更(Win7でフォーマットするのと同じ値になる) 13.「Next」を押すと、このままシステムディスクに上書きするが 良いか、と問われるのでOK。 14.もう一度聞かれるので、OKと押すと、再起動して復元が 始まる。 15.復元されたら、「msinfo32」でアラインメント調整完了を確認。 16.IRSTで、もう1台のSSDとRAID1を再構築する。 ※Win7の標準バックアップを使用しないで直接Ease US Todo backup Free 5.0を使えばよかったような気もしますが、このような次第で、 自己責任でお願いします。 ※現在、アラインメントがずれている方も、この方法で調整できそうです。 私は未体験ですので、念のため、Win7標準のバックアップも取って おくことをお勧めします。 さて、肝心の性能について。 総評:ほぼ想像通りの性能。RAID1構成のシステムドライブのため、 速度は低く出ています。 ガベージコレクションが働くのか、ベンチの値はばらつきます(シーケンシャルリード が260〜350MB/sの間で遅くなったり早くなったり。 ので、およその速度のみ記載します)。 システム構成 CPU:Core i7-2600(OC/MAX4.0GHz) MB:GA-Z68MA-D2H-B3 メモリ:16GB(PC3-10600 4x4) RAIDの2台、単体接続はSATA6Gbsポート接続 ISRTキャッシュのSSDは、SATA3Gbsポートへの接続 SSDは2〜3回書換え処理済み、TRIM操作なし。 RAID1構成デフォルトはライトバックキャッシュオフ ベンチソフト:CrystalDiskMark 3.0.1 x64 テストデータ:デフォルトランダム 1000MB 5回 単位:MB/s 値:Seq Read/Write / 512K R/W / 4K R/W / 4KQD32 R/W 1.AGT4-256GB単体 S: 0GB/238GB(初回) 350/400/210/400/21.7/127/250/320 2.AGT4-256GBx2 RAID1 C: 116GB/238GB アラインメントずれ 333/210/298/195/14.8/ 53/201/ 53 (テストは1回のみ) 3.AGT4-256GBx2 RAID1 C: 116GB/238GB アラインメント調整済 330/205/330/185/20.8/ 97/350/200 4.参考 3の構成でライトバックキャッシュオン 300/200/280/200/21.0/200/350/200 5.参考 HDT725032VLA360x2 + SYN-25SAT3-64G RAID1+DataplexV1.1.2.5 C: 175/ 60/170/ 60/23.8/ 11/ 32/ 16 6.参考 HDT725032VLA360x2 + SSD30GB RAID1+ISRT C: 170/ 60/175/ 24/25.4/ 0.7/ 32/ 0.8 7.参考 HDT725032VLA360x2 RAID1 C: 34/ 56/ 18/ 17/ 0.3/ 0.5/ 1.1/ 0.6 orz 評点について:読み書きの速度はより高級機に劣ると考え4 消費電力はカタログスペックを信じ5 耐久性は、今後使っていかないと分からないため無評価 満足度は、価格性能比想定どおりなので5とします。 代理店さんである、ASKさんと、CFDさんの過去の対応の良さ も好評価です(2011年1月のマザー交換等)。
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AGT4-25SAT3-256G のクチコミ
(12件/2スレッド)
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このSSDがパソコン工房で13980円と激安だったので衝動買いしちゃいました。 自作パソコンやhpの14インチノートにもメーカー違いでSSDを換装したことがありますが、NEC製はハードディスクがGPTで幾つにもパーティションがあり、当初はフリーソフトでクローンを作ろうと挑戦しましたがNGでした。 まだ買って間もないので再セットアップディスクからこのSSDにインストールしましたが、なんか様子が変。 再起動とかは普通に起動できるのですが、電源を落としてから起動するといきなりBIOSの画面が現れ、認識されているはずのSSDが消えています。 裏ワザとして、「BIOSを変更して再起動」をするとちゃんとOSが立ち上がります。 一度電源を切って、バッテリーやボタン電池も外してCMOSクリアしても改善が見られません。 新しいマザーには対応していないのでしょうかね?(SSD自体結構発売されてから時間も経っていますし。) ファームウェアのアップデートもOCZのホームページからユーティリティソフトをダウンロードしたのですが使い勝手がいまいちです。(windows8には対応していないのかな?) マザーボードに弾かれているような感じでファームウェアのバージョンも変わらないし・・・ 困ったものですが対応策はどうすればいいでしょうか?
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今回、Macのハードディスクのデータ整理に伴い、高速なSSDを導入しようと考えています。 このSSDは先日発売されたばかりで、私が探しても国内での動作検証の情報が見つかりませんでした。 海外サイトでは、OSXに対応しているみたいな記述も見つけることができましたが、国内での実績が 見つかりません。 正規代理店に問合せ中ですが、機種毎の細かな検証は行っていないと思います。 私は英語に苦手ですので、海外サイトのフォーラムなどで取り上げられている情報から でも教えて頂けるとありがたいです。 私が調べたところ、動作実績を最優先するのであれば、Intel製やCrucial製が動作報告があり、 安心できそうですが、コントローラが最新の「Indilinx Everest 2」であることで寿命(耐久性) が高そうなので、この製品を第一候補に考えております。 環境としては、MacBook Pro(2009 Mid)でOSX10.6.8を使用しています。 尚、SSDはプライマリドライブとして利用する事を考えています。 (元のHDDはセカンダリとして、光学ドライブと換装するかもしれません。) その他、他の製品の方が良いなどのアドバイス等がございましたら、どんな事でもかまいませんので、 教えて頂けるとありがたいです。 人柱になる覚悟も少なからずありますが、できればこちらで良い報告ができればと考えております。 どのようなご意見でも構いませんので、どうかご支援の程、宜しくお願い致します。
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AGT4-25SAT3-256G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 400 MB/s |
| 書込速度 | 400 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4k Read IOPS:48,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4k Write IOPS:85,000 IOPS |
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