ONKYO
D-055(B) [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2012年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-055(B) [ペア] のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.26集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中古で購入しました。コレは隠れたいいスピーカーですこのサイズでかなり厚めのMDF合板で剛性も高くて無駄な箱鳴りしません。継ぎ目も隠してヘアライン仕上げまでしてあります。 ターミナルまでも無垢ターミナルを使ってこだわり過ぎ感あります。 音は全域にわたるバランスいいですのでモニタースピーカーとしても良くて長時間でも疲れない感じです。 初めてのオーディオスピーカーとしてはオススメです デザインは地味ですけど。
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まず始めに、音響機器というのは同じ物でも聴く人に依って印象が変わります。 ある人が絶賛する物でもある人にとってはそうでもない事もあります。 なのでこれはあくまでも「私がそう感じた」というだけに過ぎない事を予めお断りしておきます。 【デザイン】 全身真っ黒な筐体に白いウーファーコーンがアクセントとなって個人的には好印象。 白いウーファーが気になるならサランネットを着ければ済む事。 ヘアライン加工された化粧シートが貼られていてちょっと珍しい表面になっている。 【高音の音質】 出オチみたいになるがこのSPで一番マシなのが高音。 女性の高めの声、今回の場合大雑把に800Hzから上とするが ここくらいからまだマシな響き方をする。 ただマシなだけで籠もった感じがする上に少し奥まって聴こえる。 【中音の音質】 本来はボーカル帯という事なのだろうが、 一口にボーカル帯といっても実際の聴感的には結構広いので、 今回の場合は男性ボーカルの帯域とする。 で、その帯域だが更に籠もった感じで奥まって聴こえる。 【低音の音質】 12cmウーファーにしては頑張ってると言いたい所だが、 量感を欲張り過ぎてボワボワ。 締まったバスドラ等は期待するだけ無駄。 【サイズ】 公称値で幅154×高さ245×奥行き258mm 近年のSPにありがちな奥行きが異常に長いやつ、、、 いい加減にこの流れはやめてもらえないかな。 幅と高さをコンパクトにしても奥行きが長かったら結果的に置き場所に困るのは同じでしょ。 (私の環境で置き場所が無いという意味ではなく一般的に) 【総評】 安くて状態の良い中古があったのでサブPC用に購入してみたががっかり。 当時の希望小売価格 26.400円(税別)では絶対に買いたくない。 もし試聴せずに新品で購入したら1年くらい落ち込むかも知れない。 音出し一発でなんじゃこりゃとなったSPは久しぶりだった。 測定器等を持ってるわけではないので全て聴感上の話になるが、 まずツイーターとウーファーのバランスが悪いように感じる。 その上バスレフで欲張って量感を出そうとしてるようでバランスの悪さに拍車を掛ける。 中音から上は全体的に籠もってるわボーカルは奥に引っ込んでるわ 低音は勝手にボコボコ鳴ってるわで閉口してしまう。 この傾向は特にライブ感の強い音源ほど顕著に感じる。 浜田麻里や陰陽座やL'Arc〜en〜Cielのライブ音源を聴いてもボーカルが前に出てこないのでフラストレーションが溜まる。 逆にスタジオ録音で電子的に補正をしまくった音源ほどマシになる。 MYTH&ROIDやPerfumeを聴くとまだマシだと思える。 試しに米津玄師のLemonを聴いてみると何故か最もまともで驚いた。 ちゃんとボーカルが前に出てるし伴奏もかなりマシに聴こえる。 どういう録音してるんだろうかとそっちが気になった。 執筆してる間ずっとこのSPで色々な音楽を流しているが、 1時間弱くらいで耳が慣れてきたのかボーカル帯域は音出し一発目よりマシに聴こえる。 最初はとてもじゃないが聴いていられないと思ったが慣れというのは恐ろしいと同時に面白い。 それでも低音のボワボワボコボコは慣れそうにない。 バスレフポートに綿を詰めるなりすればまた変わると思うが、 そうまでしてイジらなければならない時点で既製品としてはダメだろう。 定格インピーダンス:4Ω 最大入力:70W 定格感度レベル:83dB/W/m 周波数特性:55Hz〜35kHz クロスオーバー周波数:2.5kHz キャビネット内容積:5.7リットル 2012年08月発売
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【デザイン】 高級感はないですが、無難なデザインです。 【高音の音質】 高音が不自然に強調されていて刺さります。 【中音の音質】 中音は引っ込んでいて、ボーカルが隣の部屋にいるような感じです。 【低音の音質】 低音は出ていますが、ボワついてスカスカした音に感じます。小型ウーファーでバスレフなので、重低音や締まった低音は出ないようです。 【サイズ】 小型ブックシェルフの中では大きい部類に入ると思います。 【総評】 オーディオ入門用に購入しました。ドンシャリ傾向のスピーカーのようで、クラシックや80年前後の生楽器主体のJpopはスカスカで聴いていられません。後に、中古チェーン店で購入したDIATONEの密閉型3WayスピーカーのDS-28BやDS-800Zの方が低音が締まり高音が自然で、遥かに良い音でした。
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D-055(B) [ペア] のクチコミ
(36件/6スレッド)
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インシュれーレーターにしてみました ラックにぽん置きするよりもボーカルが聞きやすくなります 捨てずに使いましょう
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WEBであれこれ調べても分かりませんでしたのでお教え下さい。 リアサラウンドで天釣り使用したいのですが、 スピーカスタンドに取り付ける為のネジ穴は付いていますでしょうか? 又、付いていましたらネジのサイズと穴の位置なども分かりましたら御教授お願い致します。
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CR-D2を昔のONKYOコンポセット品であるD-02Aを使っています。 スピーカの買換えを検討しており、CR-D2との組合せ推奨品である D-D2E、D-112EXを視聴しました。 アンプはCR-555だったのですが、疲れる音でした。 そこでD-055を聞いたところ、聞き疲れのしない、 クセのない音が気に入りました。 CR-D2+D-055の組合せになると、音も変わってしまいますか? どなたかご教示下さい。
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D-055(B) [ペア] のスペック・仕様
- ソフトドーム型ツイーターを採用し、ライブ会場にいるような開放感に満ちた音場感が特徴の2ウェイ・スピーカーシステム。
- ウーハーは12cm N-OMF振動板に周波数特性の乱れを抑制する砲弾型イコライザーを装備。音のなめらかさやスピード感、ダイナミックな音楽性を引き出す。
- 剛性の高さと響きのよさで定評があるMDFを使用したキャビネットを採用。真鍮削り出し金メッキネジ式ターミナル(バナナプラグ対応)を装備している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
70 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜35kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 154x245x258 mm |
| 重量 | 3.6 kg |
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