パイオニア SC-LX56 価格比較

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パイオニア

SC-LX56

メーカー希望小売価格:166,667円

2012年7月中旬 発売

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(582製品中)

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(7件)

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(78人)

サラウンドチャンネル
9.1 ch
HDMI端子入力
8 系統
オーディオ入力
1 系統
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SC-LX56 のレビュー・評価

(7件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年5月10日 投稿

    音が良い、悪いが良く分かりませんが気に入りました。 リモコンのボタンがもう少し大きい方が使いやすいかな? 見た目はシックで良いと思います。 無線LANを内臓して欲しいです。今はWi-Fiが主流ですから。 ラックが小さいので。熱が心配です。

  • 5

    2013年3月11日 投稿

    今迄onkyoのTX-NA609を使っていました。ズ太い音が好きでしたが、粗っぽさもあったので、解像度を求め本機を購入しました。色々設定したら化けました。初期設定のままの音はダメダメです。今迄のアンプの解像度の低さを思い知らされました。やはり高いアンプは違いすぎますね。フェーズコントロールは楽器もヴォーカルも限りなく自然に鳴らします。映画用に購入したつもりでしたが音楽を高レベルで楽しめます。試聴無しで購入しましたが、正解でした。

  • 【デザイン】 ヘアラインがきれいで高級感もありシンメトリーのバランスよくスッキリ。ボリュームダイアルの出具合(2cm弱)は控えめでラック収納には邪魔にならないのでは。カラーはブラックオンリーですがコスパを考慮に入れていると思うので納得。フロントパネルディスプレイは解りやすく見やすい。ダイレクトエナジー HDアンプ採用で発熱が少なく天板の熱排気口スペースが狭いのでホコリが入りにくいです。購入後のフロントパネルのシールは剥がすのが面倒なので貼らないでほしい。このモデルは剥がしやすかったですが、以前、他メーカーのプレーヤーで剥がすのが大変でカタが残り清掃が大変でした。展示用に貼っているのかもしれませんが傷等のリスクを避けたい。(細かいことですいません) 【操作性】 <iControlAV2012>があるなしでかなり違います。アイコンの視覚操作に慣れてしまうと付属リモコンでは不便。最近はほとんど<iControlAV2012>のみです。ただ操作で左上の「電源ボタン」と「戻るボタン」または「SOUND EXPLORER機能ボタン」が近いので気を使います。1度再生中に電源を切ってしまいました。BDP-LX55も登録していますが同様に注意が必要。また<SOUND EXPLORER機能>で3種類操作方法を選べますが、一番左は遊び心はわかるのですが使いづらい。できれば理解するまでは機能名の表示している画面をデフォルトでいいのでは。(たまに落ちますが?) <iControlAV2012>ですが、ネット項目の手動やそれ以外の余計な設定をして何度もエラーで繋がりませんでしたが、本体リセットでOK。素直に自動にまかせましょう。おかげで<MCACC設定(音場設定)>を何度かするはめになりましたが。(大変ではないです・・) 【音質】 この価格帯でこれだけの音質は非常に満足のいくレベルで、JBL4425での感想ですが高音・中音・低音とバランスがとれているとおもいます。全てスピーカーが異なるにもかかわらず、<Advanced MCACC設定機能>が優秀なのか音のつながりが非常にスムーズです。映画は台詞が鮮明で低音はキレがあり、コンサート関連も音場バランスがよく、どちらも作品に集中できます。音場プログラムは賛否ありますが、最近のソフトは最新機材によるサウンドデザイナーのサウンドを忠実に聞く方がベターなのかもと思う時もありますが、このモデルは音場効果が迷ってしまうぐらい多く選べます。Neo:XやNeo:X+THXなどは空間の広がりがとても素晴らしいです。現在7.1chですが、5.1chでも空気感も失っていません。 CD、SACDの音に関しては古いアンプですがPMA-880Dとの比較です。音質が少し柔らかめでメリハリが落ちる感は否めませんが長く聴いても疲れません。ボーカルの伸びもありAVアンプでここまでのレベルなら満足です。またインターネットラジオ、AirPlayによるスマホ(iPhone)やYoutubeのソースもコーデック次第で、すごく良い音で聴かせてくれます。バックグラウンドで流していても本当に心地よいです。ファームウェアアップデートでハイレゾ音源も対応(Apple Lossless 96kHz/24bit)(AIFF 192kHz/24bit)したので、今後は高音質で聴けるインターネットを含めたメディアサーバーも構築したいです。 【パワー】 ダイレクトエナジー HDアンプ採用、Direct Power FETと大型コンデンサー2個を搭載したデジタルアンプということですが、ClassDらしく特に瞬発力は凄いです。30cmのウーハーを余裕で鳴らしています。<Advanced MCACC機能>と<オートフェイズコントロールプラス>の効果なのか音離れもよく、たとえばアクションものの作品などは臨場感と迫力は感動ものです。スピーカーによると思いますが12帖前後の部屋でもOKかも。 【画質】 BDP-LX55と併用の感想ですが、<PQLSビットストリーム>・・・難しいことはわかりませんが、音に加え映像も素晴らしく奇麗です。アナログ系は試していませんが、ブルーレイはもちろんDVDソフトも色乗り、立体感が非常によくデジタルビデオコンバーター機能合わせで大変満足です。SC-LX56とBDP-LX55のセパレート接続が希望だったので大正解でした。 【機能性】 とにかく多機能で100%使いこなせていません。今はパイオニア専用のvTunerインターネットラジオサイト、AirPlayではiPhoneのAudio再生、パソコンからのiTunesやAirPlay関連アプリ、AppleTV経由などによるAudio/Video再生です。USBやメディアサーバー関連はこれからの楽しみです。ただMHL対応HDMIがAndoroidのみでiPhoneが使えないのが残念。 【入出力端子】 HDMI入力端子8系統、出力2系統です。HDMI関連機器が増えると出力3系統は欲張りでしょうか。HDMI1とHDMI2の単独出力と両出力設定で来ます。COAXIAL、OPTICAL、ANALOGもまだまだありがたいです。S端子を排除していることに関しては基盤のスペースなど音質映像にも悪影響があるのであれば大賛成。 【サイズ】 ダイレクトエナジー HDアンプ採用で15.4kgですが、内部の面積の上部は結構スペースが空いています。重心を下部において筐体をしっかりした設計のようです。サイズはヒートシンクの小型化なので縮小できると思うのですが設計上必要なら、個人としては所有感もあり納得。A2からの買い増しなのでこれに比べると扱いやすいです。 【総評】 一言、コストパフォーマンスは最高です。当初、本体内部を見た時は自作パソコンみたい(ごめんなさい)で大丈夫かなと思いましたが、他メーカーと視聴比較してもこちらに軍配が上がりました。最近のAVアンプは機能が多いので理解するのが大変ですが、マニュアルやインターネットで調べてマスター中。その分、便利さ・良い音・映像が得られると思うと楽しくて以前より使用頻度が増えています。 P.S. 音場の感想で少し誤解をまねくようなニュアンスの部分がありましたので、1度削除させていただきました。参考になった方々にはご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。

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SC-LX56 のクチコミ

(153件/22スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数5

    2016年7月18日 更新

    Audysseyよりもフェイズコントロールの方がスピーカーの補正機能が優れていると聞きました。 型落ちのSC-LX56を狙っているのですが、実際にAudysseyとフェイズコントロールではどの程度の差があるのでしょうか。 SR5005の音質には特に不満はありません。しかし映画等で2ch音声をPro IIzで聞いている際にサラウンドはともかく、フロントハイの効果がほとんど感じられません。 手動で音のバランスを調整してみたところ、セリフは多少改善されたましたが、フロントハイはほとんど改善が見られませんでした。 そもそもAudysseyやフェイズコントロールの調整とPro IIzの効果とは関係ないのでしょうか。 また、他にもおすすめの機種があればご教授ください。 要望 @9ch再生したい。 APro IIzのフロントハイやサラウンド効果を上げたい。 Bセリフ(人の声)が聞き取りにくい C予算は10万以下 現構成 AVアンプ:マランツ SR5005 スピーカー フロント:JBL LS80 センター:JBL LS Center フロントハイ、サラウンド:DENON SC-A55SG×4 サブウーファー:なし 部屋の広さ:リビング20畳

  • 解決済み

    ナイスクチコミ22

    返信数17

    2016年7月18日 更新

    LX56が手頃な価格になったので購入いたしましたが、フルオートでマイクにて調整したところ、低音が全然出ませんでした。 フロント:JBL LS80 (Large) センター:JBL LS Center (small) フロントハイ:DENON SC-A55SG×4 (small) サラウンド:DENON SC-A55SG×4 (small) サブウーファー:なし マニュアル操作にてEQで65hzを最大に設定しました。 結果、低音はある程度出るようになりましたが、中域とのつながりがなんとなく不自然です。 SR5005を使っておりましたが、マイクを使ってオートで設定しても低音は十分再生され、低〜中域のつながりも違和感ありませんでした。 LX56のサラウンド効果は満足しているので、可能であればなんとか調整してLX56を使い続けたいです。 人の音の感じ方はそれぞれ違うのでアドバイスしにくいかと思いますが、何かしらよい設定方法をご存じでしたら、ご教授いただきたく存じます。 LX56はSR5005に比べて設定項目が多いので、どこをどういじればよいものか・・・ 以上、よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2014年6月29日 更新

    このアンプの安い中古を見つけて興味を持っています。DTSneo:xでのサラウンド環境をつくりたいのですが、このアンプは外部アンプ接続での11.1chに対応しているのでしょうか?わかる方いらっしゃいましたら教えて下さい。フロントワイドとフロントハイトを選ぶ9.2chまでの対応というような記事しか見つけられませんでしたので、質問させていただきます。

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SC-LX56 のスペック・仕様

サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS Neo:X
DTS-ES
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DOLBY DIGITAL DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY PRO LOGIC II z
AAC
THX THX Select2 Plus
出力情報
サラウンドチャンネル 9.1 ch
入力端子
オーディオ入力 1 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 2 系統
映像コンポジット入力 4 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth 専用レシーバー対応(別売り)
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 MP3・WMA・AAC:16bit
WAV・FLAC:16、24bit
32bit
サンプリング周波数 MP3・WMA・AAC:32、44.1、48KHz
WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x185x441 mm
重量 15.4 kg
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