Plustek
OpticBook 4800
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- フラットベッド
- 光学解像度
- 1200 dpi
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OpticBook 4800 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.82集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して2年ほど、30冊程をスキャンしてタブレットに入れて使用してます。 【デザイン】 必要最低限といった所です。 プラスチック感が安っぽさを感じますが、そこは求めていません。 【読取速度】 実用的な解像度である300dpiであれば、十分早いと思います。 600dpiであれば、それなりに時間が掛かります B5サイズの400ページの本であれば、3時間程でスキャンできます。 【解像度】 綺麗です。ScanSnap SV600やスマホで撮影するタイプを以前使用していましたが、比較にならない程綺麗にスキャンできます。そりゃそうなんですがね。 【機能性】 エッジで際でスキャンできる唯一のスキャナです。 そのうち国内販売に規制が掛かるような、違法じみた性能を有しています。 希少本を入手し、スキャンして中古で売るといった使い方が容易にできてしまいます。 【ドライバ】 特に不良や不満を感じたことはありません。 【付属ソフト】 Plustek eBookScanを使用しています。 ただ、このソフトの場合アプリが画面のど真ん中に表示され、移動できなくなるため dxwndというフリーソフトを使用して邪魔にならない位置に表示させています。 【サイズ】 十分です。一般的に購入できる書籍であればほぼ全て対応しています。 【総評】 やはり違法じみた性能を有しています。 気になっている方が入手できるうちに入手しておくべきだと思います。 一冊5万とかするような希少本であれば、数時間を掛けてスキャンする価値は普通にあります。
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2015年1月購入ですがよく故障します。 一度目は購入後三ヶ月でスキャン中に突然スキャン画像が真っ暗で、スキャン出来なくなり国内販売元のオーグショップで内部基盤交換の修理を行いました。 二度目は突如添付画像のような不具合画像が転送されその後数時間で前回同様のスキャン画像が真っ暗で、スキャン出来なくなり再び国内販売元のオーグショップで内部基盤交換の修理を行いました。 二度とも内部基板の故障で電気的にノイズで故障しやすいI/O部分でなく外部とは隔離された内部の基板部分の故障との事で設計ミスか使用パーツの不良が疑われます。(私以外でも同様の故障が多発しているようです) この商品の気に入ったところ @ 書籍を解体、分解、裁断することなく、読取り面の縁が2mmと極細。 A TWAIN対応なので画像処理アプリなどから直接にスキャン可能。(ScanSnap iX500はTWAIN否対応) B Windows Image Acquisitionに対応してたので、TWAIN I/F否対応の64Bit OSの Photshop CS6以降の64Bit版でもアプリから直接にスキャン読み込み可能でした。(U/IはTWAIN以下の最悪) 不満なところ @ テキスト検索可能なPDFファイルがまともに作れない。 購入当初は一冊500ページ前後を連続スキャンしていましたが数時間かけてスキャン完了後に転送を行うと転送先にPDFファイルが作成されておらず長時間の作業が無駄になることが良く起こっていました。 販売元のオーグショップに確認したところ良く起こる症状の様で100頁程度の分割作業を推奨されました。 その後のドライバー・アプリの更新でこの現象の発生頻度は改善されたようです・ A 日本語OCR精度も他のOCRソフトと比較して極端に悪い。(OCRを使う気にもならないレベル) 手持ちのAcrobat7Pro(2005購入)の5世代10年以上前のOCRエンジンと比較しても全く太刀打ちできないレベルのOCR精度で、全く使えないものです。 PDFの電子本作成時に項目ごとのしおり作成をしていますが、手持ちのAcroatXでのOCRでは誤認識は少なくテキスト認識された項目見出しをカーソルでトレースしてショートカットの2タッチ毎で1つしおりが作成出来るが、Book Pavilion V5.1.0.1+OpticBook付属のOCRではほぼ全てにおいてタイピングでの新規入力又は修正が必要で数百項目のしおり作成では気が遠くなる。 B スキャナー制御アプリBook Pavilionがプアーで使いづらい。 ・添付のマニュアルやHELPもまともなものがなく設定や使い方が判り辛い。 ・アプリの開発が古く他社のアプリと比較するとプアーでユーザー・インターフェースもまともでない。 たとえば ・ファイル名などのテキストボックスがWindows標準のショートカットが使えずカット&ペースト不可能 C Book Pavilionの自動反転が時々スキャン中におかしくなり気づかずに読み込んでいると後で作成したPDFファイルで反転しているページを探して修正処理が必要となることがある。 D ページスキャン時にイメージセンサーがリターンしたときに異音を出して暴れることがある? (バグ?、位置センサーの誤動作で初期化動作? 最近のドライバーで少し症状が改善されてきた?) 以上のように非常時に未完成な製品ですが著作権の問題? 非破壊でまともに電子本化出来るスキャナーが他社で見つからない。
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当初より値上がりしているね。 買ってよかったと思える一品だ。使い始めてから4年あまり、9割満足している。 分厚い本も全頁を綺麗にスキャンできる。(手は疲れるけど) ソフトはそれなりに多機能で一定間隔で連続スキャンもできて、更新もされているが、プレビューが小さくてスキャンの状態が確認しづらい。 USBメモリなど外付けストレージに保存する設定では、ストレージがうまく認識されていないことに気づかず、転送をかけると、失敗に終わってしまうから、がっかりするケースは数度あった。そういう状態を検知して、警告してくれないのは問題だ。ただ、大体の場合、パソコンをシャットダウンしていなければ、ソフトを再度起動すると、スキャンした内容が再び表示されるので、再度転送を実行すれば、スキャン内容を失わず済む。 A4以上のサイズの本だと、1ページを丸ごとスキャンできないので、根性で2回スキャンし、くっつけることが必要だ。 何といっても普通のスキャナに比べて、楽に電子化した本をタブレットなどで持ち歩いて効率的に読めるメリットは大きい。
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OpticBook 4800 のクチコミ
(35件/8スレッド)
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OpticBook 4900が発売しました。新型なので耐久性とか良さそうなので購入しようかな。 旧機種の4800とどこが違うのかな、みた感じ同じみたいだし名前違うだけかも。 このメーカーは信用にかけるし。
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フチなしスキャンを理由に高価格で販売してても売れないらしいから 値段下がったと思いました!定価3万が普通に販売する妥当な価格だと思います💦 このメーカーが新型出すとは思えないし、もう少し様子見。
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この製品は発売して下さい10年以上になりますけど 10年とか壊れずに長期使ってる人は居ますか? 欲しいけど壊れるイメージが多くて購入に踏み切れません。
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OpticBook 4800 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
フラットベッド |
| 最大読取範囲 | 216x297 mm |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
1200 dpi |
| センサー | CCD |
| 光源 | LED |
| インターフェース | USB2.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 491x102x291 mm |
| 重量 | 3.45 kg |
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