Poly BackBeat 903+ 価格比較

BackBeat 903+

Poly

BackBeat 903+

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装着方式
耳かけ・イヤーフック
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BackBeat 903+ のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • UPDATE 08132014 : 今日久しぶりに使おうとケースから出して耳に装着したら両耳のシリコーン耳掛けの部分がポキっと折れてしまいました。 さて、修理はと考えてます。電池もまだ大丈夫そうだし(ちょっと?ですが) シリコーンの接着はかなり難しいのでセメダインのPPXという特殊な接着剤とシリコーンテープで直そうと考えてます。 ただし、見栄えが悪ければ中止して、Go2+charging CASEというのもありかと。(現在amazon.comでオーダーすると92ドルくらい(日本までの送料付き) SONY MW-1も併用して使ってますが、音は903+の方がず〜〜〜っと良いです。MW-1はuSDカードが入れられてMP3を再生できるのと、 FMを聞ける(私のは北米仕様だから聞けない)ことかな?あと、持ち運びがしやすい。電池はへたり始めてます。 英語でのアナウンスも903+らしくて好きです。女性の声でBattery LOW , Connected などちゃんと状況を知らせてくれるので。 修理後また報告しますね! >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 購入は2011年8月でした。すでに2年近く利用しています。 通勤時に片道1時間、往復2時間、音楽を聴きながら利用しています。 デバイスはiPhone4Sで、パンツのお尻ポケットに入れてます。 装着感は悪くないです。長時間(羽田からサンフランシスコまでも10時間利用してみましたがこれも問題なし) イヤーピースを適切なポジションにしないと簡単に外れてしまいますのでポジション探しが重要です。 耳掛けのタイプですから、配線を気にせずにすみますし、寝ても気になりません。 ノイズアイソレーションよくないです。音漏れはありません。(あまり大音響で聞いてませんが) 音質もBT(2.1+EDR)ですから、あまり期待してませんでしたが、良かったです。 今までのBTイヤーフォン系(ソニーエリクソンのBTステレオイヤフォンを使ってました)よりはかなり音質的にも性能的にも進化しています。 902から903+へと使ってきましたが、その大きな変更点はiPhoneで電池の消費量が表示される事、女性の声で電池残量や接続状況がアナウンスされます。(英語ですが)これ以外と便利です。(903では電池が消費されるとピッと音がするだけした) マルチデバイス?には対応しているみたいです。(2台くらいまで?)一度ペアリングしておくと、iPhone4S, iPadには簡単に接続されます。 Backbeat GOがリリースされてかなりお値段もお安くなってきたので、仕様などを調べたのですが、上記の電池残量表示や接続状況などのアナウンスはないようです。また、マルチデバイスではないようなのでいちいちペアリング必要で買い直す気がいまはおこってません。 小さくなってくれたのはうれしいのですが、買い直すなら、 DNC + AAC, Apt-Xデコード可能、マルチペアリング可能、音声アナウンス、デバイスでの表示が欲しいですね。ちょっと贅沢仕様ですが、専門メーカーのプラントロニクスさんなら可能だと思います。航空機関係や電話対応従事者なら皆さんご存じのメーカーさんですからね。 903は耳掛けの部分(プラスチックとシリコンの境界)で折れてしまい、セメダインX2?で外側からも接着して利用してました。 折れた理由は使用していないときにマイクロUSBのネクストストラップ(純正アクセサリー)を利用していて、それが引っかかって荷重がかかりバキッとやってしまいました。 余談:個人的にはプラントロニクスの細いチューブ型のマイクロフォンが大好きです。

  • 3

    2014年5月1日 投稿

    通勤時や出張時にケーブルの取り回し等気にしなくても良くなるかと思い購入。 音質・・正直よくないですよね。Bluetoothヘッドセットなんでこんなもんかというところ。我慢が必要。 バッテリーの持ち・・・かなりいいと思います。 使い勝手・・・ボタン類が押しにくい・・。 見た目・・・思ったよりデカイ。 最初何回か使ったんですが、通話のために使うには着信時に急いでつけようとしても意外とやりにくく、片耳の方がいいし、着けて音楽を聞きながら・・というのも、我慢はしていたんですが、独特の薄っぺらい音質に我慢できずでダメでした。 どうせ買うなら、Backbeatの方が小さくていいと思います。 最大の欠点は・・ 私は海外出張族ですので飛行機に乗った時が一番音楽を聞くのですが、よく考えてみたら機内でBluetoothヘッドセットを使うのは違反です。 最初に持ち込んだ時に気がついた・・。アホですね。 ただ、レビュアーの方の中に「成田サンフランシスコ10時間でも問題なし!」とか余裕でエバッてる人も見受けられますので、まあそのへんは自己責任で。。 時折CAに怒られてる人見受けますので、機内で使用したいのであれば結局普通のヘッドセットしか無いです。別に製品の問題で採点には入れてません。 結局、機内用にER-6を買ったらそればっかり持ち歩くようになってコイツはお蔵入り。 思うんですが、この手のBluetoothヘッドフォンとかヘッドセットってわりとマメな人でないと向かない気がします。 以前から何個か買ってみましたが、結局いつもワイヤードに戻ってしまう。 昔よりバッテリーの持ちは格段に良くなりましたが、それでも充電しないといけないのは当たり前。 これが案外めんどくさいんですよね。チマチマコードを繋いだりとか・・。ヘッドセットなんて使うとき以外はカバンに突っ込んで見もしませんから。 仕事中は忙しくてそれどころじゃないし、家に帰ったらバタンキューで疲れて寝ちゃうから、携帯充電するぐらいで限界。 僕にようなズボラな人間には基本的に向かない製品でした。。

  • 1

    2013年11月27日 投稿

    初めてのBTヘッドホンだったので、色々と下調べをしてから購入しましたが、残念としか言い様がない商品です。 購入して左のイアホン上のバー(稼働する箇所)が外れるようになり、その後通常利用(スポーツ時含む)をしていたのにもかかわらずボタン(再生ボタン、通話ボタン)に不具合が生じ始めました。極めつけは電源ボタンも調子が悪い時は効かなくなり始め、使用し始めて2ヶ月あまりでひと通りの不具合を経験しました。特にボタン系の不具合は非常に不便で、通話ボタンが勝手に押されてしまうため最新の通話履歴の人に電話をかけてしまったり、音楽再生中に止まったりと、本当に使えません。 当方と同じ思いをしたくないのであれば、絶対に他の商品を選んだほうが良いと思います。

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BackBeat 903+ のクチコミ

(4件/2スレッド)

  • 当機のノイズキャンセリング、ノイズリダクション機能(NC)って、どれぐらい有効でしょうか? 地下鉄にのっていても、音楽が普通なボリュームでもクリアに聞けますか? お手数をおかけしますがお使いの方、教えてください。宜しくお願いします。 ※添付の画像は、海外のこのヘッドホンのレビューです。ノイズキャンセリングがいいカンジだ、と私は読解しました。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2014年8月11日 更新

    ついにバッテリー寿命がきたようで、そろそろ新しいヘットセットと浩瀚なようです。 いままで、Backbeat 902, 903, GoとPlantonics製品を使ってきました。 その間SONY MW-1もりようしたのですが、音質に批判があるようなので比べたところ、 MW-1よりましな音質だと思います。MW-1 は低温が全くのびませんが、こちらは結構出ます。 ただし、音漏れが音量を上げるとあるので電車などでの利用は要注意です。 また、iOSではバッテリー表示されますが、MacOSX ではされません。 どこに接続されてもバッテリー残量表示されるとうれしいですね。 また、電池もMW−1よりずっと持ってくれます。 確かにヘッドフォンとネックアーム?の継ぎ手が破断されやすく、私も修理を一度依頼しました。 米国では1年間の保証期間中は無料で交換していただけます。 さすが、航空機などのヘッドセット屋さんという感じです。 英語ですがアシストでバッテリーローとかコネクテッドとか女性の声でアナウンスしてもらえるのでとても便利。 慣れればスイッチ類も簡単に触れますし。 マルチポイントに対応されているGOのようにファームのアップでマルチ対応出来るといいんですが…

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BackBeat 903+ のスペック・仕様

基本仕様
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 耳かけ・イヤーフック
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

17 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

91 dB
再生周波数帯域 80Hz〜12kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

14 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 34 g
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