AKG
K618DJ
メーカー希望小売価格:オープン
2012年10月上旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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K618DJ のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.60集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 小さくてゴチャゴチャしてなくてスタイリッシュです 【高音の音質】 低音重視らしいですが高音もとてもよく出ていると思います 【低音の音質】 ベースやドラムの音がしっかり聞こえます。しかし、高音を邪魔せずいいバランスだと思います 【フィット感】 締め付けがほんの少し強い気がしますが、パットが柔らかいのであまり気にしていません 【外音遮断性】 音楽を聴く分には十分でしょう 【音漏れ防止】 あまり大音量で聴かない限り外には漏れません 【携帯性】 折り畳んで付属のポーチで持ち歩けます。ポーチにいれた状態でティッシュ箱ぐらいの大きさです 【総評】 すごくコンパクトで持ち運びに困りません。しかも、その小さなボディには似合わないパワーも持っています。良い買い物が出来たと思います
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【デザイン】フランジ部がアルミ製で見た目良し。 【高音の音質】題名に低音重視と記入したが、しっかりと管弦楽器やボーカルの音を出せるヘッドフォン 【低音の音質】DJと付くだけあって、低音が強調されている印象。しかし、こもった音ではなく自然な感じ。 テクノ、打ち込み系の音楽は十分楽しめる。 【フィット感】圧迫して外部音を遮断している印象。長時間はキツそう。 【外音遮断性】再生中の外部音は気にならず。無音状態で話しかけられれば気がつく程度の遮断性。 【音漏れ防止】無評価 【携帯性】折り畳めます。 【総評】AKG618DJを選択するまでは、ソニーのMDR-1Rあるいは、MDR-XB920で悩んでいました。XB920は低音重視でかつ高音も鳴らせる印象を持っていたが、パッドが大きすぎる点で携帯性に難あり。MDR-1Rは、優等生的な音質であるが、個性が無い感じ。また、低音の鳴り方が大人しく、面白みに欠ける。しかし、携帯性・フィット感・デザインは618DJを上回る。そのような理由で、3つの候補から絞り込んで、AKG 618DJに決定。音質は、1万円以下の機種の中ではかなり上出来。欠点は、ケーブルの質(絡みやすい)とコネクター部分の軟弱性。あまりハードな扱いには向いていないと感じる。
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【デザイン】 全体的にプラスチックですがハウジングはヘアライン仕立てのメタルハウジングでとてもかっこいいデザインです。 【高音の音質】 刺さりとかはありません。表現力は普通レベルです。 【低音の音質】 このヘッドホンのハイライトです。ただ単に低音がよく出るヘッドホンでは収まらない、低音ゴリゴリ!といった感じですかね。低音から重低音まで漏れなく鳴らします。非常にアタック感が強いのでダンス、クラブ、エレクトロなど打ち込み系などとは相性は抜群です。また、ベースも心地よく響くのでロック全般も楽しく聴けると思います。 【フィット感】 僕にとってはやや窮屈ですが割と耳の位置に対して微調整できるようになってるし、パッドも柔らかいのでフィット感は高いと思います。側圧はやや高めです。 【外音遮断性】 オンイヤータイプであり、パッドも耳に密着するので遮音性はかなり高い方だと思います。 【音漏れ防止】 上と同じ理由で。 【携帯性】 AKGのミニヘッドホンの特徴でかなり小さくたためます。コードもそこまで長くないので取り回しは楽だと思います。 【総評】 低音好き、でも低音で有名な某M社、b社は高くて・・って人は間違いなく買いでしょう。ポータブル用に作られてるので持ち運びも便利ですし、解像度も高く、低音がボンボン出るのでどんな曲でも楽しく聴けると思います。気になる点は側圧の強さ、ヘッドバンド調節部分のゆるさ(装着しようとすると動く時があります)位ですね。とはいえこの値段帯では抜群のコスパを誇る機種だと思うので低音好きは是非!
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K618DJ のクチコミ
(7件/4スレッド)
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6ヶ月もしないうちに、ヘッドバンドのヘッドフォン本体を支える可動部分にひびが入り とうとうプラスチックが折れました。 側圧が強いのがあだで金属部分を支えるプラスチックが疲労骨折て感じです。 音自体はとても良く気に入っていたので残念です。 基本的な設計ミスだと思います。 前に使っていた81DJはとても丈夫だったので残念です。 今は618DJの耳パッドを81DJにつけたらもの凄く低音が出るようになり気に入って使ってます。 基本的なドライバーは同じでハウジングやパッドで改善て感じですからね。 丈夫な618DJの改良型が出るのを期待します。
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この2機種のどちらかを 外(電車とか)に持ってって使いたいなー と、考えてるのですが外でも使えそうですか? あとK619はリモコン挟むことで 音質が悪くなったりしませんか? リモコンが要らないからK618DJかな? とか考えたんですが K618DJはケーブルが長いから やっぱり取り回し的にK619のほうがいいのかな? とループ状態で…(;´∀`) K618DJのケーブルの長さが 邪魔にならないというのであればK618DJで即決なんですが… どちらがいいんでしょうか…?
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先日ヨドバシに色々試聴しに行きその時は1万円以下から気に入った物をという事で オーディオテクニカのA500Xに絞り購入したのですがバランスは良いものの 低域を中心に全体的に迫力不足で物足りなくなってきて その後もう一度ヨドバシに試聴しに行く機会があったのでこの前聴かなかった機種を含めて色々聴いてみた所この商品の迫力が凄かったです、DJモデルの売り文句通り低音が良いのですが この低音が全域にかけて出ずっぱりな訳ではなく低音にとって必要な最下部の音域だけ綺麗に 伸びきっている感じで中域に近い部分では見事に引っ込んでいて中高域を邪魔する事が殆どありません。 クリアで篭りが少なくスピード感のある音という感じです。 低音重視型のモデルは他の音域を邪魔する事も多いのですがこの製品はそれぞれの音域以外が驚く程にフラットで聴いていてとても清々しく気持ちの良い音でした。 気に入ったのでネットにて10800円で購入しました、多少始めの予算からあしが出てしまいましたが数百円の差がこれだけの音質が手に入れられた事に満足してます。
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K618DJ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.8 m |
| 機能 | |
|---|---|
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 211 g |
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