AKG
K702 65th Anniversary Edition
メーカー希望小売価格:オープン
2013年2月4日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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K702 65th Anniversary Edition のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.85集計対象7件 / 総投稿数7件
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585%
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414%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自分が買ったときよりも2万円高くなっていてびっくりしました。65thモデルなので、そろそろ在庫がないのかもしれませんね。ところで、音の方は、高音の透き通る感じが心地良いです。ただ、曲によってシャカシャカしてしまうのが残念です。
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【デザイン】 ダサいという人は少ないんじゃないんだろうか 【高音の音質】音は試聴するのが一番だお 音は言葉にできないお 【低音の音質】上に同じだお 【フィット感】めがねをしていても気にならない ただ、上の革の部分がたまに痛い。 今は角度を変えて使用してる 【総評】 非常に満足。 そのままおくとなんかダサいかもなんで k812についてきたような、専用のヘッドホンスタンドがほしい。
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【デザイン】 黒を貴重とし随所に青のラインがシックで好みです。 個人的にコードも青になればいいかなと思います...(付属コードは灰色です) リケーブル対応ですので青いの探して替えるか検討中です笑 【高音の音質】 さすがAKG。繊細な高音で素晴らしいの一言です! 【低音の音質】 開放型とゆうこともあり弱めですが、気になるレベルでもないです。 無印702よりも若干出てる印象です。 【フィット感】 耳全体を覆うタイプでパッドは低反発の物を使っているので装着感は抜群です! コブもなくなりフィット感はとてもいいです! 【外音遮断性】 開放型ですので外音は聞こえる前提で購入しているので無評価です。 【音漏れ防止】 こちらも上と同じ理由で無評価です。 【携帯性】 持ち運ぶ物ではないです。 【総評】 高音を楽しみたい方はこれでしょう!! 低音重視の方は満足出来ないかもです。 買って後悔は無い商品です! 初めてのレビュー投稿でおかしな文章かもしれませんが 少しでも購入検討中の方の助けになればと思います。
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K702 65th Anniversary Edition のクチコミ
(215件/3スレッド)
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ソニーのオーバーヘッド型MDR-1RMK2は、心底納得したのではなく、予算内で他に見つからず、とりあえず買ったものです。その後リケーブルに計3万円使い、深みのある表情豊かな音になって、相当良いのですが、音のレベル自体は求めている所に届かないようで、すっきりしないものが残ります。音の詰めが甘いようで、部屋の中に閉じこもっている感じです。低域にインパクトと切れがあるという好きなモンスターケーブルのカナル型turbine pro goldに換えますと、部屋から外に出た感じで、無理のない自然な音、無条件に音楽が楽しく、すっきりします。 次のオーバーヘッド型を探すことにしました。予算5万円。今のオーディオテクニカのヘッドホンアンプAT-HA26Dを使う前提で(つないでいるスピーカーのタイムドメインlightでは不満が出ませんので、ヘッドホンアンプのグレードアップは後日)、MK2は8〜9時辺りで十分鳴ります。室内専用で音漏れ気にしません。密閉型、オープンエアー型を問いません。ノイズキャンセリング式は外します。装着は少しでも軽くて楽な方が良いですが、やはり音質優先です。(サエク辺りでまたリケーブルしそうですので、結局は+2万円位になるかも。) すっきり、はっきり、しっとり、深々、肉厚、広がり、伸びやか、音抜け、解放感、近い音像、高音きれい、低音豊か、刺さらない、高品位…尽くせませんが、いいのがありましたらご紹介ください。turbine pro goldに似た音質で音のレベルそのものが高いのがベストに思えますが、聴けば感じは変わるかもしれませんので、拘らすぎないことにします。お勧めを試聴してきます。 turbine pro goldに似た音質のものとしては、beats pro、beats mixr、beats solo、soul SL150CB、モンスターケーブル等でしょうか。 音のレベルそのものが高いと思われる良品としては、フィリップスのFidelio X1、ベイヤーダイナミックのT90、AKGのK702 65th Anniversary。この辺り、かなり違うようですが、実際はどうでしょうか。AKGは種々あるようですが。ベイヤーT1やゼンハイザーHD700は予算超え。以前の試聴では、ベイヤーDT880PROがあと一歩足らず。 AKGのカナル型K374は音が明るめで軽く、gradoのiGiも落ち着かず、手放しました。フィリップスのカナル型Fidelio S2も好みに合いませんでしたが、オーバーヘッド型は違うようです。
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K702AEを購入を検討しています。 K702AEとK712は同じイヤーパッドとヘッドバンドですが、 ドライバもK701系と異なる、K712と同じ新規ドライバを使用しているのでしょうか。 同じなら安いK702AEにしようと考えています。 AKGの音が一番好きだと再認識したので、よりバランス型のK702AEかK712を購入し、 手持ちのQ701/SRH1840/Fidelio X1を全て手放そうと検討しています。 たくさんあるのも邪魔なので整理したいのです。 SRH1840は音の線が細いのと、最近はつまらない音に感じることが多く、 Fidelio X1はアタック感が薄れ、濃厚な感じが強くなって好みとは離れた気がします。
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AKGのヘッドホンをお試しするのは久々。 過去にお試しをしたAKGホーム用は,「K141 Studio」と「K121 Studio」の二機種。 で,本当にポタアンではK70シリーズは鳴らし悪いのか,当機にてお一つ試して視ましょうか。 尚,試すポタアンは,「ALOのInternational」と「KOJO TECHNOLOGYのKM01-BRASS」の二機種を予定。
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K702 65th Anniversary Edition のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
62 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
93 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜39.8kHz |
| コード長 | 3 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 235 g |
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