ONKYO
D-509M(B) [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2012年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-509M(B) [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.78集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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今までシアタースピーカーシステムを フロント・・・D-509E センター・・・D-509C SW・・・SL−D501 リア・・・D-412 で組んでいました。 (D−412は以前、2CHステレオで使用していたのですが、 シアターシステムを構築するにあたり、リアに採用していました。) 今回、部屋のスペースを広く使いたいという理由でD-412をD−509Mに 変更したのですが、サラウンドの繋がり方がとても自然になり、 映画などの迫力が明らかに変わりました。 いままでは、金額や能力的にも優れているD-412をリアに使用する事が、 有利だと思っていましたが、間違いでした。 同じシリーズで統一すると、これほど自然な5.1CHサウンドを聞くことが 出来るとは思っていませんでした。 D-509Eはとても評判がいいスピーカーですので、もし使用されている のであれば、ONKYOがスピーカー事業から撤退する前に、同一シリーズの スピーカーを揃えることをお勧めします。
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サラウンドスピーカーとして使用していたソニー製のトールボーイ型の買い替えとしてD509-E/Cと一式で購入しました。さすがに同一シリーズ、違和感も無く自然な感じで鳴っています。 高さ調整の為にハヤミ工産のポール型スピーカースタンドSB-109を使って設置しました。 スピーカーケーブルをポールの軸内に通せるのでスッキリした見た目になり、更に前のトールボーイのようにフロントカバーの下部を家猫達の爪でボロボロにされる心配も無くなりました。
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高〜低音までマランスよく音が出ています。 サラウンドスピーカーとしてはややサイズが大きく、重さもあります。 が、音質面で満足していますので問題にはなりません。
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D-509M(B) [単品] のクチコミ
(45件/6スレッド)
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半年前D-109XMをイージーリスニング用途で買ったのですが、予想外に良かったので、同じシリーズでグレードアップしてみた。 ONKYOは身売りしたので、何時無くなってもおかしくないから買えるうちに買ってみた。 D-309XMも考えたのだが、値段も大して変わらないのでより大型のD-509Mにしてみた。 見せてもらおうか、100khzまで出るリングツイータの性能とやらを。 高音はD109よりおとなしい。歪っぽくは無い。ハイレゾ音源に期待。 13cmウーハーにより8cmのD109XMよりは明らかに低音は良くなりました。 和太鼓の衝撃波のような感じ、皮の質感みたいなものがわかる。 密閉型のはずなのに低音がボンボン出る。 まだ買ったばかりなので、今後色々あきらかになっていくだろう。 リングツイータは良い発想なので、応用してリングウーハーも作って欲しい。
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今現在、2.1チャンネルで使用しているBASE−V60を5.1チャンネルにしようと考えています。 センタースピーカーは設置するスペースの関係上、D−309XCで考えているのですが、フロントサイドをこれにした場合、音のバランスが崩れるでしょうか? こちらの方が上位機種っぽいのに、同シリーズのD−309XMより安いので……(^^;
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今後このスピーカーをトップフロントとして天吊りにしたいと考えています。アトモスに対応させるため。 構成は、アンプRZ800、センター509C、フロント509E サラウンド109E、サブウーファーです。 部屋は6畳です。 このスピーカーを天吊として使うのはいかがなものなのか、また、109をサラウンドとして使うのはいかがなものなのか 試したことがないので皆さんの意見を聞きたいです。 また、スピーカーについてのアドバイス等ありましたら併せてお聞かせください。
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D-509M(B) [単品] のスペック・仕様
- 2ウェイ・密閉型を採用したサラウンドスピーカー。コルクスペーサー×4、スピーカーケーブル(8m)、グリルネットが付属する。
- 超高域までクリアな再生を実現するリング型ツイーター、周波数特性の乱れを抑制する砲弾型イコライザー装備の「N-OMFコーンウーファー」を搭載。
- 音の芯が太く鮮明な音楽再生が可能な3cmリング型ツイーターユニット、音質劣化を防ぐ金メッキ真鍮削り出しターミナルを採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜100kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 164x280x187 mm |
| 重量 | 3.5 kg |
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