ペンタックス PENTAX X-5 [クラシックシルバー] 価格比較

ペンタックス

PENTAX X-5 [クラシックシルバー]

メーカー希望小売価格:オープン

2012年9月13日 発売

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-

(2215製品中)

レビュー

(20件)

クチコミ

お気に入り

(96人)

画素数
1600万画素(有効画素)
光学ズーム
26 倍
撮影枚数
330 枚
メーカー公式情報
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カラー

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PENTAX X-5 [クラシックシルバー] のレビュー・評価

(20件)

満足度

4.12

集計対象20件 / 総投稿数20件

  • 5
    45%
  • 4
    30%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【購入経緯など】  かつて「ネオ一眼」なんて呼び方もあった高倍率コンパクトデジカメですね。PENTAXのDSLRはK-5IIはじめいろいろ所有しておりますが、気楽に鞄に入れたまま持ち歩けそうな本機が気になっていたところ、お値打ちな出物があったので購入。 【デザイン】  秀逸です!他社の高倍率コンデジって、鏡筒が本体と一体的な形成で嵩張る、イマイチかっこわるいイメージ(個人的な好み)のものが多いと感じていたのですが、本機は同社のDSLRをそのままコンパクトにしたデザインで、PENTAX好きならば所有欲をくすぐられるデザインですね。ただし、筐体はプラスチック然としており、手に持った時の質感はイマイチです。 【画質】  他社の高倍率コンデジ同様の極小センサーではありますが、気軽に、SNSに投稿する程度の望遠スナップを撮るような用途であれば、十分な画質です。テレマクロ撮影とかでも、それなりに良い感じの解像感が得られますし。 【操作性】  PENTAXのDSLRに準じた操作感で、使いやすいです。極小センサーですので絞りによる表現の自由度は低く、絞り優先AEは不要だし。 【バッテリー】  単三電池4本という仕様は良いですね!ただし重量が重くなってしまいますが。あと、他の方のレビューにもあるとおり、電池蓋の造りが弱い感じで、開閉時に今にも「バキッ」と割れてしまいそうな雰囲気。 【取り回しなど】  DSLRと比べると小ぶりではありますが、グリップがちゃんと有るのでホールド感は良好。レンズ鏡筒部分もローレット加工の表面処理がされていて、左手できっちり保持できます。 旧いカメラですので、EVF像はイマイチですね。でも日中の撮影時などは、EVFがあるのは重宝します。 【総評】  もはや中古でしか手に入らない12年前のカメラですが、PENTAX好きな方でしたら、安価な良品に巡り会えたら購入しても良いかも。

  • メルカリで中古のx-5を約6,000円で購入しました。 もともと、PENTAX k-30やCanoneE5などの一眼レフを使っていましたが、 持ち運びに不便なこととズームの際にレンズの交換が面倒なことなどがあり、売却。 2-3年位はスマホで写真や動画をとっていました。 ただ、やはり、スマホだと限界が。 iPhone12などの高性能機種ではないということも理由だとは思いますが、特にズームが無いことに不満が。 そんな中、昔使っていたPENTAXとよく似たデザインで、かつレンズ一体型で望遠性能にも優れた可愛い機種を発見。 衝動買いしてしまいました。 【デザイン】 とにかくデザインが好きで買いました。 CanonのPowershotやニコンのcoolpixなど、レンズ一体型の高倍率ズーム機種はいくつかありますが、圧倒的にデザインが好き。 コンパクトな一眼レフのスタイル。 PENTAXグリーンが映えるレンズ周り。 手のひらに乗るサイズで持ち運びに便利な一眼レフっぽいカメラ。 【画質】 画質はCanonのフルサイズやPENTAXのAPS-Cと比べるとやはり落ちます。 撮像素子もレンズも小さい。 最近のスマホに入っているセンサーの方が高性能かもしれません。 ただ、望遠レンズはやはりこういったデジカメの強み。 広角やマクロもなかなかいい感じ。 PENTAXらしいパリッとした色彩豊かな絵がとれます。 【操作性】 操作性は必ずしもいいものとはいえません。 タッチパネルではないですし、UIもかなり前に設計されたもの。 それでも必要最低限の一眼レフカメラっぽい設定ができるのは気に入っています。 ホワイトバランスやISOから始まり、シャッタースピードやオートフォーカスの設定など、一通り一眼レフっぽい設定は難なくできます。 基本はプログラムモードで自分好みの設定にして使っています。 【バッテリー】 単三電池4本で稼働するのは非常に便利。 充電池は家に沢山ありますし、いざとなれば出先のコンビニでも電池が買える。 電圧が低いので動作がもさっとしていますが、それでも乾電池で動く設計は見事。 持ちに関しては未検証です。 【携帯性】 ◎ とにかく小さい。 手のひらサイズ。首からかけても重たく感じません。 【液晶】 上下に動く液晶はなかなか便利。 手を伸ばして高いところから見下ろすような撮影も地面すれすれの撮影もできます。 【ホールド感】 非常に良い。 小さいながら、グリップは深めで手の大きい私でも安心感あり。 レンズ周りにはPENTAXらしい滑り止めがついていて、ホールド感もOK。 【総評】 とにかくPENTAXというブランドが好き。 でもコンデジのデザインは微妙? 一眼レフは大きくて使いにくい そんな僕にはピッタリの一台です。 ちなみに、動画撮影が意外とよいです。 手ブレ補正は最近のハンディカムに比べると弱いですが、ちゃんと固定して使えばなかなかいい感じのビデオカメラにもなります。 中古で6,000円で買えることを考えると、高いスマホを我慢して、格安スマホにコンデジ。というのはトレンドになるかも。 フルサイズのミラーレス一眼なんかもサイズがコンパクトですが、望遠機能は弱いので、画質と引き換えにレンズ一体型の望遠コンデジには一定のニーズがあると思います。

  • 5

    2018年11月8日 投稿

    【総評】 購入は4〜5年ほど前でしょうか・・・ 手ぶれ補正の無い・1000万画素・光学ズーム倍率が低いのコンデジ(クールピクスS600)からの買い足しなので、 不満足な事は何一つありませんでした。 運動会って撮影場所が少なく、かなり遠くから狙わないといけない事が多々ありましたので、 ロングズームが利くこの機種は今でも重宝しています、運動会専用で。 (デジイチで35mm換算450mmでも届かない時が良くあるんで、特にありがたみがあります) デジイチだとやっぱり高価な物ですので気を遣うんですよね、ホコリとか砂ホコリの侵入とかぶち当てたりとか・・・。 その分この機種は新品でも安価だったのため悪条件下にガンガンに持ち出せるのでそういう意味でもありがたい。 魂込めた作品撮りには心もとない画質かもしれないが、L版で印刷する程度の記録用としては 当方には充分すぎる性能だと思いました。 【デザイン】 デジイチはおろかネオ一眼という言葉も知らない時分のことでしたので、 そりゃぁカッコイイの一言でした。 SRのエンブレムもなんかカッコイイ。 【画質】 比較対象が上記機種しかなかったのでキレイとしか言えません。 デジイチ所有の現在における視点では、当方の感覚では記録用として必要充分な感じですね。 持っているカメラの中では暗い所での撮影(誕生日ケーキのローソクを吹き消す瞬間とか)に一番活躍してます。 ワイド端を使うとレンズ周辺が結構流れます、ってそういう細かいことを言うカメラではないですよね。 【操作性】 細かい設定や機能以外はカメラに疎かった時分であっても直感で操作できたことを考えると、 使いやすく設計されていたと思われます。 【バッテリー】 実は単3電池が使えるロングズーム、 かつ安価(安売りされている機種)というのを探しておりました。 ニッケル水素充電池にて使用しています。 当たり前ですが電池の容量で持ち時間がかなり変わりますので、ご注意を。 電池フタが締まりにくいのは諸兄のおっしゃるとおり、私の個体でもです。 フタを完全に伸ばした状態でしっかりと押し付けながらゆっくりとスライドすると 比較的閉まりやすいような気がします。 【携帯性】 ロングズームを振り回す際にはこれ位はないと安定性に欠くのではないかと。 首からぶら下げるのを前提に考えると小さい部類だと思います。 ガシッとつかめるので根本的な手ぶれも起こりにくいかも。 【機能性】 高級機の手ぶれ補正は知りませんが、これで充分でした。 100m徒競争のゴールからスタート地点で待機中のを狙う時に この手ぶれ補正のありがたみがすごく感じられました。 光学ズーム目一杯+デジタルズームの高倍率時に手持ちだとかなり揺れます。 駄目押しでシャッターを切ってもそれなりに記録用として見れるモノは取れましたよ。 たまに露出がズレたりする時がありますが。 後に安い一脚を買いまして歩留まりが飛躍的によくなりました。 ただ、1枚撮ってから次にシャッターを押せるまでの間が長いので その分は考えて撮らないといけませんね。 【液晶】 私の欲が無いのかもしれませんが、大きさも表示も充分。 角度もつけれるので見下ろし、見上げ構図がはかどります。 【ホールド感】 デジイチと比べると小ぢんまりとしていますが、それでも形が似ているので持ちやすい。 持ちやすい=根本的な手ブレが起こりにくい、と思いますので。 一眼を意識した形は好感が持てます。

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PENTAX X-5 [クラシックシルバー] のクチコミ

(544件/63スレッド)

  • ナイスクチコミ11

    返信数6

    2024年4月21日 更新

    最近メルカリで7900円で手に入れました。 マニュアルで撮ってみたらとても質感が良く出ていいなぁと思ったのですがどうでしょうか」?

  • フードをあてた時 → 捻じ込んだ時 → ワイド端 → 更にフード取付時のテレ端 kenkoのメタルフード(KMH-62BK)が接着剤無しで取り付けや取り外しができます。 緑のラインまで並行に入れ、次に少し捻りながら入れればカチッと入ります。 ワイド端ならばφ67のフィルターやコンバージョンレンズを付けられますが、 テレ側にするとレンズが当たりますので、更にKMH-67BKを付ければ安心です。 しかし1.8倍以下ではケラレます。 本体に多少傷が付くかもしれませんし、レンズが当たって故障するかもしれません。 自信のない方にはお勧めしません。あくまでも自己責任ですので保障しませんが、 魚眼、ワイコン、テレコンを付ければ、35o換算で5.6o〜986o(2M,16:9)が可能 となり、非常に楽しいカメラに変身しますよ。

  • ナイスクチコミ6

    返信数4

    2014年7月23日 更新

    高倍率ズームコンパクト「PENTAX XG-1」の画像&スペックに関する情報 http://digicame-info.com/2014/07/xg-1.html 確か年末年始辺りにネットニュースのインタビューでリコーの人が高倍率ズーム機の新型について言及していた記憶があるのですが、ようやく出てくるようですね。 一見したところ、現行の主流50倍ズームをわずかに上回る52倍ズームレンズであること以外は取り立てることの少ないスペックであるような気がします。また、スタイルも少し大人しくなっているような気がします(^^;)。 ですがその分、X-5と同様の安価路線で提供されそうな気がします。(期待かけ過ぎかな?) 望遠端で(噂通りなら)F5.6を確保しているのは使い勝手の良さに繋がると思います。また223.8mmという焦点距離は今まで見たことのないレンズだと思うので気合の入った設計で写りの良いレンズだといいな、などと。

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PENTAX X-5 [クラシックシルバー] のスペック・仕様

撮像素子
画素数 1600万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.33型CMOS
(裏面照射型)
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

22.3mm〜580mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F3.1〜F5.9
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

26 倍
マニュアルフォーカス
基本仕様
ファインダー方式 電子式
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

330 枚
デジタルズーム 7.2 倍
最短撮影距離 40cm(標準)
10cm(マクロ)
1cm(拡張マクロ)
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
シャッタースピード 1/4〜1/1500 秒
液晶モニター 3インチ
46万ドット
撮影感度 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ 75.3MB
ファインダー 電子ビューファインダー(23万ドット)
電池タイプ 単三x4
連写撮影 10コマ/秒
インターフェース USB2.0、HDMI、AV端子
動画
フレームレート 30 fps
動画撮影サイズ 1920x1080(フルHD)
最長撮影時間 メモリ容量に依存
撮影機能
チルト液晶

チルト液晶

チルト液晶

可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。

顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

センサーシフト方式
セルフタイマー
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 120x86.5x106.5 mm
重量 本体:507g
総重量:599g
カラー
カラー クラシックシルバー
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