購入の際は販売本数をご確認ください
Harbeth
Monitor 30.1 CH [チェリー 単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Monitor 30.1 CH [チェリー 単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Monitor 30.1 CH [チェリー 単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
モニタースピーカーとして有名なBBCモニタースピーカーの系統の流れをくむハーベスですが、国内外のモニタースピーカーを色々試聴しましたが、比べると随分違う音作りだと思いました。 穏やかさの中にスケール感や音の切れがあります。 もちろんハーベスだから切れがあるといってもシャープさはありませんが、聞きやすさの中にスケール感や力強さを感じるスピーカーだと思います。 ハイグロスは従来のモニター用途に対して、チェリーは音楽用に作られた目的だそうです。 少々、穏やか過ぎて物足りないと思う方はチェリーの方をお勧めします。
-
初めて投稿します。 レビューまでが長いです。 2014年にkalafinaと言う女性3人組のボーカルユニットを知った事から、より良い音で音楽を聞きたくオーディオを再開しました。 手持ちのSPはGX100を持っていたんですがAVアンプだったので初めてプリメインアンプの2000REを中古ですが購入しました。 この組み合わせは洋楽や音源の良い宇多田ヒカルなんかはAVアンプとは比べものにならないほどの音でベッドで寝ころがっていても自然と起き上がってちゃんと聞きたくなるような、ん?何今の!本当に音が質量を伴ったかのような出かたをする時がありました。 で…肝心のkalafinaですが音源が悪いようで良いものと比べるとベールがかかったような閉塞的で音離れの悪い音で、アンプ購入以降無い物ねだりのオーディオ沼へと一直線。 それからは『女性ボーカルに合う・音が前に出る・艶がある』等、他人の評価に一喜一憂しつつ、そもそもJ-POP聞いてる人の評価じゃないのにSP中心にAMPもプレーヤーもDACも散々買い換えてきました、J-POPみたいな音源の悪いのはBOSEで聴いてりゃいいと聞けばBOSEのSPを買いましたし、音源の悪いものを高価なピュアスピーカーで聴くと、かえってアラが出るから安物の方が良いと聞けば安価なDALIのSPも買いましが、音源が悪かろうが安物のSPで満足する音は出ませんでした。 GX100クラスの名のあるSPも色々購入しましたが音の変化やレビューとの相違等それはそれで楽しめるのですが、音源の良くないものを補いオーディオ的な満足度を得られるものはありませんでした。 ハーベスの7ES-3は何度も店で聴いた事がありましたが新品で買う財力もなく田舎で中古が出回る事もなく私には高嶺の花でしたが、最近色々な事が好転して安価で30.1を中古ですが購入できました。 製品レビュー 高音・中音・低音を分けて言えるほどのスキルはないので漠然とした全体的な印象です。 CDプレーヤー:CD-PRO-P-SA(DENTEC) プリメインアンプ:A-1VL スピーカー:ハーベスモニター30.1 音源:kalafina・KOKIA・坂本美雨 等J-POP 今までの10万クラスのSPとは音の出かたがまるで違い、さも当たり前のように音が出ることが本当に嬉しいです、音源の善し悪しで門前払いをくっていたkalafinaも閉塞感やベールがかかった印象もなく、見通しの良いクリアな音で音離れが良いことと繋がるんでしょうけどSPの存在を感じません、明るい音ではないですが解放的でかといって、上っ面で鳴っている訳じゃなく陰影と言うんでしょうか音に奥行きがあります。 GX100やB&Wのようなキラキラした音はないですが、それ以上に音の浮遊感があり、かと言って散漫な訳じゃなくボーカルの定位は感じ、全体としてまとまりがあります。 kalafinaでは流石に音像のリアリティ実在感みたいなものまでは具体的に現れませんが、なんらストレスなく気持ちよく聞けます。 ただ音源が悪い上に音が多いものは、あまりボリュームを上げると取柄の箱鳴りが邪魔をせざる得ないみたいで丁度良いボリューム位置があると思います。 KOKIAはボーカル主体で音源はそこそこ良いのでいくらでもボリュームが上がって行きがちですが、週末の深夜から明け方にかけて薄暗い部屋で聴くKOKIAは小音量でも音と言うより声が聞こえる感覚で、少ない楽器の一音一音の出かたにうっとりします。 坂本美雨や宇多田ヒカルの音源が良いものも良く鳴りますが、正直音源の良いものはどのSPでも良い音でなりますし、音源の良さを活かしてより良い音を目指すなら、クリプトン等の方がより高音質だと思います。 オーディオ的な『凄み』みたいなものは、自分が聴く音源にも起因するので流石に限界があり、何でもリアリティや実在感が伴う訳ではないですが、普段使いの小音量から中音量でとても気持ち良く聞けます。 30.1、7ES-3、P3SERそれぞれ同時期に聴いた訳ではないですが、P3SERを聴いた時に何度も聴いた7ES-3と同じだとすぐ分かりました、同時に聴き比べれば違いはあるにしても同じ音色だと思います、それに比べて30.1は特有の音色を感じない気がするんですが記憶の中で前者2機を美化しているのかも知れません、ただ共通するのはあの音の出かた特有の響きだと思うんです、音源を選ばす何でも寛容に鳴らし、高みへ上げてくれる、言葉での表現は限界がありますが魔法の小箱です。 普段J-POPを愛聴していて不満のある方は是非聴いてみてください、安くは無いですがコンパクトなP3SERでも変わらない良さがあります。 補足:30.2が気になり、ネットでハーベスについて色々調べてると、サランネットの外し方について傷つきそうな方法を助言してる人がいたので安全な外し方(輸入元からの助言)を報告しときます、サランネットの枠はスチールなのでマグネットを使うと簡単に外れます。 自分はAmazonで直径4pくらいのOリングの取ってが付いてる磁石を2個購入しました、安心安全です。
-
ハーベスの中ではマイナー機種なのか、レビューが無かった為今更ながら投稿致します。 私はハーベスのスピーカーを所有するのは初めてで、この機種以外は偶々立ち寄った際に少し視聴するくらいであまりじっくり聴いた方がありません。 よって、30.1の前機種やその他の機種の事は分からないのですが、それが余計なバイアスが掛からなくて良いかと思います。 このスピーカーを購入した動機は、モニターライクな性格でありながら音楽性に富んだ音がするからです。 ハーベスというと、見た目や他の口コミからややナローなイメージでしたが、30.1はそんな事なくとても解像した音がします。 それだけでしたら、B&Wとかでも良かったのですが、ウッドベースやアコースティックな楽器を鳴らすととても自然で、所謂今時の箱鳴りしないスピーカーでは出ない音がします。 その反面現代的なスピーカーの音も持ち合わせておりそこが気に入りました。 ただ、決してオールマイティなスピーカーではなく jpopなどの音圧が高い曲を聴くと、箱鳴りが邪魔をする時があります。 音色は暗いです。そこがハーベスらしく無いと思われるのかもしれませんが、元気一杯のスピーカーは疲れてしまうし、キャッチャーな曲が好きなので私はこれが気に入ってます。 ただ、暗いと言っても音が引っ込む訳ではなく音場は広くはありませんが開放的です。 その他、見た目はコンパクト7より小さいですがエンクロージャーに高級感があり違いが分かります。 また、新品は白っぽい色をしていますが時間が経つにつれ濃い茶色に変化していくのは製品としは?ですが個人的にはありだと思います。 セッティングについては、機敏に反応しますがこのスピーカーは盛大に振動するという事を念頭において作業をすれば、セッティング反応に素直なのでそこまで苦労は無いかと思います。 後は、どれだけ振動を吸収させるか(音楽性と箱鳴りの調整)を好みで調整させるだけです。 因みに私は代理店純正のスタンドを使っていますが、 スタンド自体がスピーカーの振動を殺さない様な設計をしてあり、それは正しいと思いますが振動が全てスタンド足元に集まってくる為、スタンド⇄床には工夫が必要と感じます。 それと、私はkithitのスーパーツィーターを追加しているのですが、とても相性がよく思います。
- Monitor 30.1 CH [チェリー 単品]のレビューをすべて見る
Monitor 30.1 CH [チェリー 単品] のクチコミ
(49件/4スレッド)
-
モニター30.1を導入して約2年、飽きることなくほぼ毎日聴いてます。 導入した当初のアンプはA1VL。 腰の座った中低域、力強さ、デジアンのネガティブイメージとは異なる温もりのあるクリアな音。それと、これがハーベスの良さだよと思い込んでいた妙な付帯音?(音色の正体?)、これが女性ボーカルものを聴くと堪らなく合います、欠点は音量を上げた時の騒がしさや、まとまりの無さ。 もうこれ以上はいらないだろうと思ってはいたけど、上記の欠点やスピーカーの価格を考えると(愚かとも思うけど)各メーカーのプリメインアンプのフラッグと組んでもいい製品、繊細さや透明感などを求めるとまだ伸びしろがあるんだろうなぁ…と言うことで現在はアンプ周りを変更。 (A1VLはお気に入りなので保管) CDプレーヤー:CD-PRO-P-SA(DENTEC) RCAケーブル、ゾノトーン1.2万程度のもの。 パッシブアッテネーター:UA-3S(DENTEC) RCAケーブル、銀線(DENTEC) パワーアンプ:DP-NC400-2(DENTEC) スピーカー:ハーベスモニター30.1 一般的に全く参考にならないシステムですがw、かなりレベルアップしました、ボリュームを上げても騒がしくなく、一音一音とても丁寧な鳴り方をします、いつも聴いてる曲の時間の流れが違う気すらします、音質はアッテネーターにしろアンプにしろデンの宣伝文句通り、ホームページの製品宣伝文句(オーバーな)を見ずに自宅試聴したのでバイアスでもないです。 ただ高価なうえに、つぶしのきかない製品です… 妙な付帯音(音色)は無くなり30.1固有の音だと思ってたのはA1VLとの組合せの結果だったということ、でも以前使用してたGX100だとクリアで力強いだけの出音、自分にとっては絶妙な組合せだったんだなと思う。 現在のモニター調な出音を少し淋しくも感じるけど、音離れの良さや絶妙な響き、ハーベス固有の良さはそのままに、無色透明なあたりまえの音楽を聴いてる内に、そうか、モニターって名前が付いてるもんなぁ、これはこれで一つの答えなんだろうなぁと。 ほんと、ハッタリのきかない音だけど文句があるなら言ってみろって音です。(お前まだ何かしようとしてるだろ、と言われて何も言い返せない感じw) このシステムとは別にMA5300→KX5pがあるんですが、こちらの方が一見高音質だけど、感想は複雑ですw
-
HARBETH社HL-compact7を1996年末に買った。 それまでJBLやTANNOYばかり聞いてきた私に、HARBETHのアルミ・ドーム・ツィーターの奏でる弦の音に惹かれたからだ。 もうひとつは、下から上まで同じような音を出し、よくハモるから。 SANSUI907ではうまくならなかった。VICTORのプリメインでも魅力は引き出せなかった。 しかしLUX L-500では、まるで合唱団が横に整列したのごとく、いい響きを出すことに成功した。美しい音だった。 それからLUX L-509fでは、奥行きが出て、スケールが一段と大きくなりオーケストラを鳴らしてやっと満足な音となった。 当時LUXとHARBETHは、業界でクラシックには最高のコンビだったらしい。 伊SONAS FABERのMUSICAには期待したが、明るさは良かったが、今一つスケールとか、スピーカーの駆動力に物足りなかった。 LUXより、味わい優先と考えた私は、KRELLのプリ PAM7を買い、509fのメインに繋いだ。 すると、harbeth7は、金管がよく鳴る状態に変わり、あまりの変化にびっくりした。 こうなると、メインもKRELLということでKSA-80Bを追加した。A級アンプだが、どちらかというと引っ込んだ音場を作るのに 長けているHL-compact7を、オーケストラで、最大にドライヴしてくれたのはKRELLコンビだった。 チャイコフスキーの交響曲第5番なんか忘れられない。 そうしている内に、HL-K6を予備として買った。これはJAZZなんかによく似合う、でも7と同じユニットだ。ユニットの確保のため。 さらにモニター20を買った。これは、かっちりとまとまった音のスピーカーだ。KRELLコンビだと、まるで30cm級のスピーカーと間違うようだ。 さらに悲願のモニター30も手に入れた。実は大阪でモニター30.1を聴き、あまり気にいらなかった。30の方がばりばりと音が前へ出てくる。 そういうところを7よりかっていたのだ。でも高価なので手が出せなかった。 7を台から下して、30に替えた。そのころ、KSA-80Bが壊れて音がでなくなった。 困った私はマランツのA級モノラルアンプMA-7Aを買い、KRELLのプリと音出しさせてきた。 MA-7Aは、確かに美しい高域を出し、パワーもあるが、音のバランスが高域に偏っているところが不満だった。 とはいえ決して悪いアンプではない。 そういう中に、2017年3月にSOULNOTE sa1.0を買い込んだ。10w*2の、非力なアンプと思っていたが、音出してびっくり。 S/N良し、低域が柔らかいので、とてもいいバランスだ。ブラスの炸裂もいい。音場として最高にいい。 ティンパニーはしっかりなる。その響きの良さ。これがクラシックに華を添える。 内田光子とクリーヴランド管弦楽団のモーツァルトの協奏曲なんか聞いてみてください。 これ以上の音楽は得られないだろう。 でもモニター30の片方は、びりつきが出た。エムブラスに聞いたら、片方だけ送ってくださいとのことだった。 さて私は、モニター30.1にするべきか、HL-5super plusにするか、大好きなモニター30を修理して使い続けるか、 楽しみですね。SOULNOTE sa1.0をプリとして使うのもあり。PAM7も待ってるし。オーディオってHARBETHに魅入られただけで、 楽しみはつきません。 でも今の結論は、SOULNOTEとHARBETHは、ことクラシックに関しては無敵のコンビでしょう。
-
こんにちは、 Harbeth Monitor30.1の試聴に行ってきました。 まず、外観としては、P3ESRより大きく、HL Compact7より小さかったです。って当たり前ですね。 まさに中間くらいの大きさで、どちらかといえば、P3ESRを大きくした感じです。 試聴したのは木目のチェリーですが、質感はハイグロスグレーのほうが高く、高級感がありました。以前のMonitor30のグレーはビニールを張ったようなチープな感じで、購入意欲が涌くようなものではありませんでしたが、30.1は近くで見ると細かい斜線が入ったグレーで、グロス処理してあるので、艶と輝きがあって高級感があります。近くで見ても、離れて見ても高級感にあふれています。チェリーのほうは木目が浮き出たおなじみのものです。 前も後ろもネジ止めしてるのですが、このネジが何故か格好良く見ます。チェリーの場合、ネジは金色です。この輝きが維持できたらいいな、などと感じました。 試聴を開始してすぐ、驚きました。これまでのハーベスのイメージとはかなり違っていたからです。楽器の一つ一つが分離して、音楽がエッジまではっきりと描写されます。まさにモニタースピーカーです。ギターのピッキングの様子や、ピアノの演奏、オーケストラにいたるまできちんと楽器を描き分け、演奏が見えるように再生されます。 音楽の印象としては上品で知的。ちょっと澄ました感じの印象を受けました。 Harbethですから、圧倒されるような再生ではありません、一歩下がってスピーカー間にきれいに楽器が並びます。 それにしても音が素晴らしいので振り返ったら、CDプレーヤーはリンデマン825X、プリアンプはラックスマンC-800F、パワーアンプはM-800A という組み合わせで「良すぎる」と思いはしましたが、Monitor30.1の魅力をしっかりと引き出し、また、Monitor30.1のほうも位負けすることはありませんでした。 もう少し普通のプリメインで、とお願いしたところ、アキュフェーズのE-560で鳴らしてくれました。大きく印象は変わりませんでしたので、Monitor30.1の能力の高さを改めて感じました。 HLCompactは、音楽のエッジが少しづつ混ざり合って、それが一体感と優しさを醸し出します。その混ざり具合と一体感のバランスがまさにHarbethの魅力と言えます。一般的なハーベスのイメージは、優しい、ゆったり、ボーカルが艶っぽい、といったものですが、Monitor30.1はかなり違います。 魅力的なハーベスの音色のまま音がきれいに分離しています。高級感や上品さはHLCompactをはるかに上回ります。低音も量感を感じさせるものではなく、締まっています。 ELACやB&Wなどで感じる解像度や定位の良さをHarbethから感じたのは驚きでした。 一方で、やはりこのスピーカーは、やはりモニタースピーカーだと感じました。 Harbethが今でもテレビ局やスタジオでモニタースピーカーとして使われていることを納得しました。 いずれにしても、Harbethを超えたHarbethであり、素晴らしいスピーカだと思います。 ぜひ皆さんにも、試聴していただき、Harbethの魅力を感じていただきたいと思います。
- Monitor 30.1 CH [チェリー 単品]のクチコミをすべて見る
Monitor 30.1 CH [チェリー 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 出力音圧レベル | 85 dB/W/m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜20KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 277x460x285 mm |
| 重量 | 13.4 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください