MeoSound MS002 MEO-SUND-002 スペック・仕様・特長

2012年 9月28日 発売

MeoSound MS002 MEO-SUND-002

Bluetoothに対応した小型のスティック式ステレオスピーカー

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

Bluetooth:○ 総合出力:4W 駆動時間:最大4時間 MeoSound MS002 MEO-SUND-002のスペック・仕様

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MeoSound MS002 MEO-SUND-002加賀ハイテック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年 9月28日

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MeoSound MS002 MEO-SUND-002 のスペック・仕様・特長



基本スペック
総合出力4 W バージョンBluetooth 2.1+EDR
ワイヤレス再生  駆動時間最大4時間
電源充電池 再生周波数帯域(低) 
再生周波数帯域(高)  対応プロファイルA2DP
AVRCP
HFP
対応コーデック SBC 再生チャンネル 
スピーカー構成  スピーカー方式 
対応ファイルフォーマット    
機能
防水・防滴  音声/AIアシスタント機能 
ハイレゾ  複数台同時再生(Bluetooth)  
NFC  USB給電機能  
ライト・イルミネーション機能  自動スリープモード 
マイク    
用途
アウトドア向け  Web会議向け 
タイプ
首掛け・肩掛け  360度スピーカー 
スマートディスプレイ  スピーカーフォン 
ストリーミングサービス
ストリーミングサービス(音楽)  ストリーミングサービス(動画) 
入出力端子
入力端子ミニプラグ入力x1 USB音声入力 
その他出力    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き140x33x17 mm 重量103 g
カラー
カラーブラック系   
 
 
 
 
 
 
ご注意
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MeoSound MS002 MEO-SUND-002
加賀ハイテック

MeoSound MS002 MEO-SUND-002

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新製品ニュース TAXAN、Bluetooth対応の小型スピーカー2機種
2012年9月11日 20:09掲載
MeoSound MS001 MeoSound MS002

加賀ハイテックは、「TAXAN」ブランドのBluetooth対応スピーカーの新モデルとして、振動式スピーカー「MeoSound MS001」と、スティック型ステレオスピーカー「MeoSound MS002」の2機種を発表。9月28日より発売する。

■MeoSound MS001

Bluetooth 2.1+EDRに対応した振動式スピーカー。本体底面に接触している物を振動させることで、接触面をスピーカーとして音を出す仕組みとなっている。出力は10Wで、迫力のある重低音を楽しめる。また、本体上部に収納式のツィーターも装備している。

対応プロファイルは、HFP、A2DP、AVRCP。内蔵マイクを使ってハンズフリー通話もできる。吸盤式のガラスマウントアダプターをガラス面などに吸着させることで、斜面などに取り付けも可能だ。

本体サイズは55.8(幅)×71.5〜90(高さ、アダプター着用時は69×115〜135mm)×55.8(奥行)mm、重量は約254g。充電式のリチウムイオンバッテリーを内蔵しており、約3時間の連続音楽再生が可能だ。ボディカラーは白。付属品として、オーディオ入力コンボケーブルやガラスマウントアダプターなどを同梱する。

価格はオープン。

■MeoSound MS002

Bluetooth 2.1+EDRに対応した小型のスティック式ステレオスピーカー。140(幅)×33(高さ)×17(奥行)のコンパクトサイズで、底面のマグネットでさまざまな場所に設置することができる。スピーカーの出力は2W×2W。

対応プロファイルは、HFP、A2DP、AVRCP。内蔵マイクにより通話も可能。ミニプラグを使ってアナログ音声を入力することもできる。

重量は103g。ボディーカラーは黒。充電式のリチウムイオンバッテリーを内蔵しており、約4時間の連続音楽再生が可能だ。付属品として、3.5mmオーディオケーブルなどが同梱される。

価格はオープン。

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