SP-XATV900BK
「センターフォース・バスシステム」を採用した薄型テレビ用スピーカー
SP-XATV900BK のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | プライベートシアター・サウンドバー | サウンドバータイプ | |
| チャンネル数 | サラウンド最大出力 | 20 W | |
| ウーハー最大出力 | 4K伝送 | ||
| リモコン | 壁掛け対応 | ||
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | Dolby Atmos | ||
| DTS | DTS:X | ||
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | HDCP2.3 | ||
| 自動音場補正 | ハイレゾ | ||
| HDR対応 | 電源連動 | ||
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | Bluetoothコーデック | ||
| NFC | Wi-Fi | ||
| LAN | AirPlay対応 | ||
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | |||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 光デジタル端子 | ||
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
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イメーションは、「TDK Life on Record」ブランドの薄型テレビ用シアター・サウンドバーを発表。32V型テレビに対応した「SP-XATV900BK」と、37V型以上のテレビに対応した「SP-XATV1000BK」の2製品を今夏発売する。
いずれも、小さなエネルギーでも最大限のパワーを生み出す、新開発の「センターフォース・バスシステム」を採用。同技術は、左右のスピーカーから発せられる低音波をダクトでつなぎ、ボディ中央部で音波がぶつかり合うことにより低音エネルギー(圧力)を増幅させる仕組みととなっており、エネルギー効率にすぐれ、スペック以上の力強い重低音と厚みのある音場を再現することができるという。
キャビネットには、空気をふるわす豊かな響きと、深みと広がりのあるサウンドを実現するウッド素材を採用。スピーカーは、幅広い音域をバランスよく再現する20Wのアクティブスピーカー(6.5cm径フルレンジスピーカー10W×2)を備えている。
このほか、視聴コンテンツや好みに合わせて最適な音質を楽しめるサウンドモード切替えボタンを装備。あらゆるタイプの音に幅広く対応する「スタンダードモード」、映画館にいるような臨場感を演出する「シネマモード」、セリフや歌声など人の声を聞き取りやすくする「ボイスモード」の計3つのサウンドモードを搭載している。
本体サイズは、「SP-XATV900BK」が771(幅)×67(高さ)×84(奥行)mm、「SP-XATV1000BK」が901(幅)×67(高さ)×84(奥行)mm。両モデルとも、スピーカー本体に加え、ACアダプター、オーディオケーブルなどが付属する。
価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
TDK、力強い重低音を楽しめるテレビ用サウンドバー2012年6月14日 16:05掲載



