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AVANTO FS-20 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2012年11月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AVANTO FS-20 [ペア] のレビュー・評価
(12件)
満足度
5.00集計対象12件 / 総投稿数12件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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めちゃくちゃいい音で鳴ります。低音も半端なく、コレがペア20万まででベスト。ポークオーディオr700、r200.ヤマハnsf700.SONYss-ac8、ONKYOd-509.ss-na2espを所有して聴き比べてきたが、コスパで考えればコレが最強です。なんといってもどんなアンプでも鳴らせる能率の良さでこれだけ簡単にいい音か鳴るスピーカーはこれ以外は無い。流石にSONYss-na2には負ける部分がありますが、これは好みの違いなだけです。逸品館では最近ポークを進めてますが、圧倒的にfs-20が上です
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【デザイン】 【高音の音質】スッキリとした高音 【中音の音質】ボーカルがリアル 【低音の音質】低域はまあまあ 【サイズ】私の家にはジャストサイズ 【総評】クリプシュよりも音の広がりが良い
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こちらのレビューを参考にさせて頂き、ピアノブラックを購入しました。 在庫も残り僅かとのことですが、どなたかのご参考になればと思います。 これまで、部屋では大音量は出せないと思い、カーオーディオやヘッドホンアンプには拘っていましたが、この度テレビが壊れ、有機ELと液晶で悩んだ末、液晶を選びその差額で音を良くすることにした次第です。ホームオーディオ系としては、初めての高額出費となりました。 製品を比較して選べる環境になく、他製品との比較はできませんが、非常に満足です。 アンプはマランツのNR1200、スピーカーケーブルはNanotec Systems SP#79Sと全てこちらのレビューを参考にさせて頂きました〜。 【デザイン】 ピアノブラックは綺麗で、高級感があって良いです。音も良いらしい。 【高中音の音質】 ボーカルがとても綺麗。他の弦楽器やピアノも全く文句ありません。 これまで、色々な(安い)スピーカーを購入しましたが、ボーカルは良いがギターがイマイチ等 何かしら不満があったのですが、このスピーカーは、一切不満がありません。これは凄いことだと 思います。 【低音の音質】 元々カーオーディオではサブウーファーは必須と思い必ず設置しておりましたが、ゆるーい感じ で、ベースの音等を綺麗に鳴らすのが好きでしたので、そのようなサブウーファーを購入するつも りでしたが、このスピーカーの場合、サブウーファーは不要です。 好みにもよると思いますが、R&Bやポップスを綺麗な音で聴きたいのであれば十分かと。 【サイズ】 一人で持てますし、65型のTVには丁度良いかと。 【総評】 ホームオーディオ系は初心者になりますが、一切不満のない素晴らしい製品に出会えました。 家にいる時はTVでyoutube三昧。二宮愛さん素晴らしい〜。
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AVANTO FS-20 [ペア] のクチコミ
(293件/22スレッド)
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【使いたい環境や用途】 リビングで現在使用している父親から譲り受けたスピーカー何やや不調で買い替えを検討していて、このスピーカーに興味があります。 DIYで作成した棚(スピーカーが変われば修正はするのですが)があり、スピーカーを覆うような形になっています。 ただ、このスピーカーは横側にウーファーがあるようなのですが、数センチは隙間があるにせよ横側を塞ぐような形になってもいいものでしょうか?
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バナナプラグでスピーカーに接続したとき、プラグの2/3入りますが、浮き上がっている状態です。 なんとなくすっきりしませんが、音は問題無いです。 このスピーカーの仕様でしょうか?
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購入を検討しているのですがデザインで迷っています。ウォールナットとピアノブラック、好みだとは思うのですが皆さまのご意見を聞かせていただけると幸いです。
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AVANTO FS-20 [ペア] のスペック・仕様
- 3ウェイ4スピーカーならではのレンジの広さと明快な音が特徴のトールボーイスピーカー。
- 25mmソフトドームツイーター×1、133mmスコーカー×2、203mmウーハー×1で構成されたドライブユニットを備える。
- エンクロージャー内の共振も計算したデザインとなっている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 89dB/W/m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜22KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 210x1005x405 mm |
| 重量 | 20.5 kg |
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