DENON
AH-W200EM
メーカー希望小売価格:オープン
2012年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
AH-W200EMは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AH-W200EM のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.48集計対象5件 / 総投稿数5件
-
540%
-
460%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 デザインはまあ良いと思います。 でも材質は残念です。耳に掛けるためにアーム部が柔らかい素材ですが、砕けやすいです。 すでに9年経つので経年劣化があると思いますが、レビュー見ると2年程度の使用で裂けるとかあるようですね。 【高音の音質】 やや控えめだと思います。 【低音の音質】 低音、重低音が結構出てます。 量の割には籠りは少ないように思います。 【フィット感】 イヤホンの方は悪くはないと思います。 やや小さめなイヤピースを深めに入れるのが良いと思います。finalにしてます。 レシーバー部は使えませんでしたが、W150と形状同じなので、まあまあだと思います。 【外音遮断性】 まずまず。 【音漏れ防止】 まずまず。 【携帯性】 壊れやすいので大きめなハードケースに入れた方が良いかも。 合皮製のケースがついてますが、厚み3cm位で、イヤホン自体3cm必要なので、ケーブル類一緒に入れると基本アームが壊れると思います。 発売当時は良かったんだとは思いますが。 【総評】 かなり低音出る機種です。W150とスペックは近いと思います。W200の良いところは、AptX対応なのと、Bluetoothと有線が使えること、W150よりクリアな事でしょうか。 高音はやや控えめ 中音は普通ですが充分。ボーカル聴きやすいです。ホーン、Saxもビリビリ感が良いです。 低音は結構多め。 重低音もある感じ。BDも迫力あります。 低音のせいでやや籠りますが、量の割にはクリアな気がします。音場は広めだと思います。 ジャコ・パストリアス ジャコ・パストリアスの肖像 ベーシストのアルバムなのに低音なさすぎな音源ですが、BDがちょっとズンズンきます。 ZZ TOP Afterburner こちらも低音あまりない音源ですが、低音増えてご機嫌です。 ベビーメタル ベビーメタル 低音多め音圧高い音源なので、低音うるさすぎますね。ボーカルは聴きやすいです。 自然にヘドバンしちゃいそうです。最前列ウーハー前で聴いてる気分です。たまにはありかな。 万人向けではないですが、KOSS The Plug好きならおすすめできるかも。ただ音はなかなか良いのですが、壊れやすいのが問題ですね。完動品、未使用品ゲットしても時間の問題な気がします。 今回のパテ補修は見栄え悪すぎですね。全然使えるので良いんですけど。完動品ゲットして、次はアクリル樹脂で硬めたいです。 スポーツタイプじゃなく普通のイヤホンでこのチューニング出して欲しいです。 発売:2012年 感度:100dBA 周波数:5-25,000 Hz インピーダンス:20Ω Bluetoothバージョン:3.0 コーデック:SBC、AptX? 発売時価格:18,000円前後
-
【デザイン】 新しさは無いが、力強さが感じられる。男性的なデザイン 【高音の音質】 耳に刺さるような刺激的な音は一切無い。高級感のある音がする。 【低音の音質】 耳の穴に深く差し込むことによる独特の低音に魅了される。 【フィット感】 一度しっかり調整するとずれる心配がないほどフィットする。 【外音遮断性】 耳の奥深く差し込むので遮音性は優れている。耳の穴に合うパッドの大きさを見つけることができれば、外音はほとんど気にならないレベルまで遮断することが可能である。 【音漏れ防止】 ユニットに空気穴がない構造なので、音漏れはほとんどしない。 【携帯性】 専用のキャリングケースはスマホがちょうど入る大きさにデザインされている。質感も高く、携帯性は良いと言える。 【総評】 それでも星を1つ減する理由はBluetoothが途切れやすく、その際にしばしばブザーのようなノイズが発生し、操作を受け付けなくなるので、すぐに外さないと聴力を害する恐れがあるからである。機内モードではほとんどそのようなことがないので、bluetooth使用時では機内モードでの使用をお勧めする。また、歩行時など接続機器との距離や位置関係、または外部からの電波干渉などに対して影響を受けやすいように製品が作り込まれているので、その点にも留意すべきであろう。評価する理由は無線、有線接続時の音質差が少ないこと。専用アプリが充実していることが挙げられる。パッドを外耳にしっかりと差し込むタイプなので、一般的な商品と比較してパッドと鼓膜との距離が短くなっている。また、外耳とパッドをぴったりフィットさせることができれば、極めて高い遮音が可能である。これらの効果により、極めて微細な音を聞き取ることができ、かつ高音低音も正確で迫力がある。加えてプラグ類の附属品も充実しているので使い勝手は大変良い。【再リポート】2年間使用しているが、イヤホンと耳掛けをジョイントするゴムの部分が裂けて使用不可能になった。実は1年以内に同じ箇所が裂けて使用不可能になった際にはメーカー保証で新品交換にしてもらった。ただ、修理で新品交換した場合の保証期間は3ヶ月で、期間が過ぎているので修理の場合は有料で新品交換になり、送料を含めて10000円弱かかるとのことである。デバイスの進化もあるし後継機種があればそちらに行きたいところだが、それもないので正直悩むところである。なお、使用機器はSHARP AQUOS TAB SH05Gである。
-
満足度:まあ良し!としました。以下 デザイン:ちょっと重いかな。シルバー以外にカラーの選択が無いのが難、明るい色が欲しかった。ホワイトや薄いブルー。 高音の品質:いま良く聞く”愛しい人よ(デイヴィッド・ギャレット「愛と狂気のヴァイオリニスト」”のボーカル、ちょっとメリハリないかな。コードつなぎのオーテクのヘッドフォンと比較しての話。ただしメカが異なるので比較は無意味かも。 低音の音質:これもBOSE程ずしんとこない。 フィット感:不幸なことに私の耳は薄い。フック部分が重いので装着に馴れが必要。イヤーピースを工夫して装着を良くした。イヤーピースが種々試せるのはありがたい配慮だ。 外音遮断性:愛犬との散歩やフィットネスで使うので遮断性が良いのはちょい考えもの。この程度で良い。 音漏れ防止:耳のためにも大音量で聞くことはほとんどない。結構。 携帯性:良し。バッグやカランまで、おまけに航空機のアダプターまで附属されており、まさに”グローバル・クルーザー”のコンセプトに相応しい。 iTune Storeよりソフトをダウンロードし、これからいろいろトライして楽しんでみる。10月にエーゲ海クルーズを予定、新しい見識を得れば再投稿する。
- AH-W200EMのレビューをすべて見る
AH-W200EM のクチコミ
(9件/6スレッド)
-
iPhone6sはOK。AACですかね。 NW-A55、AK70はペアリングは出来ますが、音が出ないです。AptXで接続。 SBCなら大丈夫なのかもですが。 W150はSBCでNW-A55、AK70は使えてます。
-
AH-W150は以前から持ってましたが、同時発売だったW200に興味津々。ついにお手頃なの見つけたのでゲットしました(o^^o) は、よかったのですが、大破して到着。゚(゚´Д`゚)゚。 調査するから返送してくれとの事ですが、それって私にメリットなにもなくない? だいたい何を調査?すり替えしてないかとか? 代金返してもらうより、治して早く音聴きたい!という事で返品なしで、そのままにしました。 ちなみに、手持ちのW150も同じ状況。 https://s.kakaku.com/review/K0000508921/ReviewCD=1452068/ 基本的には、設計ミスというか、材料の選択が良くないのではないでしょうか。なんなんだろう… シリコンぽいけど加水分解はしなそうな感じ。 PEに似てるけど感触はシリコンよりな気がします。 PHILIPSはPEかな。ガチガチで耳が痛くなりますが、強度はありそうです。JVC、Beatsも硬め樹脂。 イヤピースは消耗品、時計のゴムベルトも消耗品なので、これも消耗品であるべきなはずですが、交換出来る構造ではないです。DENONは据置とか業務機は強そうですが、樹脂ものはノウハウ持ってなさそう… 機械の樹脂パーツと、身につける樹脂パーツはちょっと違う気がします。本来紫外線や水分は大敵ですが、スポーツ用は、太陽+汗に晒されます。 まあ、すでに廃盤ですし、今更ですね。 現行のAH-C160Wは素材が全く違います。
-
総評してはデザインは良いものの、音質が低音が強くぼやけた音に聞こえます。 直接競合レベルの、Audio Technica ATH-CKS99BTと比較記事を書いたので、ブログも見ていただけると幸いです。 http://nobitake.blogspot.jp/2013/04/bluetoothath-cks99bt-vs-denon-ah-w200.html
- AH-W200EMのクチコミをすべて見る
AH-W200EM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
20 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11.5 mm |
| コード長 | 1.3 m |
| 最大入力 | 250 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 29 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
AH-W200EM の製品特長
-
デノンの<グローブクルーザー>はワイヤレスなのに、高音質。
専用パワーアンプを搭載。
振動板の前後の音圧バランスを調整することによって最適な音響特性を実現する構造を採用し、ネオジウムマグネット採用の直径11.5mmドライバーユニットが、軽量・コンパクトというサイズによる限界を超えた、ハイクオリティーで豊かな低音域を実現しました。更に専用パワーアンプを搭載。よりHi-Fi的でグレードの高い音質となっています。
また、体を動かしているとき、特に気になるものに「タッチノイズ」があります。これはケーブルが体や服に触れることで発生するノイズです。AH-W200ではタッチノイズを避けるために、ケーブルそのものを振動しにくい構造にすると同時に、イヤーフック型にすることでノイズができるだけ耳へ伝わらないようにしました。 -
ワイヤレスが、音楽を自由にする
Bluetooth3.0とaptXコーデックに対応
電車での移動中などで、プレーヤーとイヤホンの間のケーブルが引っ掛かって外れたことはありませんか?
<グローブクルーザー>AH-W200なら、Bluetoothを採用しているのでプレーヤーとはワイヤレスで接続。ケーブルの煩わしさから開放されます。
Bluetooth3.0とaptXコーデックに対応。ノイズやデータ遅延を低減させたことにより、理論上、CDに匹敵する再生クオリティで音楽を楽しむことができます。
音楽再生時の安定性についてもアップしており、音楽の途切れ防止も向上しています。省電力性能も実現したため、約5時間の連続駆動が可能です。ワイヤレスで使用しない場合は、プレーヤーと付属ケーブルで接続すれば、通常のヘッドホンとして使えます。
また、再生・停止など、本体部分での操作ができますので、再生・停止の操作やボリューム操作は目視なしでラクに行えます。操作時に痛みを感じないように裏面のゴム素材を厚くしクッション性を高めるなど、ディテールにも徹底的にこだわって快適操作を実現しています。
スマートフォンで音楽を再生時に電話がかかってきたときは、ボタンひとつで通話を開始できます。フック部にマイクがついているので、スマートフォンを操作したり、スマートフォン側のマイクを使ったりすることなく、スムーズな通話が可能です -
長時間の移動でも音楽を楽しめるトラベルスタイル
外部の騒音を抑え、時間が経つことも忘れる快適な装着性
軽量・コンパクトなハウジング部は、柔軟性のある素材を使い、耳にフィットする独自のデザイン。また、耳にかけるイヤーフックタイプを採用した上に、その内側はエンボス加工されたラバークッションを処理しています。
イヤーピースはL、M、S、XSの4サイズに加え、外部の騒音を抑える低反発性イヤーピースーが同梱されています。
エアラインアダプターも付属しています。 -
充実のアプリケーションにより、さらなる拡張性を実現 -「Denon Travel Apps」
デノンなら、音楽とともに旅を楽しめるアプリケーションが用意されています。
「Denon Travel App」はデノンのヘッドホンシリーズ<グローブクルーザー>とともに新しい音楽体験や、音楽とともに旅を存分に満喫できるアプリケーションです。デジタルミュージックライブラリやネットラジオを高音質で再生。再生中の曲の歌詞を表示したり、イコライザの作成と調整、インスタントプレイリストの作成、TuneInインターネットラジオサービスなど、さまざまな機能が簡単な操作でご利用できます。またアプリケーション経由で別の旅行アプリケーションを簡単に呼び出すこともでき、外出先で快適に使えます。
「Denon Travel App」と<グローブクルーザー>があれば、素敵な音楽とともに快適な旅行や出張が実現できます。このアプリケーションには詳細な音域の調整を可能にしたグラフィカルイコライザ機能も搭載しました。低音域から高音域の音まで、自分好みのサウンドをすることも可能です。
■ イコライザ機能
・ミュージックライブラリ向けグラフィックイコライザー
・約1,000種以上にもおよぶ個別バンドを装備(iOS版)
・10種類のイコライザをプリセット
・カスタマイズと保存が可能
・調整前と調整後の補正を比較できるバイパスモード搭載
・リアルタイム スペクトラム アナライザー搭載(iOS版)
・リニアフェイスデザイン
・歪みを抑えたイコライジング
■ デジタルミュージックライブラリ機能
Denon「Denon Travel」ヘッドホンシリーズとの組み合わせにより、さまざまなオーディオデバイスにも対応します。
プレイバックや新しいプレイリストの保存が可能
再生中も曲、アルバム、アーティスト、ジャンル別のプレイリストが検索可能
ポートレイトやランドスケープモードのブラウジングや再生の双方に対応(iOS版)
シャッフル、リピートモード対応
プレイリスト、アーティスト、アルバム、曲、ジャンル、作曲者など、新たにインポートする必要もなく、ライブラリの閲覧が可能
■ インターネットラジオ機能
・TuneInインターネットラジオによる、6万局以上のラジオ局、200万を超えるオンデマンドプログラムも楽しめます。音楽以外、スポーツ、ニュース、トークショー、コメディなどワールドワイドな番組が楽しめます。
デジタルミュージックライブラリのほかインターネットラジオの検索が可能。
好みのラジオ局の保存や手軽なプリセット機能も搭載。ほかのTuneInラジオ対応のデバイスとの共有も可能。
複数のストリームをサポートしている場合、最適なビットレートを選択可能。
■ その他
好みの旅行アプリへの簡単アクセスが可能。
AirPlay(iOS版)
Facebook、Twitter、E-mail、携帯メールなどで共有可能・Denon Travel appはiOS5がインストールされた、iPhone 3GS、iTouch 第三世代以降もしくはiPadが必要です。
・Denon Travel appはAndroid 2.2.x以降が必要です。
・DRMで保護された楽曲はご利用いただけません。
・iTune Matchは今後対応予定です。(iOS版)
・インターネットラジオをご利用するためにはWiFiかデータ通信が必要です。 -
音楽のエネルギーと感性を余すところなく伝える。それがデノンのサウンド・フィロソフィーです。
デノンにはすべての製品を貫くフィロソフィーがあります。それは「演奏者、製作者が表現したい音楽のエネルギー、感性を、余すことなくリスナーに伝える」ということ。もう少し具体的に表現すると「音像、音場がぶれない」、「演奏のエネルギーロスがない」、「心地よい音である」の3つに集約されます。
音楽を聴くための機器は時代とともにどんどん形を変えてきましたが、時代が変わっても「音楽で感動を伝える」というデノンのこだわりは、いつまでも変わることはありません。
AH-W200EM の製品特長画像
AH-W200EM の関連特集
-

高音質で高コスパ! 1万円以下で買えるBluetoothイヤホン6選
2017年1月27日
色を選択してください

