@ モバイルルーターとホームルーターを選ぶ
まず、利用シーンに合わせて端末タイプを選びましょう。
- モバイルルーター: 外出先でもインターネットを使いたい方におすすめ。持ち運びができるので、自宅・外出先どちらでも利用可能
- ホームルーター: 自宅での利用がメインの方におすすめ。コンセントに挿すだけで使え、モバイルルーターより接続が安定しやすい
モバイルルーターとホームルーターで月額料金に大きな差はなく、同時接続台数やバッテリーの有無が主な違いです。
1,719円/月 1年間の実質費用(特典含む)
2,391円/月 1年間の実質費用(特典含む)
2,391円/月 1年間の実質費用(特典含む)
3,591円/月 2年間の実質費用(特典含む)
3,323円/月 1年間の実質費用(特典含む)
2,391円/月 1年間の実質費用(特典含む)
1,719円/月 1年間の実質費用(特典含む)
3,454円/月 2年間の実質費用(特典含む)
3,591円/月 2年間の実質費用(特典含む)
4,938円/月 1年間の実質費用(特典含む)
総合満足度
2.48 (115件)1年間の実質費用
1,719円/月 (支払総額−特典総額79,599円相当)÷12か月
割引
1年間割引額
27,599円
キャッシュバック
6か月後に52,000円
費用
月額料金
5,302円/月
事務手数料
3,300円
データ端末代金
33,264円
2年間の実質費用
4,643円/月 (支払総額−特典総額47,176円相当)÷24か月
割引
2年間割引額
22,176円
キャッシュバック
12か月後に25,000円
費用
月額料金
5,082円/月
事務手数料
3,300円
データ端末代金
33,264円
総合満足度
3.29 (47件)1年間の実質費用
2,391円/月 (支払総額−特典総額88,418円相当)÷12か月
割引
1年間割引額
39,718円
キャッシュバック
12か月後に48,700円
費用
月額料金
4,785円/月
契約事務手数料
3,300円
初期費用
20,743円
データ端末代金
35,640円
総合満足度
3.79 (261件)1年間の実質費用
3,323円/月 (支払総額−特典総額47,552円相当)÷12か月
割引
1年間割引額
19,552円
商品券
6か月後に28,000円
費用
月額料金
1,408〜4,818円/月
契約事務手数料
3,300円
データ端末代金
29,688円
総合満足度
3.71 (1,044件)2年間の実質費用
3,591円/月 (支払総額−特典総額58,250円相当)÷24か月
割引
2年間割引額
41,250円
キャッシュバック
2か月後に17,000円
費用
月額料金
4,928円/月
契約事務手数料
3,300円
データ端末代金
27,720円
総合満足度
- (0件)2年間の実質費用
3,938円/月 (支払総額−特典総額51,720円相当)÷24か月
割引
2年間割引額
51,720円
費用
月額料金
4,800円/月
初期事務手数料
3,300円
データ端末代金
27,720円
1年間の実質費用
5,525円/月 支払総額÷12か月
費用
月額料金
5,250円/月
初期事務手数料
3,300円
端末レンタル代
0円/月
1年間の実質費用
6,185円/月 支払総額÷12か月
費用
月額料金
5,910円/月
初期事務手数料
3,300円
保障金
5,910円
端末レンタル代
0円/月
総合満足度
4.11 (9件)3年間の実質費用
4,465円/月 (支払総額−特典総額47,828円相当)÷36か月
割引
3年間割引額
47,828円
費用
月額料金
4,928円/月
登録手数料
3,300円
データ端末代金
27,720円
総合満足度
- (0件)2年間の実質費用
4,553円/月 (支払総額−特典総額12,850円相当)÷24か月
割引
2年間割引額
12,850円
費用
月額料金
4,950円/月
初期事務手数料
3,300円
総合満足度
4.44 (54件)2年間の実質費用
4,655円/月 (支払総額−特典総額42,933円相当)÷24か月
割引
2年間割引額
42,933円
費用
月額料金
5,148円/月
契約事務手数料
3,300円
データ端末代金
27,720円
総合満足度
3.00 (3件)3年間の実質費用
4,787円/月 (支払総額−特典総額31,950円相当)÷36か月
割引
3年間割引額
26,950円
キャッシュバック
6か月後に5,000円
費用
月額料金(データ無制限)
4,620円/月
会員費
330円/月
契約事務手数料
3,300円
データ端末代金
27,720円
総合満足度
- (0件)1年間の実質費用
4,938円/月 (支払総額−特典総額26,257円相当)÷12か月
割引
1年間割引額
26,257円
費用
月額基本料
4,950円/月
契約事務手数料
3,300円
データ端末代金
27,720円
総合満足度
3.10 (38件)3年間の実質費用
5,447円/月 (支払総額−特典総額30,646円相当)÷36か月
割引
3年間割引額
30,646円
費用
月額料金
5,280円/月
電話ユニバーサルサービス料
2円/月
登録料
3,300円
データ端末代金
33,220円
3年間の実質費用
6,932円/月 (支払総額−特典総額30,646円相当)÷36か月
割引
3年間割引額
30,646円
費用
月額料金
6,765円/月
電話ユニバーサルサービス料
2円/月
登録料
3,300円
データ端末代金
33,220円
2026年7月現在
WiMAXはすべてのプロバイダが同じ回線を使用しており、通信速度や対応エリアに違いはありません。そのため、プロバイダの料金やキャンペーン内容を比較して選ぶのがポイントです。おすすめの選び方として、@端末の種類 A実質費用 Bキャンペーン内容 C対応エリアの4つの視点で比較しましょう。
まず、利用シーンに合わせて端末タイプを選びましょう。
モバイルルーターとホームルーターで月額料金に大きな差はなく、同時接続台数やバッテリーの有無が主な違いです。
WiMAXのプロバイダを比較する際は、月額料金だけでなく「実質月額料金」で比較するのがおすすめです。
実質月額料金とは、月額料金に加えて端末代・事務手数料などの初期費用を含め、キャッシュバックや割引を差し引いた、1か月あたりの実質的な支払額です。
月額料金が安く見えても端末代が高い場合や、当初月額料金はやや高くてもキャッシュバックで実質費用が安くなるケースがあります。
また、契約期間(2年契約・縛りなし等)によって月額料金や割引額の条件が異なります。短期利用なら縛りなしプラン、長期利用なら2年契約のほうが実質費用を抑えやすい傾向があります。
価格.comでは実質費用の安い順にプロバイダを比較できます。
実質費用の安い順で比較する多くのプロバイダがキャッシュバックや月額割引などのキャンペーンを実施しています。申し込み前に以下の点を確認しましょう。
実質費用を比較する際は、キャッシュバックを含めた金額で判断することが大切です。
WiMAXを契約する前に、利用場所が対応エリア内か確認しましょう。このエリアマップで対応エリアを確認できます。
価格.comでプランを比較し、ご希望のプロバイダへお申し込みください。プロバイダによっては支払方法を選ぶことができますので、「クレジットカード」か「口座振替」を選択してください。お申し込み完了後、審査が終わり次第、メールが届きますので確認しましょう。
お申し込みが完了したらルーターの到着を待ちます。お申し込み完了後、最短2〜3日で届きます。送料は全国無料です。受取方法は、基本的に玄関先での直接受取になりますが、プロバイダによっては宅配ボックスなどの受取方法も対応しています。
ルーターが届いたら、送付された資料を参考に初期設定を行うと利用開始できます。まずは、SIMカードをWiMAX端末に挿入します。次に、利用したいパソコンやスマートフォンなどの端末でネットワーク名(SSID)を選択し、パスワードを入力すると、ご利用できるようになります。詳しくは付属している資料の操作方法をご確認ください。
WiMAX(ワイマックス)とは、5G、4G LTEなどの無線通信技術規格の1つを指しますが、UQ WiMAXが提供しているモバイルルーターやホームルーターを利用したサービスを指すことも多いです。WiMAXの特徴として、光回線のような固定回線と異なり、工事不要で使い始めることができることが挙げられます。また、モバイルルーターなら自宅だけでなく、外出先でもインターネットを利用することができます。
WiMAXのサービスを提供しているUQ WiMAXは、UQコミュニケーションズ株式会社が運営しており、現在、日本国内でWiMAXの基地局を所有している唯一のサービスになります。世の中には、多くのWiMAX回線を扱うプロバイダが存在しますが、どのプロバイダもUQ WiMAXが提供するWiMAX基地局を借りて、ユーザーにサービス提供しているというのが実態になっています。そのため、WiMAXを利用してインターネットを接続するには、必ず、UQ WiMAXの基地局から電波を受け取る必要があります。
もし、WiMAXの対応エリアに不安がある場合は、Try WiMAXレンタルというサービスも用意されています。15日間のレンタルでWiMAXを試すことができるので、電波状況に不安がある人は試してみましょう。
WiMAX +5Gは、au 5G、au 4G LTE、WiMAX 2+の3つのネットワークから最適な回線に自動接続されます。最新の5G通信も利用可能で、高速データ通信・大容量、低遅延、多数同時接続といった特徴があり、快適にインターネットを利用できます。
WiMAX +5Gは、通信速度が下り最大4.2Gbps、上り最大286Mbpsで、無線インターネット回線としては高速で、光回線に劣らないほどの通信速度を誇ります。
WiMAX +5Gはデータ量制限なしで、通信速度制限はありません。ただし、一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限される場合があります。
WiMAX +5Gは、最新の通信規格である5G通信を利用できる点が特徴です。5G通信が利用できるエリアは限られておりますが、対象エリア外では4G LTE通信またはWiMAX 2+を利用できます。お申し込み前には必ずサービスエリアを確認しましょう。
WiMAXの解約は、電話またはインターネットにて行う場合が多いです。具体的な解約方法はプロバイダによって異なりますので、各プロバイダの公式サイトにて確認しましょう。解約の前には、以下の点に注意しましょう。
契約更新月以外に解約すると解約金が発生する場合があります。解約手続きを行う前にご契約中のプロバイダに確認しましょう。
端末代の残債がある場合、解約金とは別で端末残債が発生します。お支払い方法は、一括清算または分割清算となります。詳細はプロバイダに確認しましょう。
キャッシュバックなどの特典・キャンペーンの適用条件を満たす前に解約すると、受取ができなくなる場合があります。解約前にキャッシュバックなどの特典・キャンペーンの適用条件を確認しましょう。
WiMAX(モバイルルーター・ホームルーター)のメリットとしては、「工事費用と日程調整が不要」、「端末が届いたらすぐに利用できる」、「外出先で利用できる」が挙げられます。
WiMAXは、光回線とは異なり工事が不要です。そのため、工事費用が発生せず、工事日程調整や工事の立ち合いも不要です。
WiMAXは、ルーター端末が届いたらすぐに使えます。光回線の場合は工事日まで待つ必要がありますが、WiMAXはモバイルルーターまたはホームルーターでインターネット接続を行うため、端末到着後に初期設定を完了させると利用開始できます。
モバイルルーターの最大のメリットは持ち運びができることです。自宅で利用するだけでなく、外出先でもインターネットが利用できます。日々の仕事はもちろん、出張や旅行中など外出中も利用できます。
WiMAX(モバイルルーター・ホームルーター)のデメリットとしては、「通信の安定性」、「端末の置き場所の制約」が挙げられます。
モバイルルーター・ホームルーターは、無線タイプのインターネットです。光回線の場合、有線のケーブルを引き込んで使うため通信が安定します。しかし、モバイルルーター・ホームルーターは、あくまで電波をキャッチする仕組みのため、固定回線ほど安定した通信ではありません。
光回線と比較すると、WiMAXは電波を使用する仕組みのため、端末の置き場所を考える必要があります。窓際や障害になるものが周囲になく、鉄筋コンクリートなどの分厚い壁で覆われているなど建物の構造によっても電波状況が変わりますので注意しましょう。
プロバイダごとに端末到着までの日数は異なりますが、お申し込み後約1週間程度が目安となります。なお、受付時間などの条件がありますが、即日発送に対応しているプロバイダもあります。
WiMAX端末の到着後、端末の設定を行うとすぐにご利用いただけます。
WiMAXの端末は、家でも外でも使える持ち運び型の「モバイルルーター」、自宅で使える据え置き型の「ホームルーター」があります。外出時に利用したい方はモバイルルーターを選びましょう。また、ルーターによって対応ネットワークや連続通信時間が異なりますので、端末のスペックを確認しましょう。
WiMAX +5Gの通信速度は、下り最大4.2Gbps、上り最大286Mbpsで、高速データ通信が可能です。
WiMAXの料金のお支払い方法は、プロバイダによって異なりますが、クレジットカードまたは口座振込となります。
はい、全プロバイダが同じWiMAX回線(UQ WiMAX)を使用しているため、通信速度や対応エリアに違いはありません。プロバイダごとに異なるのは月額料金やキャッシュバックなどのキャンペーン内容です。
UQ WiMAXのサービスエリアマップで確認できます。本ページ内のエリアマップからも直接確認可能です。契約前に利用場所が対応エリア内か必ず確認しましょう。
対応エリアを確認するWiMAX +5Gはデータ容量無制限です。以前あった「3日間15GB」の速度制限は2022年に撤廃されました。ただし、一定期間内に大量のデータ通信を行った場合、混雑する時間帯に速度が制限される場合があります。
WiMAXは、UQ WiMAX回線とau回線を併用するモバイル通信サービスです。他のポケット型WiFiとの主な違いは、データ容量無制限で利用できる点と、モバイルルーター(持ち運び型)に加えてホームルーター(据え置き型)も選べる点です。
工事不要ですぐ使いたい方や引っ越しが多い方にはWiMAXがおすすめです。通信の安定性を重視し、自宅で大容量通信をする方には光回線がおすすめです。WiMAXは端末到着後すぐに利用でき、光回線のような工事が不要な点がメリットです。
価格.com プロバイダ相談窓口
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