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PIEGA
PM1.2/BG [ポリッシュドアルミニウム仕上げ・ブラックグリル ペア]
メーカー希望小売価格:352,000円
2012年12月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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PM1.2/BG [ポリッシュドアルミニウム仕上げ・ブラックグリル ペア] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Trigon SNowwhite II Trigon Dwarf II Trigon Prince II のシステムでPM1.2を鳴らしていましたが、 小さな筐体でも十分すぎるぐらい鳴ってくれました。 パワーアンプのみTrigon TRE-50に変更していたところ、 自分が聞く音量では差があまりわかりませんでした。 全体としては、アルミ筐体スピーカーらしい鳴りで、この音が個人的に好きです。 専用スタンドは本国から取り寄せましたが、解像感や音像がより鮮明になりました
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【デザイン】 ヘアライン仕上げの美しいアルミ筐体は見ていて楽しい。 ただ、その美しさ故にインテリアや部屋を選ぶ。 【高音の音質】 抜群の伸びと透明感・繊細感を持っている。 これには驚かされた。同価格内で右に出るものはないと思われる。 素晴らしい。 【中音の音質】 ここでも高域の伸びと繊細な表現が威力を発揮し、女性ヴォーカルなんかはただただ素晴らしい。 弦楽器もお手の物。 【低音の音質】 強固な押し出し成型アルミを使用したことによって、筐体を薄くして内容積を稼ぐことが出来ているのでサイズに比して力感も量感も十分。 空気を含んだような滑らかな低音。 【サイズ】 小さすぎず大きすぎずといったサイズ感で扱いやすい。 しかし、狭いスペースに押し込めるような使い方は勿体ない。 本領を発揮させるには、やはりある程度広いスペースでスタンドを使用して伸び伸び鳴らしてあげるのが良い。 【総評】 高い解像度を持ちながら非常に滑らかで刺激的な音は一切出さない。 とにかく透明感・繊細感が素晴らしい。 鳴らしづらい部類ではないが、潜在能力は非常に高いので追い込み甲斐のあるスピーカー。
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既に手放していますが、ブックシェルフとしては最高峰のスピーカーだと思っています。もちろん好みに合えばですが。 昔と違い、スピーカーで心置き無く音楽を聞くことが出来る人は少数だと思います。 マンションなどで音楽を聞く場合は、ブックシェルフが現実的な選択肢となります。 ブックシェルフは価格が安いからブックシェルフという場合が多いですが、設置スペースの関係でブックシェルフにしている人も少なくないと思います。 限られたスペースでも少しでも良い音楽を聞きたいという人に向いているスピーカーです。 【特徴】 1.透き通るような綺麗な音色 2.音の通りが良い 3.長時間聞いていても聞き疲れしない音 4.サイズに似合わない出音 5.アルミ製 6.音量を上げてもうるさく感じにくい音 7.独特な艶 8.魅力的なボーカル 【総評】 良くも悪くも似たような傾向のスピーカーがないメーカーです。 実機が置かれている店舗はごく少数で実際に試聴できる環境は限られています。 ただ一度聞くとその音色はナカナカ忘れることはない魅力的な音がします。 家電量販店でPIEGAのスピーカーが置いてある所もありますが、大体店員にPIEGAのスピーカーに対する知識がありません。 PIEGAのスピーカーは音が緩いとかアンプを選ばずに慣らしやすいとかただ高いだけとかなどなど。 家電量販店のようにうるさい環境で聞くと埋れやすいスピーカーですが、静かな試聴室で試聴するとその魅力は味わい安いです。試聴するならオーディオ専門店をオススメします。 比較的能率が高いスピーカーですので、アンプに駆動力をそれほど必要としません。その意味で家電量販店の店員は鳴らしやすいと説明してきます。ただし、アンプによる出音がかなり変わります。鳴らしにくさは感じないけどなんかパットしないという時はアンプが合っていませんね。好みに合うかは別にして地味な音ではありません。 低音が出やすいアンプと組み合わせるとブーミーに低音が出ますし、力強いアンプと組み合わせるとギラギラした感じの音も出ます。 ただそれはPIEGAの音ではないですね。 透明感のあるアンプか解像度高めのアンプとの組み合わせが良い感じです。低音が出やすいアンプとか力強いアンプなどは組み合わせとして向いていません。 ブックシェルフですがしっかりとしたスタンドは必要です。最低限オーディオボードは使った方が良いです。インシュレーターのみだと不足する感じです。近い距離よりやや離れた距離くらいが適当です。 長時間聞いていても、音量を上げても不快感を感じにくいアンプですのでゆっくりと音楽を鳴らし続けるようなシチュエーションに向いています。とても良いスピーカーなので試聴をお奨めします。
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PM1.2/BG [ポリッシュドアルミニウム仕上げ・ブラックグリル ペア] のクチコミ
(13件/1スレッド)
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PM1.2/BG [ポリッシュドアルミニウム仕上げ・ブラックグリル ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 39Hz〜50kHz |
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 190x320x220 mm |
| 重量 | 8 kg |
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