SONY
VPL-HW50ES (B) [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- LCOS(反射型3LCD)
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 1700 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
VPL-HW50ES (B) [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
VPL-HW50ES (B) [ブラック] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.43集計対象11件 / 総投稿数11件
-
563%
-
418%
-
39%
-
20%
-
19%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
再レビューです。(最初のレビューに写真あり) あくまで個人的見解です。 【デザイン】 シンプルで良いです。 本体中央にレンズがあるのも好感が持てます。 また、短焦点機種に比べたら投影距離が必要ですが、端子接続部がサイドにあるので助かります。 本体のプラスチックの質感が若干安っぽいですが、天吊設置なので下から見ると深い黒色に見えるので安っぽさは感じません。 【発色・明るさ】 液晶テレビにBRAVIA KJ-55X8500E を使っていますが、絵作りが似ている感じです。 明るさは1700ルーメンですが十分明るいです。 プロジェクター映像の黒表現は、部屋の暗さに比例するため、どうしても遮光が必要ですが、完全な暗室にしなくても遮光カーテン程度で十分綺麗な映像を堪能できます。 いわゆるリビングシアターにも十分対応できると思います。 【シャープさ】 まだ長時間の視聴はしていないので、なんとも答えられませんが、悪くは無いと思います。 少なくとも普通の薄型テレビの画面しか見た事ない人が見ても、違和感なく映像を楽しめると思います。 【調整機能】 まだ全く使いこなせていませんが、プリセットされたシーンセレクトだけでも十分楽しめます。 個人的にはリファレンスモードが一番好きです。 【静音性】 ソファーに座って、頭上1m程度の位置に天吊していますが、全く音は気になりません。 ほぼ無音と言っても過言ではない程です。 【サイズ】 他の機種に比べたら大きい部類でしょうが、私には問題ないサイズです。 むしろ、大きい事で排熱も有利になると思うので適切なサイズだと思います。 【総評】 2wayシアターとして、日々楽しんでいます。 我が家の場合、視聴距離から計算すると、90インチ が推奨サイズでしたが、思い切って100インチのスクリーンにしました。 結果、想像以上に見やすく、大き過ぎによる目の疲れも今の所感じておらず、大変満足しています。 このプロジェクターは遮光カーテンを閉めればリビングでも明るく視聴出来るので、見るコンテンツや、その時の気分で薄型液晶テレビかプロジェクターかを気軽に使い分けられます。 完全な暗室でじっくり鑑賞しないと納得いかないようなマニアの人から、もっとカジュアルに日常使いしたい人まで、幅広く対応できる機種だと思います。 追記) プロジェクター導入によって、AVアンプのHDMIアウト出力を2つ使う事になりました。 出力1(メイン)を液晶テレビ、出力2(サブ)をプロジェクターに繋ぎました。 この事によって、HDMI機器の電源連動設定を変更しました。 具体的には、 @テレビ→HDMI機器電源連動 しない AHDMI機器→テレビ電源連動 しない AVアンプ経由でプロジェクターをつなげた場合、この設定変更をやっておかないとプロジェクターとテレビが同時に電源が入切されてしまいます。 結果、状況に応じてテレビ、プロジェクター、AVアンプを単独で電源を入れなければならなくなり少し面倒になりましたが、AVアンプ経由の2wayシアターでは致し方が無い事だと割り切って慣れようと思います。
-
SONY VPL-VW60からの買い替えとなります。 <買い替え理由> 65インチのプラズマTVで3D作品を鑑賞しても、 やはりプロジェクターも所持しているとなると 2Dしか対応していないVPL-VW60で鑑賞した方が迫力がある。 スクリーンを所持しているので、できることなら スクリーンで3D作品を鑑賞したい。 と云ったもの。 幾つか、3D対応モデルのプロジェクターを 専門店に平日夕方に入店し試聴ブースを陣取る形(笑)で視聴し とことん比較しながら購入を検討する。 絶対条件は、フルHD・3D対応・液晶パネル搭載の3点。 (DLPパネルだと、レインボーノイズを感じやすい体質なので即却下。) 性能面・予算面の観点から候補として挙がったのは以下の3機種 EH-TW5200…新品かつ、この機能でド低価格に圧倒されました。最早、学生でも購入できます。 良い時代になりました。 ですが、VPL-VW60で見慣れていた事もあり、コントラスト比の機能が劣化するので、見送り。 EH-TW7200…VPL-VW60以上にコントラスト比が高く、黒の表現力が豊かな印象。 しかし、VPL-HW55ESと比べると、3Dの映写技術(特に動き)に弱い印象を受けた為、見送り。 VPL-HW35ES…モーションエンハンサー搭載のおかげで、動きが非常に滑らか。 巨像映写に付きものである、独特の動きの”カクつき”を見事にカバーしてくれて 3Dを長時間試聴してもストレスや疲れをあまり感じません。 ってなことで、VPL-HW35ESを購入しようと思いましたが、販売員さんから、ある提案が。 型落ち品として(事実上、格上げ品になるのかな)1年半前に発売されたVPL-HW50ESが 同価格で、新品で在庫があるという。 VPL-HW35ESとVPL-HW50ESの違いは、アドバンストアイリス機能の有無であるらしく、 明るい場面・暗い場面を自動で感知し、黒の表現をより忠実に再現し、 よりコントラスト比を高めてくれるといもの。 販売年数としては格下げの位置づけですが、VPL-HW35ESより明らかに機能は充実している。 と、販売員さんからの強い勧めと、ラス1在庫にも拘らず 純正3Dメガネを付けてサービス対応頂けたので購入を決意。 以下、SONY VPL-VW60からの比較のレビューです。 デザイン…高級感は正直ありません。筐体は、残念ながら、ちゃっちい印象です。 発色・明るさ…明らかに明るいです。以前のプロジェクターは400時間程しか使用していなかったのですが それでも、明るく感じます。暗い場面に浮き出る白い字幕が、まるで発光体の様に思えます。 シャープさ…黒の表現力が断然違います。宇宙SFの作品を見ると凄く違いを感じます。 言葉で例えるのは難しいのですが、VPL-VW60の場合だと黒を映しているイメージで、何となくですが 若干、白ヌキが混ってる様に見えて、黒に締りが無いような感じです。 VPL-HW50ESでは、混じり気のない漆黒に近い色を表現しているかのように感じます。 なので、明るいシーンから急にブラックアウトするシーンになると、より一層緊迫感を醸し出してくれます。 ゼロ・グラビティを鑑賞した時、宇宙空間に放り出される場面は…本当に圧巻です。 これぞ、映像に引き込まれる感覚! 調整機能…やはり高額機とあって調整機能は豊富です。前述のモーションエンハンサー搭載には 大変お世話になっております。 静音性…これはVPL-VW60と相変わらず静かです。直線距離1mからでも、稼働音はあまり分からない程、静かです。 サイズ…やっぱり、デカいよね。投影距離を稼ぐためにも、もうちょっと奥行きを何とかしてほしい。 それに応えるかのように申し訳なさそうに、接続端子が背部では無く側部に付いているのは評価します。 総評価としては、大満足ですが、コストダウンの観点からでしょうか、 レンズが電動で調節できないのは残念でなりません。シネスコサイズの作品は、 下部のマスクを取っ払うかのようにレンズを下にシフトして目線を下げる様にして視聴していたので… こんな使い方してる方は他に居るのかな? ですが、VPL-VW60にはなかった横シフト機能が備わったのは大変感謝しております。 賃貸住まいな故、設置環境がかなり制限されるので本当に助かりました。
-
【デザイン】 旧VPL-VW60と比べて安っぽくなったのであまりいい点つけませんでした。 さらに色も中途半端な紺で前の黒の方が絶対良かったです。 【発色・明るさ】 これは明らかに良くなってます。 【シャープさ】 これも良くなってます。前機種は真ん中を合わせても端の方は色ずれしていたがこちらは端までキッチリ会います。 【調整機能】 これも必要なものはありますが、唯一、電動ズームが無いのでピントが合わせずらいです。 無いの分って買ってますが同じ価格帯で買ったVW60は付いていたので… 【静音性】 間違えて電源を押してしまっても気が付かなかったです。 大体後ろ1mぐらいですが…静かです。 【サイズ】 8畳の部屋で100inで使ってますが、後ろにそんなに余裕が無いので排気を考えるともう少しコンパクトにして欲しいです。 【総評】 価格を考えると、ビクター等の物と考えてもコスパは非常に高いと思います。 予算が無いでも高画質の物がほしい人には最高の機種だと思います。 システム等はこちらを参照して下さい。(セッティング日記) http://community.phileweb.com/mypage/entry/840/20130804/38513/
- VPL-HW50ES (B) [ブラック]のレビューをすべて見る
VPL-HW50ES (B) [ブラック] のクチコミ
(253件/37スレッド)
-
初書き込みです。 現在、フルHDプロジェクターの購入を検討しておりますが、自分的にもっとも重視しているのが暗部の沈み込みです。 以前にVPL−VW60を使用しておりましたが、暗部の沈み込みが前から持っていたパナのHDプロジェクターとあまり違いが感じられずがっかりした経験があります。 理想としては暗室状態の部屋で映像の最暗部がスクリーン横の壁と同程度の暗さになることですが・・・ こちらの機種は伝え聞いた話しではかなり良いらしいのですが、実際にお持ちの方の感想としてはどうでしょうか? またこちらに限らず他にも黒の沈み込みの優秀な機種がありましたら教えていただけますか? (予算的な制約が厳しいのであまり上位機種は難しいのですが) よろしくお願いします!
-
頻繁というほどではないのですが,時々,映画を見てる途中で,突然電源が落ちることがあります。 本体を見ると,赤ランプが三回点滅しており,説明書を見るとランプが高温となっていると書いてあります。 使用するときは,必ずクーラーを使用して部屋の温度は気をつけるようにはしていました。 画面に警告メッセージも出ずに突然電源が落ちるので,本体の不具合も疑っているのですが,この機種を使われてる方で,私と同じように突然電源が落ちることはありますか?
-
クチコミをいろいろ見まして、TY-EW3D3が使える、ということらしいので、買ってみました。ところが、3Dにならず裸眼と同じように見えます。充電は十分実施し、電源Onすると、初めLEDが3秒ほど点灯し、その後2秒おきに点滅します。不良品かと思い、ヤマダ電機で実機確認しようと思いましたが、対応テレビを置いておらず、確認出来ませんでした。どなたか、50ESとTY-EW3D3の組み合わせで確認した事のある方はいらっしゃらないでしょうか?
- VPL-HW50ES (B) [ブラック]のクチコミをすべて見る
VPL-HW50ES (B) [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
LCOS(反射型3LCD) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
1700 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.61 インチ |
| 対応解像度規格 | 〜フルHD |
| 騒音レベル | 21 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポーネント | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 407.4x179.2x463.9 mm |
| 重量 | 9.6 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください