サムスン 840 Series MZ-7TD500B/IT 価格比較

サムスン

840 Series MZ-7TD500B/IT

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(7727製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(90人)

容量
500 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
3bit MLC
読込速度
540 MB/s
書込速度
330 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

840 Series MZ-7TD500B/ITは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

840 Series MZ-7TD500B/IT のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.14

集計対象10件 / 総投稿数10件

  • 5
    60%
  • 4
    20%
  • 3
    10%
  • 2
    0%
  • 1
    10%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1

    2015年2月22日 投稿

    便利な移行ソフトを使いたいが為に、このSSDを選択。 しかし、、、下記のエラーで失敗。 Samsung 840 EVO clone failed 400230 [061b66] 先に入れてしまったSamsung Magicianをアンインストールしたり、 ノートンを止めたりしたが解決出来なかった。 非常に残念。時間の都合で他のクローンソフトで代用。 Todo Backup Free http://www.todo-backup.com/products/home/free-backup-software.htm 転送速度には満足してます。

  • 5

    2014年7月8日 投稿

    初SSDです。 なので他のSSDとの比較はわかりません。 ネットブック(インテルAtomプロセッサー低スペックノートPC)での使用感です。 【使用環境】 Asusのネットブック Eee PC 1015PX OS: Windows XP CPU: インテルAtomプロセッサー N570 メモリ:2GB 購入から1年近く経過しました。 容量の大きい物が必要なので、大容量のSSDは値段高いし、 さらにSSDのネガティブなイメージも多少あったのでSSDを敬遠してましたが、 500GBの値段もかなり下がってきたということで、 最安値だし、ファームウェアの書き換えも楽なこのモデルを購入。 心配していた「プチフリ」とかは全くなくて安心しました。 パフォーマンスは非常にイイ。 HDDの時はOS・アプリの起動、シャットダウン/再起動が遅くて苦痛レベルでしたが、 SSDにしてからは劇的に改善。 アプリのインストールも速くなって、何をするにも快適というかんじ。 データの移動、動画の再生、ダウンロード、ブラウジング、ファイルの解凍、などなど 同時に色んな作業をしようとするとHDDでは動作が重くなりますが、 SSDにしたら「パフォーマンス低下があまり実感できない」というレベル。 SSDがマルチな作業がここまで得意だとは思いませんでした。 ネットブックのメモリ上限2GBのため、HDDへのスワップが起こっているのだと思われますが、 以前はブラウザのタブの数が増えると、タブの切り替えすら固まってしまうような状況でしたが、 SSDに変えてからこのような状況が劇的に軽減しました。 メモリ不足によると思われる問題もSSDでここまで改善するとは予想外。 転送速度は画像の通り。 チップセットがSATA3.0(6Gbps)には非対応なので、こんなもんでしょう。 ですが現状でもSSDのアドバンテージは十分以上あります。 【不満な点】 HDD/SSDの(丸ごとorパーティション)バックアップソフトのイメージファイルからシステムの復元、 あとSDカードやUSBメモリからOSをインストールする方法があるのですが、 それらの作業で何故か「通常の3倍ぐらい時間がかかったり」「失敗したり」しました。 原因はよく判りません。 あまり頻繁に行う作業ではないし、 イメージの復元は、イメージファイルを一旦外付けドライブに移動しそこから行うなど、 回避の方法はあるので楽観してますが、 未だ気になる点ではあります。 Windows上では何か問題を感じた事は一度もないですね。 ↑ ※その後、HDD/SSDの(丸ごとorパーティション)バックアップソフトの バックアップイメージファイルのディレクトリやファイル名をシンプルなものに変更後、 この低速化の現象はなくなったようですが、 ファイル名やディレクトリをまた元に戻しても低速化の現象を再現できなくて、 結局低速化の原因は未だよく解らずじまいです。 500GBのSSDの値段もかなりお手頃になってきたし、 大体の人は250GBぐらいあれば十分なんだろうし、 システムにSSDを使わない理由は現状もうないかなという感触です。 HDDだった頃はネットブックのパフォーマンスがかなり低下していて、 PCの買い替えが必要だと思っていましたが、 SSDのお陰で救済されました。 ネットブックのフォームファクタが好きなので、しばらくこのままでいくつもりです。 以上、初SSDのネットブックでの使用感でした!

  • 3

    2013年12月31日 投稿

    3年前のMacBookに換装... 無音で爆速になりました。ほぼスペック通り。MacOSの起動も早い。もう過去には戻れません(T_T) 【読込速度】 公称値540MB/s -> 実測512MB/s 【書込速度】 公称値330MB/s -> 実測315MB/s 【総評】 USBの転送速度は遅いので、データ移行時には注意が必要です。USB3.0にしてからコピーすれば快適ですよ。もともと1TBからの移行だったので、その時は断捨離したのですが、そろそろ手狭に。1TBが3万円台になったら買い替えたいのですが...(^_^;)

  • 840 Series MZ-7TD500B/ITのレビューをすべて見る

840 Series MZ-7TD500B/IT のクチコミ

(75件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数8

    2014年4月10日 更新

    昨年3月に840 Series MZ-7TD500B/ITを購入、快調でしたが、先日、起動後のWindowsロゴの次にブルースクリーンでエラー表示。Cドライブを簡易フォーマットしてWindowsを再インストールしても同じ症状で販売店に連絡し、クレーム交換の運びになりました。こういう故障はマレではあるものの、当たりを引いた時はショックです。SAMSUNGの品質、どんなものでしょうか? (「電子・機械物は故障が避けられない。運悪かったダケ!」といった説教レスはご無用です。)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2013年11月26日 更新

    SAMSUNGのSSDでこの商品と840 PRO Series MZ-7PD512B/ITの違いはなんでしょうか? osインストールして主にゲームをインストールします。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ6

    返信数5

    2013年7月31日 更新

    以前は(C)ドライブにインテルの330シリ-ズの240GBを使用しておりましたが 容量UPのため 今回。 サムスンのTLC型の500GBを (C)ドライブにしました所PCを立ち上げると WINDOWS 7が 2個 現れまして ENTAR キ−を押すと正常に働きますが。 どうやら インテルの240GBのものと今回のサムスンの500GBの両方共出てきているようです? ENTERキ-を押すと1個の 7になり 正常に働いていますが 240GB の(C)か 500GBの(C)なのか 不明の侭しようしています不安です インテルの240GBの(C)を削除せず もしサムスンに異常のときの為 接続の端子だけ はずしておいて サムスンの500GBにWINのOSをインスト-ルして 旨く働いたものですから。 あとでインテルの240GBの端子をさしこみ240GBの簡易なフオ-マットで  OS を削除下からでしょうか 2個 WIN 7 が出ますがENTERキ-を押すとほんとうに500GBで働いているいるか不明の侭です? どのようにたいしょしたら良いのでしょうかどなたか ご指導くださいませんか MLC と TLCは関係がないようでした 

  • 840 Series MZ-7TD500B/ITのクチコミをすべて見る

840 Series MZ-7TD500B/IT のスペック・仕様

スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3bit MLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 540 MB/s
書込速度 330 MB/s
ランダム読込速度 4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS
4KBランダム(QD1)読み出し:7,900 IOPS
ランダム書込速度 4KBランダム(QD32)書き込み:70,000 IOPS
4KBランダム(QD1)書き込み:29,000 IOPS
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止