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AS372 のレビュー・評価

(10件)

満足度

3.77

集計対象10件 / 総投稿数10件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2014年9月11日 投稿

    WindowsMediaPlayerで音楽を聞いた際、値段相応だなという感じの音でした。 オンボードのサウンドよりはマシかな程度ですね。 しかし、foobar2000+ASIOドライバ使用でけっこう化けます。 http://digital-life.biz/article/353494025.html 情報量がかなり増え、シャキッとした音に。 あれ、こんな音出せたの?という感じです。 音質に不満を感じたら試してみたほうが良いです。 AS372の良いと思った点、悪いと思った点(解決済み含む)を書かせていただきます。 【良い点】 ・ASIO導入でそこそこ良い音が出る(導入しない場合の音質は★3つくらい) ・入出力端子が充実。光デジタル入力まである。(コアキシャルも欲しかったが…) ・ドライバソフトのXear Audio Centerがけっこう遊べる ・手元でボリューム調整できて便利。 【悪い点】 ・立ち上がり時の「カチッ」という謎の音。鳴らないように出来ないのかな…。 ・音飛びがたまにあった。  →グラフィックをオンボードから増設ボードに変えたら音飛びしなくなった。  内蔵グラフィックがPCにとってけっこうな負荷だったのかも知れません。  音飛びが気になる方は試したほうが良いかも。 個人的に一番ネックだったのが音飛びだったのですが、グラフィックボードを増設してからはそれなりに使えるDACになりました。

  • USB-DACをはじめて購入し、使用してみた感想 [Design] ボリュームノブがアルミ製でローレット加工が施されている!RCA端子は金メッキ。筐体はプラスチックではあるがなかなか質感が良い。黒だけでなくシャンパンゴールド色やホワイトなどカラーバリエーションがあったらなお良い。 [Environment] PC: ・HP 4530s (CPU:CeleronB) ・HP Dv4a(CPU:Turion) ・自作AsRock890GxEx (CPU:AMD PhenomU1065T) ・ONKYO C423A4 (CPU:AtomN455)、ONKYO C413A4(CPU: AtomN450 ・Asus Eee701SD-X(CPU:Celeron) Head Phone: ・Victor HP RX-700 ・TDK TH-ST800 ・BEHRINGER HPS3000 Amp: ・自作改造 Lepai TA-2020 ・KENWOOD A-1001 ・DENON PMA-7.5s ・ONKYO FR-N9X等 [Movement] 添え付けCDのドライバー適用結果、比較的スペックの高くて、バックグラウンドでの動作のないPCでの動作はやや安定するものの、ブラウザーを開いたり、ネットを接続していたりするような並列作業が加わると頻繁に音が途切れたり、再生遅延が起こります。Hexa CoreのCPUを搭載したPCで使っても安定性はイマイチなところがある。低スペックなAtomN450やN455CPU搭載のモバイルPCだとかなり音とびや遅延が発生し、厳しい!ドライバーソフトをアップデートすれば再生遅延の問題は改善されるようです。しかしスタンバイや休止後の復帰後にハードウェアが認識されないことがしばしば発生する問題はいまだ残されたままです。私の添えつけのCDのドライバーソフトでの動作は問題ありでした。 [Sound Quality] 音楽再生が停止状態の時、Head Phoneジャック経由のサウンドはノイズがわずかに乗っています。ボリュームを最小にすればすぐ判ります。SN比はあまりよくない感じ。最近のIDT等のオンボサウンドのがSN比良かったりする。定位とかレンジとかに関してですが、耳が肥えているわけではないので良くわかりませんが、音の広がりといいますか立体感のあるサウンドを楽しめると思います。 〔etc〕 元の台湾メーカーのオペアンプのサウンドはちとしょぼい。なのでオペアンプを無理やりサイズの大きいJRCの4580などに無理やり換装したところ、音質改善が確認されました。しかし2114DDやMUSES8920は動作電圧が不十分なのか?適しませんでした。49720NAやJRC3414ADなどはOKでした。ホワイトノイズは低減したが無音時にピーという信号ノイズがわずかに残る。表面実装基盤なのでオペアンプの取りはずし作業は難儀します。メーカーにはハード認識や動作が安定し、ノイズ対策がされ、オペアンプ換装が楽しめ、カーラーバリエーションがある改良品を同価格でリニューアル販売してくれることを期待します。

  • オンボ入出力ノイズが気になり、オンボの代わりとしてUSBタイプに絞って低価格帯を見つつ192kHz 24bit I/Oのものを探していたところ aimの海外サイトでAS372を見つけ、国内店が取り扱いしており購入。 aim AS372 http://www.aimpro21.com/prod_as372.asp aim AS372ドライバ(付属 8cm CD-ROMのバージョンはすでに1.1適用済み) http://www.aimpro21.com/support_download_audio.asp 【安定性】  手持ち4コア 2.4Ghz PCで処理落ちしてそうなことはありませんでした。 【音質】  オンボよりは、はるかに良い音質。  192kHz 24bitのものを楽器メーカーの変換ソフトにてダウンサンプリングし、デバイスサンプリングレート192kHz 24bitにて、各聞き比べたところ 192kHz 24bitと、44.1kHz 16bitとでは高音部の倍音成分に自耳でも違いは認められ、192kHz 24bitでは基音から高域にかけての倍音声分が(含まれているべきところに有るという意味で)連続的であり澄んで聞こえ、44.1kHz 16bitでは基音から高域にかけての倍音成分が途中で折れてはいるが艶やかに聞こえる(リサンプリング結果としては至極当然であるものの、この手の種々製品のキャッチとしてよくある表現風に)。192kHzと96kHzをランダム再生して聞き比べは出来なかった(この曲は、という思い込みにより聞き分けられているという判断をも引き起こされ得ますが…)。 マイクブーストはノイズが大きいのはこれでも同じ(例えばマイクアンプAT-MA2買ってマイクブーストオフにするのが自声録音では良)。 再評価:  この手の評価の検証に興味があって以前にプログラムを書いてみたりツール類で様々試してみたところ、私の持っている個体では左右の音量出力がやや相違あり。それらで自耳の可聴域を調べて見ると、やはり自他違わず思い込みによる音域や音質の良し悪しに左右される割合が多分にあり評価者の文面に連ならせ易い分野であるとも感じた。テストではこの機器の総音量がかなり絞られている状況下ではノイズ発生現象も確認した。ノイズ発生抑制方法は実際にあったものの、仮想オーディオデバイスドライバ作成に見合う範疇でもないので手はつけず。 ※私の趣味としてこの機器に過不足は無いので満足度はそのまま。 【機能性】  日本語対応してます。使う分には支障なし。  気に入った設定をプリセットでき、ヘッドホンのみスピーカーのみ、あるいは混在など状況に応じて切替える必要が有る場合は便利。ただ、同プリセットとされ登録済みとなるケースがあり、登録条件を緩くしてもよいのではないか。  外部機器などを介して出力先を変える方法をとらず、ヘッドホンとフロントスピーカーの音量を別々にしたい際は、リアにフロントスピーカーを繋ぎ、7.1仮想スピーカーシフタ上でフロントスピーカー(L,R)アイコンをリアスピーカー(Lb,Rb)アイコン近辺に移動。  ボイスチェンジ機能はキーを変更程度。キーアップして話しても相手側でキーダウンさせると元の声になる。  スタンバイ復帰後、表示状態と異なり音声が入力されないときがまれにある。その際はミュートやボリューム、入力デバイスを入切を試行。 【入出力端子】  ヘッドホン(3.5mmプラグ)  フロント(RCAプラグ)  リア(3.5mmプラグ)  サイド(3.5mmプラグ)  ウーファー・センター(3.5mmプラグ)  S/PDIF OUT  ラインイン(3.5mmプラグ)  マイク(3.5mmプラグ)  S/PDIF IN フロントのみRCAプラグですが、3.5mmプラグで良かったのかも。 ※付属のもの「ステレオ3.5mmプラグ(オス)---RCAx2」をマイクアンプとAS372との接続用とした。 【付属ソフト】  ドライバ類、XearAudioCenterコントロールパネル、ASIO対応、必要十分。 【総評】  手頃にオンボのノイズから解放され、それなりの良い高音質を得られる。実際ホワイトノイズは聞こえないレベル(無音WAVEファイル最大音量再生時)。デザインも気に入っておりハードボリュームとトグルミュート機能も便利。 【他】 >「foobar2000」(日本語化済み)でAS372で使われているC-MediaチップをASIOで再生(設定)する方法 「Preferences/Components」に  「ASIO support 2.1.2 foo_out_asio」と  「George Yohng's VST Wrapper 1.2 foo_dsp_vstwrap」を導入。  ※日本語化、上記配布元や導入方法その他は各自で願います。 「Preferences/Playback/Output/出力デバイス」を「ASIO:C-Media USB Audio ASIO」に。 「Preferences/Playback/Output/ASIO/ASIO Drivers」の「C-Media USB Audio ASIO」をダブルクリックすると「ASIO Control Panel」が開くので「BitDepth」を「16/16bit(初期値)」から「32/24bit」にしておく(「Latency」は好みで)。  後は普通に再生してください。 >「VSTHost」でAS372で使われているC-MediaチップをASIOで使う方法  ※導入と利用方法は、各自でお調べください。  「Devices/Wave」→「SelectWaveDevices」を開き、「Output Port:」を「ASIO:C-Media USB Audio ASIO」にする。  ※「SampleRate」はVSTi次第、96kHzや48kHzでなければ対応できないものもある。  「Devices/ASIO Control Panel」から「ASIO Control Panel」を開いても「BitDepth」や「Latency」を変更不能(グレー表示)。そこで「foobar2000」から「ASIO Control Panel」を設定変更により、特定アプリから設定不能の不具合を回避できます。

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AS372 のクチコミ

(22件/9スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年3月11日 更新

    上流から順に、PC==USB DAC AS372(これ)==アンプAP15d==パッシブスピーカ最安NS-PB40(B) の構成で使っていましたが、USB DAC AS372が購入から13日間の寿命でした。 ATOKの再インストールが終わる頃に「Unknown Device」が画面に現れ、デバイスマネジャー を見るとUSBの項目に感嘆符が表示されていて、外付けHDDなどを点検していく最中に、AS372 の通電ランプが消えていたのでこれだと思いました。音も鳴りません。 これは私の19年の経験の中では、エナーマックスの8cmファンの羽根が割れていて即廃棄した のに次ぐ短寿命でした。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数4

    2015年3月10日 更新

    ps3と光ケーブルで接続出来るでしょうか? ps3→本機→ヘッドホンという接続で使用したいと考えています。ps3から音声出力出来るかどうかお教えください。 よろしくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数6

    2014年6月7日 更新

    こんにちは、 AS372 いろいろな評価を見て、試してみようと入手しました。 結果、音がならず、外したらRealTalkもならなくなりました。 ドライバは、ダウンロードしたので最新版と思います。 あらら、という感じです。 ResetしてもReakTalkがならないとなるとまずはドライバ再インストールか。 AS372はどう試せばいいでしょうか。

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AS372 のスペック・仕様

基本仕様
サンプリング周波数 playback:192kHz/96kHz/48KHz/44.1kHz
recording:192kHz/96kHz/48KHz/44.1kHz
量子化ビット数 playback:24bit
recording/24bit
ハイレゾ

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CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
重量 98g
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