ビクセン
SXD2-R200SS
メーカー希望小売価格:-円
2012年11月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- 反射式
- 分解能
- 0.58 秒
- 極限等級
- 13.3 等星
- 重量
- 5.3 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SXD2-R200SS のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【総評】 本製品は、改良を重ねながら十年以上の時を経てなお、人気の衰えることのない反射式鏡筒を代表する人気機種です。 オールインワンとしての抜群の操作性と、美しいディスプレイによる視認性、そしてスカイセンサーシリーズを超える充実した機能を備えた、新世代天体自動導入装置「STAR BOOK TEN」を標準装備しています。これだけでコストパフォーマンスに優れていると思いました。 優れた集光力が魅力の大口径レンズ と、 極めて滑らかな動きと優れた剛性を確保したSXD2赤道儀PFLの組み合わせには感激しました。 F4の明るさとシャープな星像で人気の口径200mm短焦点鏡筒は信頼できると思いました。 また、SXG-HAL130三脚は、移動を伴うスターウォッチングをお考えの方におすすめです。
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SXD2-R200SS のクチコミ
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SXD2-R200SS のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
反射式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
200 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
800 mm |
| 分解能 | 0.58 秒 |
| 極限等級 | 13.3 等星 |
| 集光力 | 816 倍 |
| ファインダー | 7倍50mm |
| 付属接眼レンズ | NLV20mm/NLV5mm |
| セット内容 | 架台(SXD2赤道儀)/鏡筒(R200SS)/三脚(SXG-HAL130)/接眼レンズ/その他(パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個+3.7kg×1個)、カラー星空ガイドブック) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 700x232 mm |
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