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![BTR17 FIO-BTR17-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665389.jpg) |
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6位 |
4位 |
4.51 (18件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
5D.MODE+モバイルバッテリー(音の途切れは電源ラインの見直し)
KA17を使ってましたが、冬になり乾燥したことによって静電気が身体に帯電し、スマホとの接続するUSBケーブルに触れるたびに放電が起こり、KA17の保護回路が働くためか、出力がストップする(音が出なくなる)ため、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
調子は良きです。
KA17と同じDACチップを使っているのですが、アンプ構成が違います。アンプ構成違うだけでここまで音が違うのか!と思うほど良くなりました。
KA17は分解能がなんか不自然な感じがします。こちらは音の出方が自然です。
バッテリーの劣化を防ぐため、D.MODEをONにし、外部給電でモバイルバッテリーを接続しています。そうすると内部のバッテリーを使わず、過充電にもならない(充電もしない)ということで、寿命を伸ばせそうです。
使用機器:スマホmoto g64(3万円前後のエントリークラス)、イヤホンはIE300、琥虎D100。
エントリークラスのスマホでは、USB接続に関しての安定が劣るようです。静電気以外にも時々KA17と接続が途切れることがありました。Bluetoothはちゃんと規格にそって作られているので、安定してます。
追記:
時々音が途切れることが発生。Bluetooth接続だからそんなこともあるのだろう程度に思っていましたが、調べたところ、BTR17に繋いでいるモバイルバッテリーとUSBケーブルの原因もあるのだとか。
モバイルバッテリーは小さめの古いのを使っていましたが、今回、Silicon Powerの10000mAh、qp58に交換。QCベースのものは充電は早いが、安定性が悪いとのこと。こちらはPDベースで設計されているので供給が安定的です。
それとUSBケーブルも変えました。100均のものを使ってましたが、エレコムの2重シールドU2C-CCL05NBK(50cm)。電源ラインは周囲のノイズにより不安定になることがあり、音の途切れに影響するのだそうです。
デジタル機器と言えど、電源ラインの安定性は重要なことがよくわかりました。
よく、USBケーブルは付属のものを使用することが多いと思いますが、付属品はとても安価なものを使用されているそうなので、だいぶ変わると思います。
2026.2.16追記:
最近ジッターという概念を理解しました。
BTモードではそのジッターが大きく、音の粗さが気になるようになりました。
USB接続ではジッターが少し抑えられ、粗さが良くなります。
ただ、ジッターはスマホの能力に影響されるので、僕のような3万円程度の低価格スマホでは、条件が良くなさそうです。10万円クラスのスマホを使っている方は恩恵を受けやすそうです。
ちなみにBTモードでもジッターはBTR17に依存されるので、低価格スマホでも変化はありません。
初めに書いたレビューでKA17より音が良化したのは、このジッター問題がBTR17のBTモードによって改善されたからの可能性が高そうです。
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![KA11 FIO-KA11TC-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607006.jpg) |
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7位 |
9位 |
4.85 (8件) |
6件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統
【特長】- スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
- ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し背伸びしたい人向けの商品
音質は言うことなし、期待してた物でした。
似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。
5音質は、スマホだと少し向上、PCだと大幅に向上
本製品をスマホに接続してヘッドホンATH-A900Zで聞いたところ、スマホ直差しより音が良くなっているのが分かります。
ですが、違いはわずかなものであり、「よく聞くと分かる」という程度のものです。
一方、PCに接続して先ほどのヘッドホンで聞いたところ、PC直差しに比べ、少し聞いて分かるほど音が良くなりました。
ところが、PCに接続してアクティブスピーカー(アンプ付スピーカー)で聞いたところ、PC直差しよりも音が悪くなってしまいました。
どうやら本製品は、ヘッドホンに最適化されているようです。
また、スマホに接続する場合、スマホの電池をかなり消耗します。
長時間の使用は難しいかもしれません。
(私は主にPCで使うため、困っていません)
操作性については、本製品の音量調節が専用アプリからしか出来ないのは残念な部分です。
(スマホ本体で音量調節できるので、それほど困らないと思います)
機能性については、インピーダンスや出力音圧レベルの設定が出来ないため、星3つにします。
満足度については、私は本製品を主にPCで使うために買ったので、この価格でこの音質は素晴らしいと思います。なので、星5つです。
買って良かったです。
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![Astell&Kern AK HC5 IRV-AK-HC5 [Satin Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769337.jpg) |
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12位 |
10位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル(無負荷):2.5Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:0.5Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:768KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:32x64.3x16mm 重量:46g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCやゲーム機に使うと良い。asioモードは更に良い
【デザイン】一見DC-Eliteにそっくりですが、ディスプレイがついてます
【音質】10万円クラスのDAPや据え置きDACよりいい音がします
全ての音が良く聞こえるせいか賑やかです
【操作性】ボリュームは150段階スムーズにノイズもなく切り替えれるので良い
サイドのボタンは慣れれば簡単なので良い
【機能性】6種類のフィルター変更できますが、それほど違いはありません
2つのハードウェアアップサンプリングモードは、小さいですが違いがわかります
【総評】スマホに直接繋ぐとバッテリーの消耗が激しいため、CB19とモバイル
バッテリーが必要。ミニPCに繋いで、各ドングル(エリート、剣聖、HC5)にwindows用のasio driverがあったのでインストールして
排他モードでsportifyを試してみましたが、なかなか良さそうです
https://note.com/o_g_f/n/n7db8e0b87b81
ストリーミングより高音質なCD音源(FLAC)をsonyのmusic center for pc(無料)でリッピングして
music center for pc でasio出力して聞くと
ちょっとびっくりするくらい、どのドングルも音が良いです
ついでに据え置きDACのk9proessでも聞いて見ましたが今まで聞いたことないくらい
良い音がでて驚きました
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![CHORD Mojo 2 CHO-MOJO244-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724048.jpg) |
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60位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:0.06Ω、出力レベル:90mW(300Ω/5.2Vrms)、600mW(30Ω/4.2Vrms) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:83x62x22.9mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:駆動時間:約8時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:3系統
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![iBasso Jr. Macaron [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663536.jpg) |
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11位 |
15位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![QX13 FIO-QX13-G [Titanium Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709012.jpg) |
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14位 |
16位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:310mW(32Ω、THD+N<1%、デスクトップモード)、250mW(32Ω、THD+N<1%、標準モード) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30.7x64.2x13mm 重量:39.2g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5明らかにいい
【デザイン】
思ったよりかっこいい
【音質】
DC03proから更新したが差がわかるれべる
【操作性】
車で使ってるけど使いやすい
【機能性】
【総評】
DC03proから乗り換えたが乗り換えて正解だった。
5ポータブルの限界に挑んだ傑作
QXはFIIOの新シリーズで、ドングルDACのフラッグシップにあたります。QX13はKA17の上位機種です。
【機能性】
Bluetoothとバッテリーなし、デスクトップモードあり、E−Stick対応と、機能そのものはKA17を引き継いでいます。
大きな画面で視認性も良好。EQ調整等はアプリでもできますが、ボタン操作のレスポンスもよく、やりやすかったです。
【スペック】
KA17と同じくESSのDACチップですが、よりグレードの高いものになりました。
チップ数が2→1になった影響(?)か、S/N比、ノイズフロア、THD+Nあたりの値は実はKA17のほうがわずかに優秀だったりもします。
注目は最大900mW(32Ω,THD+N<1%)という、ドングルDACではトップクラスの出力で、これはKA17(650mW)より明確にパワーアップ。
これだけのパワーで、発熱が気にならないのもすごいですね。ためしに1時間程デスクトップモードでサブスクを流し続けても、少しぬるいかな?くらいでした。
KA17から消費電力が23%改善されているそうで、スマホのバッテリーも減りにくいです。
【音質】
「FIIO FT1」や「SIVGA Que」「hidizs MP145」等を用いています。
オーディオ上級者ではないので細かな分析はできませんが、そんな私でも分かるくらい聴きごたえのある音です。素晴らしい。
余韻感やウォーム感で味付けしていくタイプではありませんが、かといってモニターライクな無機質さはなくリスニングのいいとこ取りといったサウンド。
ESSならではのクリアさを活かしたチューニングは、大変魅力的です。
デスクトップモードだと、よりタイトなメリハリも出てきました。
音域バランスとしては、低音域や高音域がわずかに持ち上がり、ややドンシャリっぽさがありますが、高域の刺さりはありません。
所持している「ifi hipdac3」もウォーム系で気に入っていますが、比べるとやはりQX13のほうが聴きやすいです。
(接続する機器にもよりますが)わりと近めで鳴るタイプで、広大な音場には期待できないかもしれません。
【2つのバリエーション】
4000円ほど高価なブラック版は21層カーボン製で、通常版よりも少し軽く、ノイズや熱への耐性が強いそうです。
個人的に、価格や仕様はこれまで通り一つの機種ごとに統一してほしいです。また、せっかくカーボン版を選んでもケースで隠れますし、素材違いよりもケースのカラバリ等で分けても良かったのではと感じました。
【まとめ】
QXという新たなカテゴリで、ドングルDACの限界に挑んだ意欲作。
これほどのクオリティだと、もうこれがゴールでいいのでは?とさえ思えてきますね⋯据え置きやDAPにも強みがあるとはいえ、私の用途ではQX13とスマホで完結できそう。
3万円代はプレミアムドングルDACの相場としても絶妙で、「DC elite」や「GObar 剣聖」はモノは良くても高すぎる!というユーザーにも嬉しい。(持っていないので比べられませんが、これら名機の音にどこまで近づけのか興味あります)
ただ、ポータブル&据え置きの一本化コンセプトは、ある意味「どっちつかず」でもあり、手頃なドングルが欲しければもう少し安価な選択もあります。ユーザーがポータブルに何を求めるか?にもよるところです。
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![BTR11 FIO-BTR11-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019469.jpg) |
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25位 |
18位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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15位 |
19位 |
4.89 (9件) |
19件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/15 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:162mW@32Ω、最大出力:2.28Vrms サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:35x14.5x64mm 重量:60.5g USB端子:1系統
【特長】- ROHM社「BD34301EKV」DACチップを搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクトサイズながら静寂性と高い情報量を両立。
- 24段4セクションステップアッテネーターやフラッグシッププレーヤーに匹敵するオーディオ回路を搭載。
- 自社開発FPGA技術を採用し、FPGAのクロックソースにはNDK製フェムトクロック水晶振動子を搭載。正確でノイズレスなサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いスマホをDAP代わりに
【環境】
AQUOS sense3・DC-Elite・Simgot-EA500
DDHiFi TC28C・IBasso-CB19・モバイルバッテリー
44.1kHz/16bit〜192kHz/24bitのFLAC再生
【デザイン】
本体も純正ケースもシンプルで良い
【音質】
NW-A306やM1Plusなどの所有エントリーDAPで比較
2機種とも価格以上に満足できる音だがDC-Eliteは別格によい
比較のため音量を揃えるのに解像や立体感が違いすぎて難しいほど
少し大げさに例えるとDAPとスマホ直挿しを比べたくらいちがう
DA変換回路だけでこの値段だから当然なのかDC-Eliteが凄いのか…
【操作性】
Vol調整のみでシンプル
評判どおり回しづらいがそんなに触ることもない
【機能性】
AndroidならIBassoのアプリで少しだけ調整項目もある
ただ、アプリは特に使う必要ないと思う
【総評】
DAPにはバッテリー寿命があるので高級機に手を出しませんでした
バスパワーのDACはバッテリーに本体寿命を左右されないのが購入理由です
音質は驚くほど良いし古いスマホもplayerとして活用でき大満足です
DACもDAPも私はこれで終着とします
NW-A306は軽量なので外出用にしますがM1Plusの立ち位置が危ういです
5DC Eliteは素晴らしい。でも、何が最高かは、その人次第。
【使用環境】iphone16pro、ibasso cb18(OTGケーブル)、sony IER-M9(イヤホン)、LEPIC DAC POCKET LARGE
【デザイン】シンプルで重厚感もあり、手触りも良く、気に入っていますが、やはり大きく、重い。あと、角がかなり鋭利で、付属のケースに入れて使わないと、スマホや何かに当たった場合、当たった側に傷が付いてしまいます。中華や韓国のDAPもそうですが、このエッジが立った鋭利なデザインは、どうにかならないものかと思います。とはいえ、気に入ってはいます。取り回しの悪さを言われることがありますが、LEPIC DAC POCKET LARGEを使用すれば、特に問題なく運用できています。ちなみに私は、鋭利なデザインなので、エッジ部分が他の物に当たるのを避けるため、付属のケースに入れて、DAC POCKETを使用しています。問題なくDAC POCKETに入ります。
【音質】私のDAC歴は、FIIO KA11→ONIX AlphaXI1となります。今回、購入に当たり比較したのは、ibasso DC07Proです。更に、DACを選ぶ際に参考にしたのは、 https://youtu.be/xpSUtxF6ozY?si=XoDKz3KxrGWsnJvp というYouTube動画です。この中で言われている出力インピーダンスなのですが、ibassoの多くの製品は仕様に表記されているのですが、DC07Proについては表記がありません。そこで、日本における取り扱い代理店であるmushinに問い合わせたところ、DC07Proの出力インピーダンスは、バランス出力時:3Ω、シングルエンド出力時:1.5Ωとの回答でした。ヘッドホンDACアンプに推奨されるのが1Ω以下であるのに対して、DC07Proはその範囲を超えてしまっていました。ibassoは1Ω以下の数値の場合は仕様に表記しているのに、DC07Proについては表記せず。若干意図的なものを感じてしまうのは、ゲスの勘繰りでしょうか・・・。
さて、実際に聴き比べてみてどうなのかです。私は、某イヤホン専門店で聴き比べました。DC07Proの出力インピーダンスについては、そうは言っても、私の耳でどうこう言えるようなものではなく、透明感のある良い音だなと言う印象でした。肝心のDC Eliteはと言うと、正直、最初そこまで違いを感じることができず、むしろ、DC07Proの方が、澄んだ音のように感じました。しかし、何度も何度も聞き比べてみると、最終的な印象としては、DC07Proは、聴き易いのですが、全体的に線が細く、印象の薄い音で、DC Eliteは、広域から低域までしっかりと力強い音を出し切れており、音の輪郭もはっきりしていると感じました。所有しているAlphaXI1についても、DC Eliteと比較すると、出力の違いを感じ、DC Eliteの出力の高さが明らかでした。要は、ドングルDACとしては、値段相応に圧倒的な性能だと感じました。
【操作性】電子式ではなく、ノイズを限りなく少なくするために同社高級DAP DX320MAX Tiにも採用されている24段4セクションステップアッテネーターによる音量調整については、癖はあるものの、サイドボタンで微調整もできるため、慣れれば気になることはありません。むしろシンプルで気に入っています。
【機能性】音量調整のシンプルな機能性。イコライザやその他各種設定など何もなく、そこに対する不満の声もあるようですが、私は、音質を突き詰めた姿勢の潔さが気に入っています。
【総評】現行では値段も、性能も、他の追従を許さない稀有な存在だと思います。同価格帯だと、LUXURY&PRECISION W4、iFi Audio GO bar 剣聖などがありますが、こちらも試聴しましたが、DC Eliteの出力の高さが上回っていて、音がしっかり表現されているなと感じました。ただしかし、今回、様々なDACを試聴してみて、DACはイヤホンと違い、DACによる音の感じ方の違いというのは、前記のYouTube動画内でも言われている通り、人間の耳で感じられるところはあまりないように思いました。昨今のドングルDACは1万円台のものでも十分な性能があり、それで十分なのではないかとも思います。実際、所有しているAlphaXI1とDC Eliteの差異が価格程のものがあるのかと言われると、言葉に窮するところがあります。「ここまで色々言ってたじゃないか!!」というご指摘もあろうかと思います。そう感じたから、そう述べたという点については、嘘偽りはありません。とはいえ、脳内補正もあったと思います。私の場合、イヤホンで14万円程の物を使用していることもあり、それに見合うDACをという思いがあったことが、DC Eliteを選んだ要因として大きかったと思います。音の違いをどう感じるかは人それぞれであり、脳内補正も加わることことからも、自身の満足できる物を求めるのであれば、徐々に値段の高い物を選ぶのではなく、可能であれば一番良い物を購入する方が、結果的には安上がりで、その後のQOLが爆上がりするのだと思います。前記色々と書きましたが、実際に感じたことと、脳内補正により、そう思いたいという思いも加わった内容なのだと、書いてみて感じました。私は迷いに迷った挙句、一番良い物をと思い、DC Eliteを購入しました。ちなみに、できる限り、持ち物を増やさず、移動中も良い音を聴くことのできる環境を構築することが目的でしたので、DAPは考えませんでした。とはいえ、DAPも試聴してました。sony NW-ZX707、NW-WM1AM2。これらは、とてもノイズが少なく、良い音でした。非常に魅力的だと思いました。もしかしたら、いずれDAPにも手を出すかもしれません。とはいえ、今はDC Eliteで満足です。
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![KA17 FIO-KA17-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607008.jpg) |
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20位 |
21位 |
4.57 (8件) |
5件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
- 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要
KA5からの買い替えです。
さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。
注意事項を書いておこうと思います。
僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。
ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。
専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。
それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。
答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。
パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。
スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。
そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。
詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。
本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。
上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。
外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。
インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。
追記 2025.12.1
3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。
時々、再生が止まります。
初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。
エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。
KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。
エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。
更に追記 2025.12.5
乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。
ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。
5本格志向の初心者はぜひ
【デザイン】
アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。
【音質】
私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。
【操作性】
ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。
【機能性】
前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。
4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。
【総評】
2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。
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70位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2026/1/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:0.76Vrms(Low Gain)、2.1Vrms(Medium Gain)、3.0Vrms(High Gain)、出力電力:280mW+280mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x13.1x58mm 重量:37g USB端子:1系統
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![SIGMA Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725162.jpg) |
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103位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V4zoMOtLL._SL160_.jpg) |
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53位 |
30位 |
- (0件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
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67位 |
30位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2022/5/20 |
2022/5/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:45mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:40x8x15mm 重量:10g USB端子:1系統
【特長】- PCM384kHz/32bit、DSD256(Native)の再生に対応したバスパワー駆動の小型ヘッドホンアンプ。
- バスパワー駆動かつUSB Audio Class 2.0対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。MQAレンダラー機能を搭載。
- RGBインジケーターにより再生周波数をイメージできる。ケーブル装着済み入力端子はUSB Type-C、出力端子は3.5mmシングルエンドヘッドホン出力。
- この製品をおすすめするレビュー
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5忠実に音を出してくれる印象です。
【デザイン】
非常に小型でスペースも取らずに良いかと思います。
【音質】
私はPC使用ですが良い音源の音楽を流すとしっかり出力しますしFPS系のゲームもヘッドホン・イヤホンともにはっきりとした音をだしてくれるので満足です
【操作性】
操作する部分がないので割愛します
【機能性】
電池の消耗が激しいというコメントを別サイトで見かけましたがPC使用のため割愛
本体が少し熱を持つので長時間肌に当てない方が良いかと思います
【総評】
1万円以下でこれにイヤホンやヘッドホンで高音質の音がきけるのはすごいと思います。おすすめです
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83位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:124+124mW@16ΩTHD+N<1%、出力振幅:4.1Vrms@0dBFS サンプリング周波数:PCM:44.1kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:16bit、32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42.5x11.4x23.2mm USB端子:1系統
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![KA13 FIO-KA13-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581599.jpg) |
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30位 |
30位 |
3.59 (9件) |
9件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
- DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
- 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。
【デザイン】
部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。
サイズはコンパクトで扱いやすい。
質感は価格の割に高いです。
【音質】
かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。
全体的に少し音が硬い印象です。
【操作性】
音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。
【機能性】
3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。
デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。
3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。
【総評】
安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。
問題無く使えています。
使わなくなったスマホに繋げています。
iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。
発熱はほんのり温かくなる程度です。
音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。
解像度は高くクリアです。
普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。
5お手頃価格の本格USB DAC
【デザイン】
アルミを主体としたスタイリッシュなデザイン、ガラス部の透け感とLED、裏の模様、サイズ感、どれをとってもおしゃれ。先代モデルのいかにもオーディオって感じも結構良かったですが、流行りの感じが出てて好きです。
【音質】
デスクトップモードのブーストが半端ない。相性がいいのはやはりインピーダンス高めのヘッドホンかなと思います。しばらく眠ってたプリンとMDR-1Aで試したところ、あまりの表現力の変わりようにびっくりでした(いい意味で)。普段SE846をメインで使っていますが、これとの組み合わせは正直イマイチ。やはり例に漏れず低インピーダンスは恩恵受けにくいです。とはいえSE215は活き活きと鳴ってる感じがします。オーディオ入門ヘッドホン/イヤホン向けなのかも。
【操作性】
シンプルで良し。曲送り/戻しは若干コツがいります。
【機能性】
私の用途ではデスクトップモード固定なのでトグルスイッチは使わないです。たまにON/OFFして効果の是非を確かめるくらいでしょうか。
一個不満を挙げるとすると、Androidアプリとの連携が微妙です。音量が画面操作と物理ボタン操作でシンクロしにくいのと、5つあるフィルタの効果がほぼほぼわからない(上から3つめと4つめはなんかこう、、余韻を削って詰まった感じの音になる?のが感じられる気がする)。こういうもんなんですかね。ここではフィルタの効果について評価対象にはしておらず、あくまで音量連動の鑑みた評価です。
【総評】
大満足です。いい買い物しました。こんな小さな筐体で、ここまで高品質な音作りができるとは。
余談ですが楽天のe-イヤホンで予約購入したんですが、ちょうど発売日に「購入すると抽選で100%ポイントバックキャンペーン」とやらをやってて、予約した者がバカを見るハメになりました。悲しい。
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39位 |
30位 |
- (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:RMS出力(3.5mm):100mW@32Ω、2V@300Ω、出力インピーダンス(3.5mm):0.7Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:3.2W 幅x高さx奥行:150x15x10mm 重量:14.5g USB端子:1系統
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![BTR15 FIO-BTR15-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589221.jpg) |
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30位 |
30位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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![BTR13 FIO-BTR13-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653439.jpg) |
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42位 |
40位 |
4.22 (7件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4スマホでバランス? 大賛成です!
【デザイン】
コンパクトなミニマルデザイン
【音質】
バランス接続なら5千円の中華イヤホンでも3万円のTWSを凌駕…すると思います
【操作性】
ON/OFFスイッチ含め全てが小さく
扱いづらい
【機能性】
文句なし、Bluetooth機能は同価格帯の他ドングルDACと比べて利便性が遥かに高い
【総評】
バランス化入門機として予想以上の出来映え
TWSと使い分けるのが良いでしょう 。USBケーブルを介してドングルdacでの使用は、デスクトップならおk 外出先では面倒い。付属のUSB C to Cケーブルはオマケレベル。
スマホの音楽をより良く聴くのなら今現在、最良の選択かもしれない。BTR15と本機は大して出力差がないので、予算の赦す方は最初からBTR17を お勧めします。
10年以上前のオーテク PHA50-BTと比較すると、無音時にサーーッ というフロアノイズも皆無でBluetoothに懐疑的な方も安心です。
当該機も買って後悔のない、とても良い製品だと感じました。
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27位 |
40位 |
4.77 (4件) |
32件 |
2022/5/30 |
2022/6/10 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:4.4W/ch バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:228x61x246.5mm 重量:3.08kg アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 最大解像度24ビットで伝送されるPCM音楽信号をサポートする、独自の「R2RヒマラヤDACモジュール」を搭載したDAC内蔵型ヘッドホンアンプ。
- 4チャンネルの完全差動増幅回路は、36Ωの抵抗等価負荷で最大出力10.7 Vrms(THD<1%)を実現。
- 前面には4.4mmバランス出力端子、6.35mmシングルエンド出力端子、XLR 4ピンバランス出力端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合える中庸な感じが良きです。
まず最初に言ってしまうと、特に何かが飛び抜けて素晴らしいというものはありません。
自分がこれまで使用してきたものと比べて、
HDV820のような、ゼンハイザー800番を繋げれば天下無敵ということもなく、
LUXMAN DA-250のような、ラックストーンといわれる高級感のある上品に仕上げた音でもなく、
Fiio K9Pro Essのような、高解像度というわけでもありません。
その代わり、高音にキラキラ感はないけど刺さらない、低音に頭蓋骨が振動するような響きはないけど他の楽器やボーカルの邪魔にならない、音の分離感はあるけれど、すべての音が自己主張してくるようなゴチャゴチャしたものではない。
すべてがちょうど良い感じにまとまっています。
おそらく第一印象がスゴい!というものより、最初は少し物足りないかなと思うようなこんな機種の方が長く付き合えるのかなと思います。
以上使用ヘッドホンはゼンハイザーHD650です、当然ヘッドホンが変われば違う感想になると思います。
パワーはかなりあると思います、High Gainで300ΩのHD650が12時から1時ぐらいで爆音レベルです。もし耳の健康度外視で音圧を求めるなら、2時か3時ぐらいまで回せば満足できると思います。
ゲイン設定のOS、NOSはあまり大きな変化は感じられず、自分はどっちでもいいかなといった感じです。
機能としては、USB端子は2.0の形状のもしか使えません、長さがちょうど良いのでZEN DACの3.0の青いやつを使おうとしたら合わなかったです。
ちなみに、付属品でUSBケーブルは付いていませんのでご注意下さい。
さらに、コンセントが3pinなので、2pin変換コネクターが必要です。
USBについて追記です。
USBケーブルが付属していないので、間に合せに近所で買ってきた1,000円ぐらいのやつを使っていました。
ケーブルの費用対効果を信用してないこともあり、そのまま使用するつもりでしたが、ヨドバシさんのポイントが貯まっていたので、なんとなくFURUTECHというメーカーの1万2千円ほどのUSBケーブルを買って繋いでみたら、低音のリズム感とか全体の分離感とか全体のまとまりが明らかに良くなり、より安心して聴ける感じになりました。
今メインで使用しているZEN DAC + ZEN CAN Sig 6XXより使用頻度が多くなりそうな予感です。
最後に同じ中華製品でも、Fiio K9 Pro Essのやたら解像度とキラキラ感のある音と比べると地味な印象ですが、EF400の方が音に人間味?生々しさ?(上手く言語化できませんが)みたいなものがあって好きです。
追記です。
単体でも大きな不満のない機種ですが、EF400にZEN CAN Sig 6xxをオーディオテクニカのAT-EA1000というRCAケーブルで接続してEF400をDACとして使用してみたところ、ゼンハイザーHD650で聴く環境としてはクリアー度が増し、手持ち機材の組み合わせではベストな感じになりました。
R2R DACいい感じです。
5hifiman ヘッドホンとの相性は良くコスパも良い
この価格でk9proessより星1つ良いという評価をみて購入してみました
コンセントを3ピンのものに交換して100Vで運用
ヘッドホンはhifiman he1000se
dapはsony nw -zx707
flack音源はdap側のボリュームを下げることができますが、dsd音源は下げることができません
とにかくこのアンプは出力が大きいので上流のボリューム調整ができないと不便なので注意が必要です
音質はパワーがあるせいか良く聞こえます。確かにk9proessよりいいかも
k9proessはたまに聴くと感動しますが
ef400はいつ聴いても良い音という感じです
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![HA-507-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661227.jpg) |
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131位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/12/14 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:100Ω、最大出力電圧:3.5Vrms、定格出力:2300mW+2300mW(32Ω負荷)、1200mW+1200mW(100Ω負荷)、480mW+480mW(300Ω負荷)、250mW+250mW(600Ω負荷) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:30W 幅x高さx奥行:290x84.5x243.9mm 重量:4.6kg アナログ出力端子:1系統
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65位 |
50位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力レベル:4.6Vrms(DC-IN)、4.5Vrms(バッテリー駆動時)、最大出力電力(THD<1%):660mW @32Ω(DC-IN/バッテリー駆動時)、出力インピーダンス:0.5Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:140.7x78.9x19.6mm 重量:293g バッテリー連続再生時間:ABモード:約13.5時間(4.4mm Out / High Gain / BW:L)、TUBEモード:約9.5時間(4.4mm Out / High Gain / BW:L) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管×DC駆動の衝撃。6万円台の価格破壊機
【使用環境 / 所有機材】
DAP: FIIO M17 (メイン母艦)
CD Player: Accuphase DP-75 (アナログソース)
Headphones: Fostex TH-900MK2 (4.4mmバランス)
IEM: INAWAKEN Twilight-DS
【デザイン: 男心をくすぐる「ラックマウント風」】 とにかくルックスがカッコいいです。アルミ筐体の色味や質感が良く、所有欲を満たしてくれます。 サイズ感もDAPと重ねるのにベストな大きさ。特筆すべきはフロントにある「小さな取っ手(ガード)」のようなデザインです。まるで業務用のラックマウント機器のようなタフな機能美があり、この無骨さが最高にカッコいいです。
【驚異のコストパフォーマンス】 国内実売6万円台後半ですが、それでも「価格破壊」と言えます。 JAN6418真空管×4基、フルバランス回路、さらにDC駆動で据え置き機級のパワー。他社なら10万円以上するスペックです。「真空管の音を持ち歩きたい」「据え置きのサブが欲しい」なら、この価格はバーゲンです。
【FIIO M17との相性:最強の「味変」】 「M17単体で十分では?」と思っていましたが、PB6を通すと世界が変わります。 M17の「超高解像度・クールな音」に、PB6が「有機的な艶」と「血の通った熱気」を注入。 解像度を落とさず、ボーカルの刺さりが消え、余韻が豊かに。M17が「分析機」から「極上のリスニング機」に化けます。M17ユーザーにこそ試してほしいブースターです。
【音質:アナログへの回帰】 往年の名機「Accuphase DP-75」の濃厚な情報を痩せさせることなく、さらにリッチにしてTH-900MK2を鳴らし切ります。 特にTUBEモードでの女性ボーカルの色気は特筆モノ。デジタル臭さが消え、目の前で歌っているようなリアリティが生まれます。
【駆動力:DCモードの恩恵】 付属アダプター等での12V給電(DCモード)時は、出力が2300mW(4.4mm)に跳ね上がります。 TH-900MK2の振動板を完全に支配し、地を這う重低音と広大な音場を実現。バッテリー時のゆったりした音も良いですが、DCモードのダイナミクスこそが本機の真骨頂です。
【操作性: アナログならではの儀式と注意点】 ボリュームは伝統的なノブを回す方式です。デジタル表示がないため「今どれくらいの音量か」は視覚的に分かりづらいですが、指先の感覚で音を決める行為は、昔のアナログ機器を扱っているようで逆に味わい深く、気に入っています。 一点、コンパクトゆえに入出力端子の間隔が狭めです。プラグ径が極端に太いケーブル同士だと干渉して入らない可能性があるので、そこだけはケーブル選びの際に注意が必要です。
【総評】 「ポータブル真空管」のロマン枠を超えた実力派。 最新DAPの味付けにも、アナログソースの再生にも使える万能選手。この価格でこの体験は間違いなく「買い」です。
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![Smart DAC A150 AZL-A150-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715441.jpg) |
- ¥1,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全10店舗)
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184位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz(UAC2.0) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(UAC2.0) ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607007.jpg) |
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87位 |
53位 |
4.85 (8件) |
6件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統
【特長】- スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
- ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し背伸びしたい人向けの商品
音質は言うことなし、期待してた物でした。
似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。
5音質は、スマホだと少し向上、PCだと大幅に向上
本製品をスマホに接続してヘッドホンATH-A900Zで聞いたところ、スマホ直差しより音が良くなっているのが分かります。
ですが、違いはわずかなものであり、「よく聞くと分かる」という程度のものです。
一方、PCに接続して先ほどのヘッドホンで聞いたところ、PC直差しに比べ、少し聞いて分かるほど音が良くなりました。
ところが、PCに接続してアクティブスピーカー(アンプ付スピーカー)で聞いたところ、PC直差しよりも音が悪くなってしまいました。
どうやら本製品は、ヘッドホンに最適化されているようです。
また、スマホに接続する場合、スマホの電池をかなり消耗します。
長時間の使用は難しいかもしれません。
(私は主にPCで使うため、困っていません)
操作性については、本製品の音量調節が専用アプリからしか出来ないのは残念な部分です。
(スマホ本体で音量調節できるので、それほど困らないと思います)
機能性については、インピーダンスや出力音圧レベルの設定が出来ないため、星3つにします。
満足度については、私は本製品を主にPCで使うために買ったので、この価格でこの音質は素晴らしいと思います。なので、星5つです。
買って良かったです。
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![HA-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661228.jpg) |
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131位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/12/14 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:100Ω、最大出力電圧:3.5Vrms、定格出力:2300mW+2300mW(32Ω負荷)、1200mW+1200mW(100Ω負荷)、480mW+480mW(300Ω負荷)、250mW+250mW(600Ω負荷) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:30W 幅x高さx奥行:290x84.5x243.9mm 重量:4.6kg アナログ出力端子:1系統
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![Smart DAC A150 AZL-A150-SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715442.jpg) |
- ¥1,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全13店舗)
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264位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz(UAC2.0) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(UAC2.0) ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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116位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:135g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間/最大12時間 USB端子:2系統
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![M15i [テクノロジーブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Pyq7niVRL._SL160_.jpg) |
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226位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=11.97mW、Vout(Max)=1.895Vrms、THD+N=0.0003% サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
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32位 |
58位 |
4.43 (28件) |
176件 |
2026/2/27 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz、Bluetooth:〜96kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ
普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。
ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。
据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか
イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。
FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。
【デザイン】
ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。
機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。
端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。
残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。
全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。
このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。
評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。
【音質】
Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。
xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。
最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。
なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。
分離感も良く音場も広い。
出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。
IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。
試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。
3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。
[Bluetoothレシーバーとして]
LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。
安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。
[FiiO BTR17との比較]
解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。
音質もBTR17より上。
機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。
Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。
[FiiO K7との比較]
こちらもGryphonのほうが強い。
据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。
その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。
Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。
[NW-ZX707との比較]
ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。
まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。
これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。
[Shanling EH3との比較]
当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。
さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。
EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。
ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。
EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。
【操作性】
接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。
再生/停止は音量ボタンを押せばいい。
次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。
ただ前の曲には戻せない。
側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。
【機能性】
xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。
xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。
xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。
xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。
私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。
迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。
かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。
ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。
音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり
3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。
ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。
【コストパフォーマンス】
eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。
通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。
ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし
ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。
もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。
【総評】
とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。
当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。
数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。
5ポータブルDACアンプの傑作
【デザイン】
デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。
同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。
【音質】
音質は高解像度で自然な音です。
XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。
Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。
癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。
【操作性】
操作性はシンプルです。
Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。
【機能性】
これ一つで大体のことはできます。
欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。
【総評】
3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。
音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。
一度手に入れたら手放すことができない商品です。
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221位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/10/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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195位 |
58位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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226位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-W [Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718832.jpg) |
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58位 |
68位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:100mW(シングル、32Ω、THD+N<1%、USB入力)、出力インピーダンス:<0.9Ω(シングル) サンプリング周波数:PCM:44.1-48kHz、88.2-384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42x11.5x22.5mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良し。
愛用のワイヤレスヘッドホンが壊れてしまい、家にある古い有線ヘッドホンを暫く使うので見た目とコスパの良さで買いました。
操作に慣れるまで優しい音質で好感がありましたが、ボリュームを上げるにつれてエキサイターのようなエッジの立つ音質になり好みが分かれそう。
外の音が聴こえるくらいの音量が良いでしょう。
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![iBasso Jr. Macchiato [ナイトブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CGtidnsNL._SL160_.jpg) |
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68位 |
68位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
5ディスプレイありでハイパワー 質感もいい感じ
【デザイン】
メタリックピンクで良い感じです。
ディスプレイ付きなのがポイント高いです。
JRマカロンもそうですが、グレーのケーブルは
今一つです。も少しおしゃれだとよかったかも。
【音質】
普通の音です。
Androidでもノイズが出るということはないです。
【操作性】
メインボタン+ボリューム(+−)でMENU操作も
使いやすいです。
【機能性】
・同軸出力
・EQ
・UAC1/2切り替え
・ヘッドセット対応
と機能は多いと思います。
【総評】
iBassoの中でもハイパワーで出力インピーダンスの小さい
ポータブルDACになります。
DC-Eliteよりハイパワーで低出力インピーダンスで、金額
を考えると超ハイコスパのおすすめDACといえます。
Macaronとの比較では、約2倍のパワー、1/2の出力インピーダンス。
Macaronをすでにもっている人が追加で購入、入れ替えする
意義があるかといえば、ディスプレイ付きの見た目目的位で
しょうか。
現実的に5Vが必要になるケースはほとんどないと思います。
初めてのDACであれば、Macchiatoがおすすめ。
Macaronもってるのであればスペック的にはMacaronで
良いと思います。
金額差があまりないので、微妙なところですが、
1円でも安くならMacaronで問題ないと思います。
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145位 |
68位 |
- (0件) |
4件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mmシングルエンド>電力:High Gain 180mW@32Ω、インピーダンス:0.3Ω、<3.5mmヘッドホン>電力:High Gain 152mW@32Ω、インピーダンス:0.3Ω、<4.4mmヘッドホン>電力:High Gain 550mW@32Ω、インピーダンス:0.6Ω サンプリング周波数:32、44.1、48、64、88.2、96、128、176.4、192、352.8、384、705.6、768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:69.8x14x39mm 重量:45.3g USB端子:1系統
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71位 |
68位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Output Power:310mW+310mW(BAT)、420mW+420mW(DC)/440mW+440mW(BAT)、610mW+610mW(DC)、再生周波数帯:20Hz-32kHz(Solid-State Timbre、Modern Tube Timbre)、20Hz-22kHz(Classic Tube Timbre)、アウトプットインピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(UAC2.0)、44.1kHz-192kHz(S/PDIF) 量子化ビット数:PCM:16-32Bit(UAC2.0)、16-24Bit(S/PDIF) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:70x15x100mm 重量:150g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm PO/LO:Solid-state 4.7時間、Vacuum Tube 3.5時間、4.4mm PO/LO:Solid-state 4.3時間、Vacuum Tube 3.1時間 USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5新感覚のDACアンプ
【デザイン】
NUTubeの緑の光がかっこ良い。
私は持ち出さないのでコンパクトで使い勝手はいいと思います。
ケースの色は派手過ぎず地味過ぎずです。
【音質】
NUTubeの恩恵なのか中高音は滑らかで伸びるような感じですが決して刺さりません。
分離感、解像度も申し分ないです。
当初低音が弱いと感じましたが、全くそんなことはありません。
しっかりとしたベース音が出てきます。ボワつかず質の良い音です。
全体的にバランスよく各々の楽器が鮮明に聴こえます。
ずっと聴いていたくなり疲れることは皆無です。
BTモードで聴いてみました。
同じ曲比較してみましたが、DCモードとは劣るものの、これがBTか?と思うほどの
出来栄えでえす。(エクスペリアにてie900での感想です)
音量はBTで45くらい、タイプC接続ではなぜか65くらいがベストです。
私は持ち出す気はなったのですが、、、やはり持ち出す勇気はありません。
【機能性】
特段難しくはないのですが、ディスプレイの文字が小さく、触っている途中ですぐ消えます。
5秒で消えるのは爺には厳しいです。
【総評】
再生環境は、PC→Audiokuest(シナモン)→RU 9→ゼンハイザーie900及びie600です。
今まではiFi Gryphonを使っていましたが、新しい音響の世界を楽しむことができました。
聴きたい音源によって使い分けができると思います。
BTの質も良く全体的に完成度の高い製品と思います。
【追加】
結構発熱があるので冷却ファンに乗せています(写真2)。
5真空管の音質と使いやすさを両立した優等生
※内容の誤りや表現を一部修正しました
eイヤホンで試聴後、発売日7/7の午前中に届くよう予約しました。
予定通り届いたので早速いろいろ試して聴き込みました。
【デザイン】
マツダ車のマシーングレーみたいな色合いで、かなりカッコいいです。
仕上げも上質で、大部分はケースに隠れてしまうものの上下から覗く部分だけでも満足感があります。
(後述のDCモードは発熱がすごいので使用時のケース装着はお勧めしませんが)
ボタンなど操作系の精度も高く、安くない値段に対して総合的に納得の質感です。
サイズはドングル系に比べるとと唖然大きいですが、iPhone 15 ProにMagSafeで装着すると丁度いい大きさです。
正直DC-Eliteをアタッチメントで付けているよりも見栄えします。
【音質】
Nutubeを使用した真空管モードを、給電専用のUSB-Cに電源をつなぐ「DCモード」と組み合わせた音質が神がかっています。
音の輪郭が際立ち、低音の弾むようなパワー感と高音の細かい描写がどちらも強化されます。店頭での試聴時は単に音圧がパワーアップされるイメージでしたが、いい意味で予想外です。
高出力を必要とするヘッドホンに限らず、低インピーダンスのIEMでもゲインが3段階から選べるので十分に恩恵を感じられます。
ただしUSB充電器の相性はあるようで、AUKEYの20Wではノイズでオーディオ伝送が不安定になるのかブツブツ音が途切れました。特に音量を変えるとステップ毎に途切れます。
USBケーブルを付属のものから替えてもソースを別のDAPにしても変わらず、手元にある65WのAnkerに繋いだら安定しました。
ここまで高出力でなくていいと思いますが、もしDCモードで音が途切れたら別の充電器を試してみてください。ちなみにモバイルバッテリーでもDCモードは動作しました。
一方、本体のバッテリー駆動モードでも、外出先で楽しむには十分すぎる音質です。
DCモードの圧倒的な迫力には届かないものの、真空管ならではの包まれるような音質は変わりません。
DC-Eliteなどのドングルと違ってスマホやDAP本体のバッテリーを気にしなくていいのも大きな利点です。
【操作性】
アンプのモードは2つの真空管モードと1つの半導体モードから選べるのですが、この切り替え方法が秀逸です。
よくある「長押しでメニュー呼び出して、2段階たどって切り替え」ではなく、なんと専用のサイドボタンがあります。
これが想像以上に便利で、気軽に聴き比べができて楽しみが増えます。
ただし回路切り替えに5〜6秒かかるのは我慢が必要です。
またボリュームは比較的軽めですがクリック感もあり上質で、少し凹んだ位置にあるので誤操作防止にもなっています。
その横にあるディスプレイも現在のモードやボリューム、再生中のサンプリングレートなど必要な情報が全て出ていて不足はありません。
【機能性】
本体、ケースともMagSafeに対応している、という点が機能性における最大の特徴です。購入を決めた理由の大部分を占めます。
ドングルをごちゃごちゃとくっつけることも、シリコンバンドで画面を遮られることもありません。MagSafe対応のモバイルバッテリーに見える点が気に入っています。
それとRU9はBluetoothレシーバー機能もあります。iPhoneだとAAC接続になり音質低下は免れませんが、NW-ZX707でのLDAC接続は96kHz伝送になり有線と遜色ありません。
ただし金属筐体のため電波の感度はいいとは言えず、LDAC音質優先は不安定になりがちです。AptX HDなどほかの伝送モードならそこまで気になりませんでした。
【総評】
Nutube搭載、外部電源でのブースト対応、MagSafe可、iPhone以外でもAndroidスマホやM0 Proなど小型DAPとのコンパクト運用もでき、LDACのBluetoothレシーバーにもなります。
真空管DACという尖った製品なのに守備範囲が恐ろしく広いので、金額を除けばどなたにもオススメできる逸品だと思います。
(それでも他のCayin真空管製品と比べたら激安の部類です)
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95位 |
68位 |
4.88 (7件) |
92件 |
2022/11/18 |
2022/11/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力(バッテリー駆動時):550mW(32Ω、THD+N<1%)、最大出力(DC電源駆動時):1100mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB:768kHz、RCA同軸:192kHz、角形光デジタル:96KHz 量子化ビット数:USB:32bit、RCA同軸/角形光デジタル:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:88.5x158.4x28.3mm 重量:620g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約11時間(シングルエンド再生時)、約9時間(バランス再生時) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DACチップ「ES9038Pro」を1基搭載したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512入力、MQAフルデコードに対応する。
- THXと共同開発した「THX AAA-788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。バッテリー給電とDC給電を切り替え可能な「デュアルパワーサプライモード機能」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞬殺されました
これまでは3万円台では音質に定評があるUSB DACを使っていました。
その音に「これで十分じゃないか」と満足していたのですが…。
ある日、専門店に立ち寄る機会ができたので、USB DACの少し上級機を視聴させてもらいました。
このQ7で同じ音源、同じイヤホンで聞いたときの衝撃!
DCモードでないバッテリーモードでも、アンプでこれほど違うものかと驚かされました!
たまたまその店頭に状態のいい中古の在庫があるとのこと。
瞬殺されて、でっかい箱を持って帰るという想定外の展開になってしまいました。
Q7の倍以上の価格のUSB DACも視聴してみて、自分のイヤホンでは、良い音だけれど倍の音がするかというとそれほどの違いは感じられませんでした。
Fiioの物量を投入したコスパ最強の中堅機ではないでしょうか。
視聴すると私のように瞬殺される方もおられると思うのでご注意ください。
5ヘッドホンの実力を引き出すポタアン
【デザイン】
無骨で無機質なデザインが男心をくすぐります。
金のボリュームも良いアクセントになってます。
【音質】
ソースSony NW-WM1AM2、Hiby R3proSとiPhone13、手持ちヘッドホンはSony MDR-Z7M2、イヤホンはSony IER-M7、XBA-N3、Shure SE846、Hidizs MM2でのレビューです。
このアンプを通すことで、今までDAPだけではヘッドホン、イヤホンを鳴らしきれていなかったことに気付かされました。
いずれも低音が深いところまで鳴るようになり、こんな音出せるんだと驚きです。
また、一音一音が明瞭になり音の配置までもが手に取るようにわかります。
高出力により動かすところは動かし止めるところは止めるというドライバーの制動が正確になったイメージです。
【操作性】
慣れれば大丈夫ですが多少戸惑います。
【機能性】
ライン入力、SDカードスロットまであれば星5でした。
Bluetooth接続時の音質がAACでもBluetoothとは思えない程良いです。
【総評】
DAPだけではヘッドホンを鳴らしきれていない気がしたのでポタアンを色々調べていましたが、他のポタアンを購入するとあれやこれやと買い換える羽目になりそうだったので、評判の良いQ7一択で購入してみましたが正解だと思いました。
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![BTR13 FIO-BTR13-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653440.jpg) |
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176位 |
77位 |
4.22 (7件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4スマホでバランス? 大賛成です!
【デザイン】
コンパクトなミニマルデザイン
【音質】
バランス接続なら5千円の中華イヤホンでも3万円のTWSを凌駕…すると思います
【操作性】
ON/OFFスイッチ含め全てが小さく
扱いづらい
【機能性】
文句なし、Bluetooth機能は同価格帯の他ドングルDACと比べて利便性が遥かに高い
【総評】
バランス化入門機として予想以上の出来映え
TWSと使い分けるのが良いでしょう 。USBケーブルを介してドングルdacでの使用は、デスクトップならおk 外出先では面倒い。付属のUSB C to Cケーブルはオマケレベル。
スマホの音楽をより良く聴くのなら今現在、最良の選択かもしれない。BTR15と本機は大して出力差がないので、予算の赦す方は最初からBTR17を お勧めします。
10年以上前のオーテク PHA50-BTと比較すると、無音時にサーーッ というフロアノイズも皆無でBluetoothに懐疑的な方も安心です。
当該機も買って後悔のない、とても良い製品だと感じました。
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46位 |
77位 |
4.62 (20件) |
177件 |
2019/1/30 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm シングルエンド:220mW(16Ω負荷時)、120mW(32Ω負荷時)、2.5mm 4極バランス:320mW(16Ω負荷時)、200mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:48kHz、96kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:24bit、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:58x22x70mm 重量:82g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DAC内蔵デスクトップ用ヘッドホンアンプ。
- AKM製DACチップ「AK4452」と、3.5mmシングルエンド出力端子とフルバランス構成のヘッドホンアンプ部による2.5mmバランス出力端子を搭載。
- 特注仕様のヘッドホン駆動専用オペアンプ「OPA926」を採用し、320mW(16Ω時)の大出力を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
windows10で使用。スマホの音と比べて厚みが違い過ぎます。
鳴らすのにパワーが必要なK701を使ったりしてますが十分でした。
満足してます。
5満足
windows10、Xperia5にて動作確認。
pcではランプが黄色に点灯、スマホでは青に点灯しました。Fiioアプリを入れればそのアプリ内のみではランプが黄色に点灯。いや、あのアプリを使おうとは思わないが。。。
Chromeでも同様に青点灯。ちなみに青点灯中でも音質の劣化は感じられないです。重要なのはサンプリングレートより音源の質。
pcでもスマホでも音には満足しています。bassの切り替えスイッチを使えば、低音にブーストがかかって、EDM系の音楽がより楽しくなりました。gainはよくわからんw
音楽はyoutubeで聴いてます。DLsiteで音声作品を寝ながら楽しむのが最高です。
ちなみに、バッテリーが内蔵されていないので、中古品を買っても劣化でだめになった!ってなることは起きないと思う…
バスパワーの利点ですねw
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72位 |
77位 |
4.38 (6件) |
32件 |
2022/7/ 1 |
2022/7/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:160mW(32Ω・アンバランスヘッドホン出力時) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約12時間(USB入力時)、約23時間(ライン入力時) USB端子:1系統
【特長】- XMOS製USBインターフェイス「XU316」採用により、MQAフルデコード機能を搭載したDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- 「VELVET SOUND アーキテクチャー」を搭載したAKM製DACチップ「AK4452」を採用。最大384kHz/32bitのPCM、DSD256の再生に対応。
- 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子に加え、3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段と考えれば素晴らしいと思いますよ。
現在同じFiioのスティックタイプKA5を使ってますが、PC据え置き専用に購入。
使用HPはAKGのK702とK501、SONYのMDR-Z900とMDR-7506、
イヤホンはHeart FieldのSilberiaを使用。
ddHIFIの3.5mm→4.4mm変換アダプタで4.4mm端子を使ってます。
KA5と比較すると、まず音場が明らかに広くなって奥行きが出た感じ。
音圧は多少抑え目になりましたが、定位や分離は若干良くなった印象。
あと音がまろやかと言うか、マイルドになってますね。
それでいて中高域の明瞭さは消えてない。
AKMチップは優しい音がするって言うのも頷けます。
個人的には好きな音ですねぇ・・・♪
ただ、手持ちのK702やMDR-7506など60Ω程度のHPでは全く問題ありませんが、
インピーダンス高めのK501(120Ω)をハイゲインで使ってみたところ
音量がギリだったので、ソースによっては音量が取れない可能性にご注意を。
もう少しパワーがあれば文句なく満点でしたね。
そこだけが残念だったので☆一つ減らしてますが、
ポータブルでこれだけ鳴らしてくれれば十分でしょう。
なお、ダイヤルつまみでのボリューム調整は非常に便利です。
5小さくて軽い
Androidスマートホンで、SONY MDR-1AM2でJ-POPを聴いた感想です
使うヘッドホンやイヤホンにより音が違うのでご注意を。
軽く小さいので、持ち運びも楽です
厚さは少しあります
音質は、FIIO KA3とは、全く違い中低音よりですが、高域には邪魔してません
FIIOはもともと中低音よりですが、それよりやや量感があります
充電式で使い方によりますが、10時間程度ともちます
3.5mm 4.4mm出力あり
私はこのQ3 MAQは自宅で聞き、野外ではステックタイプです
参考程度に、付属タイプCケーブルは方向性があります
私は、別のOTGタイプCケーブルを使っています
注意、このケーブルは長いのを使ってはいけません
アプリには、対応してないようです
本体で操作しますが、ややこしくそのままで使ってます
やや、高いですが、高域と低音の重量感は素晴らしいです
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![RU3 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21fZGKyBbUL._SL160_.jpg) |
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126位 |
77位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5濃厚で美音なcayinサウンド
ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質
lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です
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