SONY
NEX-EA50JH
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 本体重量
- 1720 g
- 撮像素子
- CMOS
- 動画有効画素数
- 1360万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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NEX-EA50JH のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.50集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入したのは2015年10月ごろで一年経過してもアワーメーターは2日分くらいしか使用していません。 あまり売れていなさそうな機種ですがこのレビュー投稿時点でまだ販売終了していないので投稿してみようと思いました。 福岡でアマチュアの音楽ライブだけを撮影し編集している3名ほどのアマチュア撮影チームで使用しています。 アマチュアの遊び道具なレビューでありますのでプロのカメラマンさんは参考にならないレビューです レビューに対する批判などを口コミに記載しないでいただきたいです。 形から入る下手の横好きが書いてるとだけ認識しておいてください。 レビュー機のEA50JHは私の活動で出番が少なくてお見せできる動画も少ないのですが撮影で使用した作品の動画サイトリンクです(https://youtu.be/tKHUV4iUU8gとhttps://youtu.be/6hXoGkhSoXw) このリンクのライブ映像の中でステージの真下から煽り撮影しているカメラ映像がNEX-EA50JHを4メートルのレールに三脚で使用しています。 同時期に購入したPXW-X70、HXR-NX3、PXW-Z100を使用してマルチカメラ撮影しています。 場所が福岡市中央区薬院のビートステーションで割と大きなライブハウスなのでここで使う時しか持って行けていません。 <カメラのを使用した感じの評価詳細> 本体のでかさが目を引き出演者やライブハウスのスタッフには受けがいいです。 見た目で4K機と間違われてフォローするのに苦労するくらいです。(PXW-Z100を持って行って4Kはこっちと説明w) 三脚とレールの組み合わせでしか使わないので本体が大きくて重いのは特に気にしていません。 EA50JHがいてくれるだけで十分であり、ほかのカメラから映り込んだ際にも見栄えがします。 標準で同梱されているレンズですが上記の採点表の評価で足を引っ張っている根源となります。 私の用途に適さないというだけかもしれませんが万能な用途の標準的なレンズとして付いてきたような気がします。 電動ズームはとても遅くて使い物にならず、ズーム操作は手動でやるので遅いモーターを入れるくらいならもっとf値やレンズ構成など別の部位にチューニングしてほしい感じです。 単品でも販売されているレンズでそこそこの定価が設定されているのでこのレンズの存在意義がわかりません。 このカメラ自体が少なからずブライダル撮影も意識したモデルなだけに、照明が暗い演出もあるし、終始照明を控えめにしている 式場もありますのでこのレンズは厳しいと思います。 交換レンズで短焦点の明るいレンズを揃える必要がありますがSONY純正のラインナップで手動ズームと解放f値のバランスで組み合わせのよい価格の手頃なものがなく追加購入に至っていません。 付属レンズが不満足な点以外は特に私個人的に多くを望んでいないのでSDI出力が付いていないとか今時コンポーネント出力を 堂々と搭載している意味も分かりませんがその辺は気にしていません。 欲を言えばXAVC-Sの記録フォーマットにアップデートで対応できるのならやってほしいかなと思います。 SDXC128Gも認識したのでフラッシュメモリーユニットと合わせて128G×2の長時間録画も可能となっています。
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[デザイン] 好きなデザインです。 発売されたとき、正直かっこいい!と、思った。 それまではHXR−NX5の、どちらかというと不格好なカメラしか選択肢がなかったので。 [画質] 期待したんだけどな、APS-CのCMOS。 確かにボケはいいと思う。 が、 今では大判のCMOSが数多く出てきているため それに埋もれてしまっている。 オートでは、ちょっと暗い場所に行くとすぐに27dBぐらいまでゲインが上がる。 モニタでは分かりづらいが、そんなに荒れてないだろうと思いきや、 編集する時点で恐ろしく荒れていることに気づくなんて、 最初のころはざらにあった。 APS−Cを信用してはいけない。このころのAPS−Cはダメかも。 主に婚礼用としてカタログには掲載されていますが、 マルチに使用するならNX3や5のほうがいいと思います。 付属ズームで光学11倍。 これもまたAPS−Cに期待してましたが、電子2倍ズームにして ホールなどで使用すると荒れる荒れる。 全然使い物になりませぬ。 [操作性] ズームの方向が慣れるまで不安。今は慣れましたが。 アイリス、ゲインよく使う項目の配置が、 それまで使用していたNXCAMと違うため、 これも慣れないといけません。 ほぼ同じ位置にしてくれればなあ。。。 [機能性] スムーズゲインはいるでしょ。 [バッテリー] 持ちはいいです。ここはソニー。いいと思います。 バッテリー二個でほぼ1日(8H)撮影持ちます。 [携帯性] デザインからして携帯性悪し。 [液晶] 仕方ないかもしれないけれど、ピントが合ってると思わせるモニタはよくない。 ピーキングも微妙。 [音質] 良いとも悪いとも。困ることはありません。 [満足度] 購入した日に戻れるなら、自分にやめとけといいたい。 まあそれでも暗い場所、暗い場所でズームなど (スポットを除く)光源の少ない場所では きついかもしれませんが、日中ならバッチリです。 いろいろボロクソに書いたかもしれませんが、 いいところもあるのでこれからも使用していきます。
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【デザイン】 なんか細長いです 宇宙船のようです 嫌いやないです 【画質】 大判はいいなと思います 感度上がるとノイズが結構目立つかな、と思います 【操作性】ソニーのビデオカメラに慣れてるならすんなりです 【機能性】バックアップの個別記録がありがたいです 【バッテリー】普通です 【携帯性】ブン回すには少々でかいですね 【総評】 ブライダルで使ってます。高感度はもう少し頑張ってほしいなーと思ったりしますがバランスいいのかなぁ、とか思います。FS7は高くて買えませんので。。。こいつにa7sのセンサー乗っけて同じ価格帯でだしてくれんかんぁ、、と切に願います。いや、出ると信じてますw
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NEX-EA50JH のクチコミ
(5件/2スレッド)
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EA50Jも 1年ぐらいですか ボチボチつかってます。 当初できなかった 内部SDカードとメモリーモジュールの バックアップ記録も ファームアップで機能追加されてますが 編集前提の撮影だと、AVCHD収録しか使い道がないのが 痛いところ。 HDMI接続でNINJA2つないでも、1080Pを真っ当に出力できず、トリガーも出せないEA50Jはつかいにくい。 30P、24Pが外部収録はメタメタ.. 2:3プルダウンマーカーもどうもNINJA2(ファーム4.2)引っかからないので、出てるのか、出てないのかもよくわからない状況。 FS700Jは、SDIもあり、HDMIも1080Pをちゃんと出力できるのですが... EA50Jは内部の作りはVG20そのままという感じすらします。 もったいない作りです。 ボディの大きさと電源容量を考えると、 もうすこし 気張った仕様のイメージプロセッサー搭載できそうですし XAVC(XAVC-Sでも可) 搭載の後継機でないですかね? しかし、SONYにかぎらず、デジイチ系含めHDMIでの外部収録は 組み合わせが多すぎて面倒ですね。 同じメーカーの機材でも できたりできなかったり.. ヤレヤレです。
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付属レンズで、オートフォーカスも使えますか? 真ん中の人物にピントさえあってくれれば、背景ボケてくれて使いやすい。
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NEX-EA50JH のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS |
| 総画素数 | 1670万画素 |
| 動画有効画素数 | 1360万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
11 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
2 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード MS PRO Duo MS PRO-HG Duo MS PRO-XC Duo |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
○ |
| 焦点距離 | 29mm〜322mm |
| F値 | F3.5〜F6.3 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | miniUSB/AV出力/HDMI |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
7 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 142.5x203x285.5 mm |
| 本体重量 | 1720 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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