TY-KR1 のスペック・仕様・特長
| 機能 | |||
|---|---|---|---|
| 手回し充電 | ソーラー充電 | ||
| 防水・防滴 | ライト | ||
| 自動電源オフ | 録音機能 | ||
| ヘッドホン端子 | ○ | USBポート | |
| 消費電力 | スリープタイマー | ||
| チューニング方法 | |||
| アナログ | ○ | シンセチューニング | |
| 電源 | |||
| AC | 乾電池 | ||
| 充電池 | |||
| 受信バンド | |||
| 受信バンド | AM | ワイドFM | |
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 70x120x30 mm | 重量 | 110 g |
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東芝エルイートレーディングは、ラジオの新製品として、ホームラジオ「TY-HR1」と、小型ラジオ「TY-KR3」「TY-KR1」を発表。「TY-HR1」を3月上旬より、「TY-KR3」「TY-KR1」を2月15日より発売する。
■ホームラジオ「TY-HR1」
「TY-HR1」は、内蔵スピーカー使用で最大400時間(アルカリ乾電池使用)の電池寿命を実現するAM/FMバンド対応モデル。大きな音量でも音割れしにくい9cm径スピーカーを装備するほか、ダイヤル式の「チューニング」と「音量調節」、見やすい「大型のダイヤル目盛り」と選局が確認できる「同調ランプ」を備えている。
電源は、家庭用電源または単1形乾電池×3本に対応。電池寿命は、内蔵スピーカー使用時のAM受信が約400時間、FM受信が約300時間。最大出力は700mW。受信周波数は、AMが522〜1620kHz、FMが76〜90MHz。本体サイズは214(幅)×130(高さ)×60(奥行)mm(突起物を除く)、重量は約640g(乾電池・肩ベルトを除く)。ボディカラーはシルバー。電源コード、肩ベルト(取外し可能)、保証書付取扱説明書が付属する。
市場想定価格は3,000円前後。
■小型ラジオ「TY-KR3」「TY-KR1」
「TY-KR3」「TY-KR1」は、内蔵スピーカー使用で最大120時間(アルカリ乾電池使用)の電池寿命を実現する小型ラジオ。「TY-KR3」はAM/FMバンド対応モデルで、「TY-KR1」はAM専用バンドモデルとなっている。また、いずれも「コーナー音量ダイヤル」や「コーナー選局ダイヤル」に加え、見やすい「大型のダイヤル目盛り」と選局が確認できる「同調ランプ」を備えている。
共通する主な仕様は、スピーカー径が5.7p×1、最大出力が150mW、本体サイズが70(幅)×120(高さ)×30(奥行)mm(突起物を除く)。ボディカラーがシルバーとなる。
「TY-KR3」の電池寿命は、内蔵スピーカー使用時でAM受信は約120時間、FM受信は約90時間。重量は約123g(乾電池を除く)。受信周波数は、AMが522〜1620kHz、FMが76〜90MHz。モノラルヘッドホン、乾電池(単3形乾電池×2本)、ストラップ、保証書付取扱説明書が付属する。
「TY-KR1」の電池寿命は、内蔵スピーカー使用時で約120時間。受信周波数は、AMが522〜1620kHz。重量は約110g(乾電池を除く)。モノラルヘッドホン、乾電池(単3形乾電池×2本)、ストラップが付属する。
市場想定価格は、「TY-KR3」が1,500円前後、「TY-KR1」が1,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
東芝、電池寿命が最大400時間のホームラジオなど3機種2013年2月7日 13:00掲載




