CG8580 CG8580-JP001S
「Core i7 3770K」を搭載したゲーム向けのデスクトップPC
CG8580 CG8580-JP001S のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 筐体 | タワー | CPU種類 | Core i7 3770K(Ivy Bridge) |
| CPU周波数 | 3.5GHz | コア数 | 4 コア |
| CPUクーラー | ビデオチップ | GeForce GTX 680 | |
| ビデオメモリ | NPU | ||
| メモリ容量 | 16GB | メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR3 PC3-12800 | 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 0 | ストレージ容量 | |
| 電源 | |||
| モニタ | |||
| 画面サイズ | 解像度 | ||
| タッチパネル | モニタ接続 | ||
| ワイド画面 | スピーカー | ||
| ドライブ | |||
| ドライブ詳細 | |||
| ネットワーク | |||
| LAN | 10/100/1000Mbps | 無線LAN | |
| Bluetooth | |||
| チューナー | |||
| 地上デジタルチューナー | BSデジタルチューナー | ||
| 110度CSデジタルチューナー | BS4Kチューナー | ||
| 110度CS4Kチューナー | |||
| ソフト | |||
| OS | Windows 8 64bit | Office詳細 | |
| その他機能 | |||
| マウス・キーボード | 生体認証 | ||
| ゲーミングPC | インターフェース | HDMI端子 光デジタル端子 USB3.0 |
|
| Webカメラ | |||
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 重量 | ||
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
| カラー | |||
| カラー | ブラック系 | ||
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ASUSTeKは、Windows 8を搭載したデスクトップパソコンの新モデル10機種を発表。11月17日より順次発売する。
■ゲーム向けモデル「CG8890」「CG8580」「CG8480」(11月下旬以降発売)
いずれも、R.O.Gシリーズに属するハイエンドデスクトップパソコン。ステルス戦闘機ようなミリタリーな多角形筐体デザインを採用し、冷却効率の最大化すると同時に静音性も実現。加えて、筐体中央には、オーバークロック時に赤く輝くR.O.Gエンブレムを備えている。冷却面では、筐体内のファンをそれぞれ管理し、高い水準のエアフローを実現。さらに、CPUクーラーには、空冷式をしのぐ冷却性能を実現した水冷システムを採用している(「CG8480」は空冷システムを採用)。
スペック面では、最上位モデル「CG8890」に最新の6コアCPU「Core i7 3960X Extreme Edition」を、「CG8580」と「CG8480」にクアッドコアCPU「Core i7 3770K」を採用。GPUは、「CG8890」に「GeForce GTX 690」、「CG8580」に「GeForce GTX 680」、「CG8480」に「GeForce GTX 660」を備える。ストレージとしては、「CG8890」にRAID 0構成のSSD(128GB SSD×2)を搭載している(「CG8580」は128GB SSD+2TB HDD、「CG8480」は2TB HDDを装備)。
このほか、Cherry製のメカニカルキースイッチを採用したゲーミングキーボードが付属。また、最大4000dpiの分解能を実現するゲーミングマウス「GX900」も同梱する。
最上位モデル「CG8890」の主な仕様は、CPUが「Core i7 3960X Extreme Edition」、GPUが「GeForce GTX 690」、メモリーが16GB DDR3、ストレージが256GB SSD(128GB SSD×2、RAID 0)、光学ドライブがブルーレイ。OSは64bit版「Windows 8」を採用。本体サイズは300(幅)×530(高さ)×630(奥行)mm、重量は約24kg。
市場想定価格は、「CG8890」が398,000円、「CG8580」が239,800円、「CG8480」が159,800円。
■メインストリームモデル「CM6870」(11月17日発売)
ラインアップとして、「CM6870-JP001S」「CM6870-JP002S」「CM6870-JP003S」の3機種を用意する。いずれも、独自の「AI Charger」を搭載しており、USB 3.0端子にスマートフォンなどUSB充電に対応した機器を接続することで、従来より約50%高速な充電が可能。さらに、パソコンがシャットダウンしていても充電することができる(USBケーブルより端末を充電している状態からシャットダウンした場合に限る)。
CPUは、「CM6870-JP001S」と「CM6870-JP003S」に「Core i7 3770」を、「CM6870-JP002S」に「Core i5 3570」を搭載。GPUは、「CM6870-JP001S」に「GeForce GT 640」、「CM6870-JP002S」に「GeForce GT 630」を備えている。
最上位モデル「CM6870-JP001S」の主な仕様は、CPUが「Core i7 3770」、GPUが「GeForce GT 640」、メモリーが12GB DDR3、ストレージが1TB HDD、光学ドライブがブルーレイコンボ。OSは64bit版「Windows 8」を採用。本体サイズは173(幅)×410(高さ)×420(奥行)mm、重量は約9kg。
市場想定価格は、「CM6870-JP001S」が99,800円、「CM6870-JP002S」が84,800円、「CM6870-JP003S」が79,800円。
■スタンダードモデル「CM1745」(11月17日発売)
プロセッサーにクアッドコアAPU「A8 5500」を搭載したモデル。内蔵する統合GPU「Radeon HD 7470」を利用することができる。また、インターフェイスとしてUSB 3.0端子も備えている。
主な仕様は、プロセッサーが「A8 5500」、メモリーが12GB DDR3、ストレージが1TB HDD、光学ドライブがブルーレイコンボドライブ。OSは64bit版「Windows 8」を採用。本体サイズは173(幅)×360(高さ)×400(奥行)mm、重量は約7.9kg。
市場想定価格は69,800円。
■コンパクトモデル「CP3130」(11月下旬以降発売)
ラインアップとして、「CP3130-JP001S」「CP3130-JP004S」「CP3130-JP003S」の3機種を用意する。いずれも、縦置き・横置きのどちらにも対応するコンパクトな筐体を採用。底面の設置面積(横置き時)はA4サイズとほぼ同じくらいの大きさとなっている。
CPUは、「CP3130-JP001S」に「Core i7 3770S」、「CP3130-JP004S」に「Core i5 3470S」、「CP3130-JP003S」に「Pentium G2120」を搭載する。
最上モデル「CP3130-JP001S」の主な仕様は、CPUが「Core i7 3770S」、メモリーが8GB DDR3、ストレージが1TB HDD、光学ドライブがブルーレイコンボ。OSは64bit版「Windows 8」を採用。本体サイズは92(幅)×242(高さ)×325.6(奥行)mm、重量は約4.8kg。
市場想定価格は、「CP3130-JP001S」が79,800円、「
- 価格.com 新製品ニュース
ASUS、ゲーマー向けのハイエンドモデルなどデスクトップPC10機種2012年11月14日 18:15掲載





