ONKYO
D-509E(B) [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2012年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-509E(B) [単品] のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.63集計対象32件 / 総投稿数32件
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575%
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415%
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36%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 トールボーイ型で高さもあり、光沢のあるピアノブラックで 良いと思います。 【高音の音質】 ピュアオーディオでは無く、サラウンドで使用していますので、 きめ細かい高音ではないかもしれませんが、十分に楽しめます。 【中音の音質】 高音と同様、不満はないです。 【低音の音質】 SL-D501をサブウーハーで使用していますので、D-509Eの 純粋な低音は意識していませんが、サラウンドシステム全体としては、 とても良く響く低音です。 【サイズ】 大きいですが、テレビの両側にセットすると重厚感があり、見栄えがします。 【総評】 オンキヨーの5シリーズでサラウンド7.1chを構築し、バイアンプにて接続 していますが、素晴らしい臨場感です。 さすがに、サブウーハーを設置した最近の重低音重視の映画館には敵いませんが、 サブウーハーを設置していない映画館には負けません。 もう製造されていませんので、大切に扱っていきたいと思います。
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BASE-V20HDの2.1Chをベースに、D-108Cを追加して、3.1Chに。そして今回、D-509Eを買って、5.1Chにしました。 【デザイン】 木目調を買ったけど、黒にしなくてよかった。まわりの家具と調和がとれた。 【音質】 評価「3」にしてるけど、基本的に満足しています。低音はもっと出て欲しいかも。 【サイズ】 大きいかな、とは思ってたんですが、やっぱり大きかった、という。スピーカーってサイズがそのまま音質に関わってくると思うので仕方ないですが、やっぱり大きい。 【総評】 もっと早く買えばよかったな、と。玄人じゃないので音質の善し悪しはわかりませんが、映画とか嬉しくなって何本も見ちゃいました。買ってよかったです。 今度は、もっといいアンプが欲しくなりますね。沼にはまってる感じ
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現在の実売価格ではあり得ない性能。先ずツイータ。リングラジエータ保護用間抜けな出っ張りをリューターで削ります。 ツイータのセメント抵抗を良い奴に交換します。ツイータは専用バックキャビテイに鎮座されておれらます。 スコーカに意味不明な(意味あるんだろうけど)コンデンサがぶら下がっていますのでそこそこの物と交換します。 スコーカ先生も専用キャビティにおられます。つまり上半分はくっそ高剛性で且つピアノブラックで表面硬度硬い、つまりそう言う事です。 これは判る人には判って頂けると思います。 バスレフポート開放して、非力なアンプでバーブーボーボー言わせるのは個人の自由ですが私は嫌悪感を憶えます。 次にターミナルを剥がして間抜けなチャンデバユニットを直結して捨てます。ネットワークはコイルをちょっと色々。 で、次にベッドとかに横倒しにして底面の板切れとなんか繋ぎの板を取ります。 スパイクをねじ込ん安っちいステン受けじゃ無くてまともなスパイク受けを使ってTAOC板に載せます。 アキュかラックスの50諭吉位のプリメインにバイワイヤで繋ぎます。バスレフポートはしっかりフタします。 取り敢えず鳴らします。密閉になった低域がドシっと来たりディレイ掛かってるのが再現できて量があれば良いのですが、 足りないな…って場合はプリアウトからNewPrimeかなんかのデジアンぶっ込んで低域に食らわせると幸せになります これって、ばーばーぼーぼー言わせて薔薇族ウーハとかとごちゃ混ぜにするにはとてもとても勿体ないスピーカーだと思いますよ。 なんか、高いスピーカ買って駆動力うんこさんアンプで流石高級スピーカーは違うとか違うわ。 ま、ヲーデヲに正解はないしあくまでもあくまでもあくまでも個人の個人の個人の趣味ですから買ってきたまま赤白ケーブルで繋ぐのも正義。
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D-509E(B) [単品] のクチコミ
(753件/58スレッド)
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D-509Eは今頃のスピーカーにしては珍しくマルチアンプ駆動出来る様になっています。それも大昔のマルチアンプ駆動出来る スピーカーはこれ見よがしにその端子が出ていました。でもD-509Eのそれ用の端子は盲蓋で隠されています。 天邪鬼なのでこれはやってみるかと思い実行しました。盲蓋を取ると内蔵NW駆動と外部NW駆動の選択が出来る様になって います。 当然チャンデバをいれて外部NWにして低音と高音のクロスを450Hzにして低音用メインアンプと高音用メインアンプを同一にして 実施しました。 する前にバスレフ型でのダクト共振周波数が高過ぎるのでダクト開口にウレタンスポンジを詰めてダンプドバスレフに変更して おきました。この事によりAV用から通常の鳴らし方でも何とかクラシック用にも使える様になります。 マルチアンプ駆動の音はAV用の音とは大違いでキリっとしたとても良い音です。クラシック用途には最適ですがそれ以外の 用途にも良いオールラウンド用に問題無く使える様になりました。 D-509Eの低音がボン付き高音がシャーシャすると思われている方は私がしたマルチアンプ駆動でD-509Eを鳴らしましょう。 やる価値は必ずあります。やってみてください。
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このスピーカーと、同じくオンキヨーのアンプA-7VLで、主に、クラシックとポップスを楽しんでいます。現在の音に満足しています。 しかし、バイワイヤリングする事で、さらにいい音が得られなら、是非、やってみたいと思います。 皆さんの体験をお聞かせください。 特に、このスピーカーで、バイワイヤリングを行った経験をお持ちの方、是非、その評価をお聞かせください。 宜しくお願い致します。
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今まで長らくOnkyo NR-365(アンプ)にHTS-SR10P1という骨董品をフロント、リアとSWにアンプに付属したST-V50&SWA-V50を配置し、映画や音楽などを楽しんでいました。現在はひょんなことからD509-Eペアを友人から安く譲り受け、(NR-365では4Ωスピーカーは非対応ですが)フロントに置き換えて、その音色の違いに驚きつつ楽しんでおりました。 フロントの役目を終えリアに回ったHTS-SR10P1が三日に1回ほどビビりと言うのでしょうか、右側からの音がビリビリする現象が発生するようになりました。修理してまで使い続けたいとは思っていませんので、リアのスピーカーと同時にアンプも4Ω対応の物に買い替えてしまおうと検討中です。 現在のNR-365のアンプ環境では、抵抗値もあっておらずパワーも非力な状態下でD-509Eの真価は全く発揮されていないと思われますが、それでも驚くほど透き通っている中音&高音とSWいらずの低音の力強さは十二分に感じられています。今でこんな素晴らしい音が聞けるならばアンプを変えればどんな音になるんだろう?と今から楽しみにしております。 前置きが長くなりましたが、質問は買い替え検討中のリアのサラウンドスピーカーとAVアンプについてになります。当方、オーディオは素人同然なので何がD-509Eと合うのか、どこに注目してお買い物すればいいのか分かりません。検討中の商品をいくつか挙げますので、それはマズイよ!やめた方がいい!みたいな気になる点がありましたら、ぜひご教授ください。予算には限りがありますが、同価格帯でこんなのもオススメっていう商品がもしありましたらお願いいたします。 【AVアンプ】予算5万〜8万程度 今まで使っていたのがエントリーモデルでしたが別に音が悪いなど文句は一切ありませんでした。むしろNR-365は値段の割にめちゃいい音!と思って使っておりました。なので、4Ωスピーカー対応のエントリーモデルでいいかな?とDENONのAVR-X1700Hあたりを考えておりましたが、中古で2017〜2019年あたりの型落ちミドルクラスの方がいい音が出るんじゃないか?と思い始め、悩んでおります。 ONKYO TX-NR676 TX-NR686 TX-NR696 DENON AVR-X2500H AVR-X2600H AVR-X4400H AVR-X4500H この辺りは中古市場でも結構見かけますし、値段も予算内な感じでした。新品のAVR-X1700Hでは規格面で新しさの恩恵はありますが、当方映画はNetflixかアマプラ、音楽はAmazon MusicやYoutubeしか使わないので4Kパススルー対応でDolby AtomosとDolby Vision、HDRに対応さえしてれば全く問題はありません。以下質問です。 〇5〜6年前の中古ミドルクラスよりAVR-X1700Hが音質面で優っていることはありますか? 〇D-509EにはAVR-X1700Hでは不相応かも?みたいなことはありませんか? 中古は品質が…というのもあるかもですが、8年ほど使ってきたNR-365も元々中古でしたし、そこまで中古に偏見がないと付け加えておきます。 【リアスピーカー】予算ペアで3〜4万、ギリ5万 同一メーカー同一商品で固めるといいのかな?と素人である私は考えてしまいますが、予算にあうD509-Eがなかなか中古市場にはありません。クラスが2つ下のD-109Eは結構見かけますが、D-309EはともかくD-109Eだとフロントとのバランスが悪くなってしまうんじゃないかと不安です。 ・YAMAHA NS-F210 ・SONY SS-CS3 ・DENON SC-T17 ・Polk Audio MXT60(予算オーバー気味) この辺りが新品で購入する場合の検討中のスピーカーです。フロントのD-509Eと音の違和感なくバランスが取れそうか、リアでの使用はコレはやめた方がいい、みたいなアドバイスがあったらご教授ください。以下は検討中の中古品です。 ・ONKYO D-309E(中古市場ではなかなか見つからず) ・ONKYO D-109E ・DENON SC-T7L2 トールボーイ型 フロントがONKYOなので合わせて中古D-309Eをしばらく待ちつつ探すか、奮発気味になりますが新品Polk Audio MXT60を選ぶべきか、はたまた所詮リアだし安いSONY SS-CS3あたりでも十分仕事するのか、そのあたりの皆様のご意見を伺いたく思います。長文になり申し訳ありません。
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D-509E(B) [単品] のスペック・仕様
- 低域・中域・高域の3ウェイ4スピーカー構成のトールボーイ型モデル。
- 専用設計のスピーカーユニットには、歪みが小さく広い再生帯域を実現した13cm N-OMF振動板を採用し、システム全体での最適化を図った。
- 2基のウーファーユニットには、A-OMFモノコック振動板を採用し、背面のバスレフダクト構造と合わせて豊かな低音を表現できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜100kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 275x991x370 mm |
| 重量 | 16.4 kg |
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D-509E(B) [単品] の製品特長
[メーカー情報]
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音楽を奏でる新たな到達点
透き通った高い音色、空気を震わし身体の芯に伝わる低音、艶やかなヴォーカルの声。サウンドはさまざまな音が奏で合いハーモニーを作ります。 高域、中域、低域の3つに分け、それぞれの帯域をしっかり鳴らしきるスピーカーユニットとトータルで高品位なサウンドを再生できるスピーカーシステムを目指し、D-509Eは企画設計されました。それぞれの帯域に特化した専用スピーカーユニットを新たに開発。培われた技術の粋を集め、さらなる技術研究・開発を推し進め、細部の細部まで試作とヒアリングを繰り返してひとつの完成系へとたどり着きました。その精悍なサウンドは新たなステージへ。
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低域を鳴らしきる専用設計ウーファーユニット
低域の再生はしっかりと空気を振動させることができる性能が求められます。3ウェイ構成を活かし、低域に特化した帯域を再生するためにD-509E専用にスピーカーユニットを開発。スピーカーユニットの駆動に重要な磁気回路は中域のスコーカーよりも大きなマグネットを採用。 振動板には剛性が高く音質に定評のある自社開発A-OMFモノコックコーンを選択し、振動板の剛性と重量を細かく調整し振幅を大きく、より空気を確実に押し出すことのできる設計を施しました。 さらにボイスコイルの空間の調整や、スピーカーユニットのダンパー部側部に開口部を設けることで空気抵抗から解放された自然な再生を可能にするなど、細部に渡り専用設計で作り上げたウーファーユニットです。
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広い再生帯域でひずみを抑えたスコーカーユニット
スコーカーは3ウェイ構成を活かした中域再生と、スピーカーシステム全体でのツィーター、ウーファーとの音のつながりを最適化するために広い再生帯域でひずみを抑えた自然な音声再生を実現しました。 スピーカーユニットには強靭で固有ノイズが少ない不織布の3層コットンをベースに、アラミド繊維をハイブリッド成形し、量感豊かな低音再生を可能にする自社開発のN-OMF振動板を採用。中央に砲弾型イコライザーを装備して周波数特性の乱れを防いでいます。 ボイスコイルは銅の純度が高い線材を選択することで、ぬけの良さに結びつき、ユニットのダンパー部側部に開口部を設けることで空気抵抗から解放された自然な再生を実現。さらに銅リングによるひずみの抑制や、使用する接着剤にまでこだわり、スピーカーシステム全体での完成度を高めました。
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心に響く表現力を得たリングツィーター
ウーファーの低音に見合った質の高い高域を再生するために、超高域までクリアな再生を実現する最先端技術リング型ツィーターを採用。ツィーターは中高域の再生を担当し、特にヴォーカル帯域の表現力を左右します。搭載されるリング型ツィーターは、振動板の内周と外周の中間点を駆動させるバランスドライブ構造によって、振幅の正確性を向上し、分割振動を抑えて20kHz近くまでのピストンモーション領域を実現しています。高域に細やかなニュアンスが求められる楽器の個性や空間の広がり感、ヴォーカルなどの再現力に、その実力を存分に感じ取っていただけるツィーターです。
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内部ネットワークをバイパスできるチャンネルデバイダー機能搭載
アンプより出力され、スピーカーシステムに入力された音楽信号はスピーカー内部のネットワーク回路により、ウーファーやツィーターが受け持つ最適な帯域に分割されます。D-509Eは内部ネットワークを一部使用せず、入力された信号をそのままダイレクトにスピーカーユニットへ送るチャンネルデバイダー機能を搭載。低域のウーファーユニットに使用されるLPFと中域のスコーカーに使用されるHPFをバイパスすることで、スピーカー内部のネットワーク回路経由とは異なる音質を楽しむことができます。通常接続とチャンネルデバイダー接続は背面の専用スイッチで切り換えすることができます。
※デジタル・プロセッシング・クロスオーバー・ネットワーク機能を搭載した当社製AVレシーバーTX-NR818/NR1010/NR5010や、チャンネルデバイダーを用いたマルチアンプシステムで使用することができます。
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