SONY
NEX-VG30H
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 185 分
- 本体重量
- 650 g
- 撮像素子
- CMOS
- 動画有効画素数
- 1360万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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NEX-VG30H のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 私は見た目は割と好きですが、 バランスが悪く、特にレンズをつけてズームするとさらに悪いです。 高級感はありません。笑 【画質】 画質は良いでしょう。コンサートホールでスポットライトが当たっている程度の明かりでも、私は満足しました。 【操作性】 とても簡単です。過去にソニーのハンディーカムは使っていますが特に難しいとは感じませんでした。 ただ、細かい設定をするにはメニューを開く必要があるので、プロ機材は使ったことありませんが、現場では少々煩わしいと感じるかもです。 【機能性】 想像の通りです。 電動ズームの遅さが指摘されていますが、私は気になりません。コンサートで演者へ寄る時は1番遅い状態でズームしました。 ただ、スポーツの撮影だったり、スピードを求められるシーンでは確実に遅いと思います。 【バッテリー】 付属の物は普通です。 大容量の物を使って撮影をしました2時間は余裕だと思います。 【携帯性】 特別重くもありませんが、嵩張るので携帯性はありません。 【液晶】 特に問題ありません。 【音質】 良い方だと思います。 【総評】 コンサートホールでの撮影のために購入しましたが、良かったと思います。 外で持ち歩いて使おうと思いませんが、座ってじっくり撮るには良かったです。
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CX720Vからの変更です。CX720Vには空間光学式手振れ補正が搭載されておりますが、こちらの製品はレンズによって補正の有無が変わります。キットレンズは電動ズームを搭載し、アクティブ手振れ補正も付いておりますので広角域では一世代前の補正効果が得られます。 【デザイン】 ハンドルになっているマイク部は握りやすくローアングルからの撮影も容易です。液晶の位置もハンディカムからステップアップした私には違和感ありません。また、ローアングル撮影時には本体前方にも録画ボタンがあり使いやすくなっています。キットレンズをつけて撮り歩くとその大きさからやや大仰になってしでスナップ撮りには不向きかもしれません。 【画質】 大型センサーで大変良い画質が得られます。特に背景のボケの表現はキットレンズでも十分すぎるほどです。今はSEL50F18レンズとマクロレンズを使っていますが、特にSEL50レンズを使ったときのボケは素晴らしいです。一眼レフで撮った写真が動いているような印象を受けます。ただ、明るいレンズゆえにNDフィルターは必携ですね。 【操作性】 アイリス、ゲイン、シャッタースピードを独立して操作できます。NEX−5Rで操作していたときと比べ非常に使いやすいです。ゲインの上下によって各設定に融通が利くのも良かったです。マニュアルボタンも液晶を閉じたまま使えるので便利になりました。 【機能性】 動画だけでなく写真もミラーレスカメラ並みに撮影できます。現在での不満点としては電動ズームが遅いこととハンディカムと比べピント合致に多少時間がかかる点です。しかし、ズームにおいてはもともとズームメインで撮影するカメラではないと思っていますし、ピントについては被写体深度が浅いのでやむをえないと思います。 VG10、VG20にくらべビデオカメラらしくなったと思います。 【バッテリー】 大型バッテリーを搭載できます。不満はありません。 【携帯性】 ハンディカムと比べると仕方ないですが、大きいです。三脚やそのたレンズを入れると大型バッグじゃないと入りません。SONYから出ている専用バッグを使っていますがバイクでなんとか運べます。車の人はまったく問題ないサイズだと思います。 【液晶】 非常に見やすく美しいです。快晴の空の下でも明るめにすればよく見えます。まったく不満はありません。 【音質】 以前のハンディカムにくらべ声がこもらなくなりました。クリアに聞こえます。テレビで再生してみて「あっ」と分かるレベルでしたので体感できるくらいの変化だと思いました。 【満足度】 ビデオカメラで撮影するのが好き、一眼レフの写真のような動画を撮りたいという人には満足だと思います。20万程度で手に入るレンズ交換式ビデオカメラはこれが一番安いのではないでしょうか。すべての人におすすめできるカメラではありませんが、なるべくコストをかけず本格的な一丸動画を撮りたい人にはおすすめです。
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本日(2013-01-15)届きました 来週頭に仕事で撮影があるので、早速いじくり倒しました そのインプレッションを… 写りに関してはプロの評論家が言ってらっしゃる通り、デジタルものの王道通りの進化は見られました 従来機はVG10なのですが、このVG30と比較して操作性の善し悪しを書き込みたいと思います まだテスト段階なので詳細は今後なのですが… 今まで望んでいた希望の80%は叶えてくれたと言ってイイぐらいの操作性です スタジオセッティング・照明・音声・撮影・搬入搬出を一人でこなすため、設定をカメラ任せにするオートも多用するのですが、ここぞと言うときはマニュアルで確実に撮影します その切り替えが従来機に比べて、二手間ぐらい軽減されたと思います タッチパネルによる、視覚的な操作で済むところが効果大では? 取り直し不可能な本番の場合などでは重宝しそうです タッチパネルで設定できる追尾フォーカスも魅力です ピント送りの速度は固定されますが、背景から主な被写体へのピント送りを指先一つで操作できます これから多用しそうな気配が… 難点を利点に換える演出さえ可能であれば、合焦速度が遅いのも、この使い方では功を奏しています(笑) 目玉である電動ズームレンズ 普通の撮影では、ズームが遅すぎて使い道が限られますねぇ〜 風景撮影やヒーリング映像などでは、逆に功を奏します コチラも使い方次第! 購入を検討していらっしゃるのであれば、是非実機で確認して頂きたい部分です ご自身の撮影スタイルに合致しているかどうか、しっかり検討しないと後悔の元になります ちなみに、ペットや子供などのドアップを近撮するには全く不向きです ピントもズームも後手後手になる事間違いなし! 家庭用汎用機に比べれば若干割高 プロ機材に比べれば割安 この価格帯を如実に表現しているのがこのカメラでは? 予算がふんだんにあれば高額な機材投入が可能です しかし昨今の世相を考えれば、低価格で制作が出来なければ新規需要に応えられません 減価償却が出来なければ高価なカメラも宝の持ち腐れです そのあたりを上手に設定できるVG30は、当社には無くてはならないカテゴリーのカメラです 特性を理解し、価格を吟味して投入すれば、性能や操作性なども含めて、逸品なのでは? ただし、使用可能範囲はそんなに広いカメラでは無いと言うことをお忘れ無く! 最低限、三脚使用を前提とした撮影なら、私は強くお薦めします
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NEX-VG30H のクチコミ
(49件/8スレッド)
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付属のレンズで電動ズームを使うと音拾っちゃいますよね? マイクの位置的に大丈夫かなと思っていたけど、そういう情報があまりなかったので安心してたのですが。 別にマイクをつけようと思ってますが、けっこう離さないとダメでしょうか? また何かオススメのマイクがあればお願いいたします。
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コンサートの撮影に使うカメラを検討しており、こちらの製品に辿り着きました。 ホールでの撮影で真ん中中央から撮影予定です。主催者に許可を頂いて撮影します。 そこで知りたいのが、このカメラ(付属レンズ)のオートフォーカスの性能です。合わせるまでが遅いのはあまり気にしませんが、迷い続けるのは困ります。 また音質はどうでしょうか?もちろん上を見たらキリがありませんが、あまりに音質に問題があるのは困ってしまいます。平均点あれば良いかなと考えています。 感じ方は人それぞれですが、実際に使用してる方の感じた事が知りたくて書き込みました。 よろしくお願いいたします。
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初の投稿をさせていただきます。 ここのところ価格の変動や中古の価格見ていても、そろそろ後継機が出るのかな、と思ってましたが、そういった噂などは出ておりますでしょうか。
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NEX-VG30H のスペック・仕様
- 有効画素数1600万画素の高解像度「Exmor」APS HD CMOSイメージセンサーを搭載したレンズ交換式HDビデオカメラ。
- 従来機の約19.5倍の面積を持つ大判センサーで鮮やかな映像が撮れる。高速・高画質処理を両立する画質処理エンジン「BIONZ」を搭載。
- 高倍率電動ズームレンズ「E PZ 18-200mm F3.5-6.3 OSS」を同梱しており、静かでなめらかなズーム駆動やフォーカス駆動などが可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS |
| 総画素数 | 1670万画素 |
| 動画有効画素数 | 1360万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
11 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード MS PRO Duo MS PRO-HG Duo MS PRO-XC Duo |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| F値 | F3.5〜F6.3 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 185 分 |
| ファインダー | 0.5型/約235.9万ドット |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 4912×3264 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | USB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | NP-FV70 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
9 ルクス |
| 内蔵マイク | 5.1chサラウンド/ステレオ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 91x130x223 mm |
| 本体重量 | 650 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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