ロジテック
LBT-AVOH03ABK
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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LBT-AVOH03ABK のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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日本最大級の通販で6千円台前半で購入した。 カナル型イヤホンを使用してきた経験を踏まえて言うと、左右両耳のイヤホンに接続する細いケーブルがなくなった結果、当然ケーブルが絡まらなくなった。なので、いつでも好きなときにスッと耳にヘッドホンを当てられるようになり、とても簡単に使用できた。耳に当てやすい。面倒なケーブルのほつれをほどく作業がいらなくなった。 しかし、スマートフォンのBluetoothとの相性のせいか、音飛びが結構するのが残念である。 音質自体は価格の割に優れているし、充電すれば結構長い時間使用することができる。16時間連続再生を謳っている。また、同梱されている有線接続用の3.5oステレオミニケーブル(100p)を使用すれば、もちろん音飛びは解消され快適になる。有線接続時はBluetooth機能を使わないので、本製品の電源をOFFにしたまま普通のヘッドホンとしても使用できる。はっきり言えば、有線接続での使用をおすすめする。なお、本製品には有線接続用のマイクジャックはないので、Bluetooth接続時と比べて機能は制限されることになる。 本製品LBT-AVOH03ABKのパッケージには、 ・ヘッドホン本体 ・簡単接続ガイド ・ACアダプタ(5V/1A) ・USB充電ケーブル(120p) ・取扱説明書兼保証書(1年間保証) そして前述した、・3.5oステレオミニケーブル(100p)の計6点が同梱されていた。 繰り返すが連続再生は確かに長いが、音飛びは結構する。Bluetooth機能を重視したい方は、要注意の製品となるだろう。ただ、長時間装着することによる不快感はあまりなく、装着疲れはさほどなかったことをこれまでの使用感として述べておこう。Bluetooth機能を気にしないようにすれば、使えるだろう。
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頭蓋骨がLLサイズでもフィットします。 眼鏡ありだと長時間はきついかも知れませんが、1時間くらいなら大丈夫そうです。 音質的には、一般的なヘッドホンの5千円未満といった印象です。 この機種にはワイヤレスという付加価値があるので、コストパフォーマンスはかなり良好だと思います。 無線では、aac(iPhone)、apt-xで聴いてみましたが、iOS6の不具合が惜しまれるほどに良い感じです。 有線は、音響メーカーのミニプラグケーブルで接続して聴きました。 ・・・というか、付属のケーブルは不良品でした。 プラグと銅線の繋ぎが悪いのでしょう。 ダイソーでさえ扱いそうに無い低品質なケーブルなので、良品と交換して貰う気になれないほどです。 ちなみに、iPhone5では無線の方が高音質です、、、
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DR-BT101が壊れたので買い替え。 外では使わないのでマイクは使ってない。 音に関しては糞耳なので充分良く聞こえる。 イヤーパッド部分は密閉式の上にフラットに合皮を貼ってるので オープンエアーと密閉型の中間のような装着感。 それにより、音漏れは通常のオープンエアーより少ない。 iOS6にて、画面上部に残量表示アイコン。 小型のヘッドセットとは比べものにならない位、電波強度は良い。 曲送り(曲戻し)ボタン長押しで早送り(早戻し)可能。 充電用USBアダプタは出力1AでiPhoneも充電出来た。 デザインはあまり好みではないが外で使わないので問題なし。 各操作ボタンが独立しているので、誤操作も無く使いやすいが もう少し大きなボタンの方が良い様な気がする。 iOS6にて、すべての操作で私の希望する動きをしてくれたので満足。 Jabra HALO2と迷ったが、操作性、電池の持ちは圧勝。
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LBT-AVOH03ABK のクチコミ
(10件/5スレッド)
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apt-X Low Latency対応のヘッドホンを探しています。 こちらの商品はapt-X Low Latency対応でしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたらお知らせ願います。
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この機種で2台の端末から両方ともA2DP接続でマルチポイント接続できますか? ちなみにクリエイティブの製品やBOSEのAE2wはできるらしいです。
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BT-Micro4 + LBT-AR120で使用していたところにこれと送信機がペアになっているLBT-TVOH03を追加購入してみた。 BT-Micro4とLBT-AR120との組み合わせでは特に異常はないがこのヘッドフォンLBT-OH03で接続するとはしばらくと再生が途切れ映像や音声が乱れるようになる。 付属の送信機LBT-AT02との組み合わせではパソコンとアナログ接続なのでパソコン側の再生には影響しない。 もしかするとポッツとノイズが入っているのかなと思うが殆ど気にならない。 LBT-AR120と接続時はBluetooth2、LBT-OH03はBluetooth3でマイクつきの双方向になるのでどちらに不具合があるかよくわからないですね。 ヘッドフォンは重たすぎ、ヘアバンドとかで固定していないとうつむいたりすると落ちてしまう。 メガネをかけたまま2時間くらい連続で使用すると今のところ靴擦れ状態まではなっていないが耳の付け根がかなり痛くなる。 購入時お店にはヘッドフォン端子に接続でき送受信兼用機が2個で9000円で販売していたのでこれに好みのヘッドフォンをつけたほうがよかった思います。
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LBT-AVOH03ABK のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 173 g |
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