ES-G11000 のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | フラットベッド | 原稿サイズ | |
| 最大読取範囲 | 310x437 mm | 最大セット可能枚数 | |
| 光学解像度 | 2400 dpi | 両面読み取り | |
| センサー | 6ラインカラーCCD(R/G/B×2ライン) | 光源 | 高輝度キセノン蛍光ランプ |
| インターフェース | USB2.0/USB1.1 | 電源 | |
| 自動給紙方式(ADF) | 重送検知機能 | ||
| OCR(文字認識) | スマホ連携 | ||
| クラウド連携 | |||
| ネットワーク | |||
| 無線LAN | Bluetooth | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 656x158x458 mm | 重量 | 14.5 kg |
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
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エプソンは、A3プラスサイズに対応したフラットベッドスキャナー「ES-G11000」を発表。2月1日より発売する。
独自の高画質技術「Hyper-CCD」と「Hyper プロセッサー」により、光学解像度2400dpiと16bit・65536諧調出力の高精細なスキャンを実現したA3プラスサイズ対応フラットベッドスキャナー。印刷やデザインなどのグラフィック制作時に、手描きイラストなどを高画質でスキャンしたり、A4サイズを超える美術書や古文書の電子保存などに使用できる。読み取る原稿に合わせてレンズの焦点を自動調節する「オートフォーカス機能」を備えており、原稿がガラス面に密着していない場合でも、ガラス面を基準に-2mm〜6mmの範囲で自動的に焦点を調節し、シャープな画像入力が可能だ。
原稿の読み取りサイズは、A3プラス(最大有効領域310×437mm)までに対応。A3サイズのほか、不定形サイズの原稿にも対応する。一度のスキャンでA4原稿2枚を並べて読み取るなど、効率的な作業が可能だ。また、別売りの透過原稿ユニットを装着すれば、35mmストリップ6コマ×4列、35mmマウント15コマなどの連続スキャンが可能で、フィルムのデータ化も手軽に行うことができる。
主な仕様は、最大原稿サイズがA3プラス、最大有効領域が310×437mm(12.2×17.2インチ)、モノクロの読み取りスピードが2.7ms(300dpi)/5.3ms(2400dpi)、カラーの読み取りスピードが2.7ms(300dpi)/16.0ms(2400dpi)、出力フォーマットがJPEG/TIFF/Multi-TIFF/BMP(Windowsのみ)/PICT(Macintoshのみ)/PDF。インターフェイスはUSB 2.0。本体サイズは656(幅)×158(高さ)×458(奥行)mm。重量は約14.5kg。
市場想定価格は24万円台後半。
- 価格.com 新製品ニュース
エプソン、A3プラス対応の高画質フラットベッドスキャナー2013年1月23日 12:30掲載

