オーディオテクニカ
ATH-DWL3300
メーカー希望小売価格:オープン
2012年7月13日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ATH-DWL3300 のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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5100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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out-putが交換できるのがいいですね。 いま、レシーバーにはATH-WS1100つないでます。 音の広がりが違います。 メインで使ってるのはライブのblu-rayやDVDなんですが、2NE1のNOLZAのSEOULなんて部屋の中で飛び跳ねたくなります。 今はマンション住まいなのでだまなのですが、危ないです。 インナーイヤホンもとってもいいです。 NW-A25HNはノイズリダクション機能は高いのですが情けない音しかでないイヤホンがついてくるのですが、これにかえるとすばらしい音がでるようになります。 ATH-WS1100にかなり近い音がでます。 このイヤホン単体で売り出してもいいと思うのですが。
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遂にDWL-3300を購入しました。 リモコンがないので購入を控えていた5500に変わって発売された3300、耳へのフィット感もよく抜けの良い高音と低音は 籠もることなく、すばらしい音の世界を堪能させてくれました。やはりリモコンによる操作は、同じDWL-5500を検討したときに感じた不便さがなく取り扱いも抜群です。 説明書には、この5500とのペアリングは出来ないと書かれていましたが、ネットのユーザーレビューにはそれが出来たと言うことも書かれており、試みに、店頭で無理にお願いしてペアリングをしてもらいましたところ問題なく接続が出来ました。 そこで、インナータイプのヘッドフォンは耳が痒くなるという家族のために、このオーバーヘッドタイプの5500Rを即購入してしまいました。 オープンタイプと言っても,耳に被るタイプなので、3300に比べて僅かに音が籠もる感じがし、3300は音の広がりは粋ーカーで聴くものに引けをとらない最高のヘッドフォンだと思います。 ただ、3300のヘッドフォンとレシーバーをつなぐケーブルは弾力がありすぎて、レシーバーを固定させるところによってはケーブルがよじれて扱いづらいところがあります。暗いところでの取り扱いにはケーブルを引っ張りヘッドフォンが耳から外れることがあるので注意が必要です。 また、充電池が寿命がどのくらいあるのか記載されてなく、交換も自分では出来ない点がちょっと気になりました。
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RP-WF7購入後(レビュー記入済み)、寝転んだ状態でも使える(RP-WF7は耳あてが邪魔になる)もの探した所この商品にめぐり合い購入しました。 使用対象はディーガに取り貯めた音楽番組と海外ドラマ(Dlife)メインでビエラで見ます。 接続はディーガ⇒ビエラがHDMIで、ビエラ⇒ATH-DWL3300が光デジタルです。 自宅で1日4時間位使います。 ワイヤレス性能は周波数AUTO設定で、Wifiルータ(AtermWR8750N)、コードレス電話(KX-PD703UW DECT準拠)、RP-WF7同時使用でも音途切れなく使えます。AUTO以外は周波数1〜3が設定できます。 音はRP-WF7と遜色なく、バスブースがOFF,+1〜+5の6段階設定できますので低音も十分です。 レシーバーが小さいのでTシャツ首の部分や袖にクリップしても邪魔にならず、軽いので落ちたりしません。私はボリューム調整がしやすい袖にクリップしてます。あれば胸ポケットがベストだと思います。 音楽番組を大きめの音で見ますがホワイトノイズはほんとに極わずかでまったく気になりません。 設定はDOLBY PLUxのMUSICのバスブースト+5かデコードOFFのステレオ再生でバスブースト+5がお気に入りです。 長時間装着してもRP-WF7よりは蒸れが少ないです。 オートパワーオフは、トランスミッターが信号なしで10分、レシーバーが5分です。 夜にリビングで隣室への音漏れを気にすることなく長時間使うには最強の製品だと思います。(RP-WF7はパソコン用にします)
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ATH-DWL3300 のクチコミ
(30件/10スレッド)
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購入してから4年程。 レシーバー(ATH-DWL3300R)の電池がフル充電から1時間もしないうちにSTATUSランプが赤色に。。。 メーカーに電池交換に出すと2日間以上は使用できないので、自分で交換してみました。 作業時間は10分程度。 電池はここから購入。 http://pcparts.ocnk.net/product/1132
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ATH-DWL5500を愛用してきて後継機が出るのを待っていたらいつの間にかの生産完了。急いで購入し電池交換出来ないので増設レシーバーも購入。ATH-AD2000Xとの接続を考えていたのですが評価が低かったのでATH-A2000Zを購入しました。コスパは悪いけどATH-DWL5500に無い解像度が体感できました。
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レシーバー部のヘッドホン端子に分配ケーブルをかませれば2人で使用可能でしょうか? 子供が寝た後に夫婦で並んで使用したいと考えていますがレシーバー増設は費用がかさむので。。。。 よろしくお願いします
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ATH-DWL3300 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
14.5 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 0.6 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
2.4GHz帯無線 |
| 機能 | |
|---|---|
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.7 g |
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