PLEXTOR
PX-128M5P
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 330 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PX-128M5P のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.80集計対象26件 / 総投稿数26件
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584%
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411%
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33%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2012年10月頃購入個体、1年半使用しての再レビューです。 ■テスト環境:補足図2参照(Fw1.05) ※電源設定はベンチ向け最速設定で行っています。 ■外観とCDI:補足図1参照 本レビューは購入2台目の個体を使用しています。 メインPCから録画PCへ移動する際にFW1.05へ更新しました。話題になっていた使用時間の問題にもろに直面してしまいました。 ■FW別CDMベンチ比較:補足図2参照 Fw1.00の時代は計測環境が整って無かったためスコアが悪いですが、Fw1.03では専用のテストPCで計測を行っています。 Fw1.05に更新した結果QD32のスコアが著しく低下しました。この結果から以降のFw更新を行う事を中止してしまいました。 ■各種ベンチ:補足図3参照 Fw1.05では、まるで疑似SLCが無効になったかのようなWriteの落ち込みが見られました。 AS SSDのグラフを見ると疑似SLCの特性はあるように見えるので、根本的にBGAへの配慮はされていない気がしてきます。 ■CDM50回連続グラフ比較 [Win8]:補足図4参照 グラフを見ると分かるように、Fw1.03に比べてWrite4K-QD32のスコアが全体的に低下し、ばらつきが目立ちます。このスコアの影響がそのままWrite全体のスコア低下の原因だと思います。 ■Randomスコアレーダーグラフ比較:補足図5参照 システムディスクでの比較という事でSeqスコアを省きました。 現行のSSDでは左斜め上向きのリボン型に形作られてる事が通常です。M5Pはサイズ的に最小に近いですが通常バランスのとれた性能である事が分かります。 Fw1.03の時は、もう少しバランスが良かっただけに1.05への更新が悔やまれます。 たぶん起動が若干遅くなったのは、この低下が原因なんだろうと感じています。 ■最新のPlexTool:補足図6参照 録画用PCの古いM/Bに搭載しているM5Pなので接続はSATA2となっています。 詳細は補足図に記載しましたが、FW更新もボタンクリック1つで可能にして欲しいです。(私の勘違いでなければ…) ■総評 個人的に、ナガノケンシ時代の信頼はかなり薄れてきました。 5年保証はあるものの、故障した場合は後期型との交換になると思うと憂鬱です。この先、発売されるM6Proがそれなりの性能であれば、それと交換して欲しい物です。 願わくば、BGA向けのしっかりした、新しいFw1.08が早めにupされる事を期待したいのです。もし希望が叶えば個人的な信頼も少しは回復するので、新製品も購入する気が起きるのですが、今のままではとても初物を信頼して選択肢に加える事は無いと思います。
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初めてSSDを使いました。 OSはWIN8,1 起動が早く書き込みも早いため重宝しております。 そのうちPS3にでも使おうかな?
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【読込速度】早いです。最初Windows7で、今は8.1のシステムドライブで使用してますが、起動から爆速です。 【書込速度】測定した分けでは無いですけど、体感で早いです。 【消費電力】分かりません。 【耐久性】1年近く使用してますが、何の問題も起きてません。 【総評】価格、性能ともに不満な点は特にありません。SSDは以前からサブマシンでCrucialのM4 64GBをシステムで使用してました。速度を測定して比べたりしてませんし、HDDからSSDに移行した時ほどの感動はもちろんありませんが、こちらの製品が満足できるものであることは間違いありません。
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PX-128M5P のクチコミ
(380件/46スレッド)
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Marvell製チップ搭載SSDとしては始めての故障体験でした。 症状 動作が極端に遅くなる 起動ドライブにしているとPC起動画面でブルースクリーン 外付けでアクセスしようとすると、一定時間のフリーズを経てPCから認識されなくなる 状態 購入した当時の状態(ファームウェアVer1.02) 解決法 ファームウェアVer1.06に更新 なんと、故障した時点に遡ってデータが復旧していました。 フォーマットやファイル救出を試していたのですが、その過程の操作が一切無かったことに・・・ M4シリーズの5000時間トラブルと同じ状態だったのでしょうか? とりあえず復旧できてラッキーでしたが、今後は同様の故障事例が多発するかもしれません。
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このSSDを使っているんですが今現在の使用量47Gです。 速度は512、321が最高なんですが他の人たちのように540、330とか行ったことないです。 マザーが変になってくるとSSDの速度も影響したりしますか?
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【OS】Windows 7 Professional(64bit) 【CPU】Intel Corei7-860(2.80GHz) 【M/B】ASUS P7P55D-E EVO(Intel P55chipset) 【VGA】RADEON HD5770 【MEMORY】32GB Adobeソフトの仮想ディスク専用にこのSSDを導入しました。 フォーマット直後、空の状態でCrystalDiskMarkを走らせてみましたが、結果を見ておかしな点はあるでしょうか。 …もっと爆速になるかと期待していました。
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PX-128M5P のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 330 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 92,000 |
| ランダム書込速度 | Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 82,000 |
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