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CT480M500SSD1.PK01
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- 書込速度
- 400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CT480M500SSD1.PK01 のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ゲームをプレイして、移動の読み込み時間の長さが気になったので換装しました。 このSSDに決めたのは、前モデルのCrucial M4 256GBをMacBook Proに2年間使ってトラブルが無く、コストパフォーマンスに優れていたからです。 交換後も不具合なく快適に使えています。 FF14βで交換前と比べて読み込み時間が約半分になりました。 他のプレイヤーと一緒に読み込みのある移動の場所に飛び込んだ時、私の画面が切り替わってから倍の時間がかかって他のプレイヤーが画面に現れます。 5〜6秒位の差ですが積み重なるとストレスになりますので、SSDに換装して良かったと思っています。 2015年に省電力化されたPS4(CUH-1200A)に買い換えたので、そちらに換装して引き続き使っています。 購入から2年3ヶ月ほぼ毎日10時間以上使用していますがトラブルはありません。 耐久性も問題ないと思います。
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Windows7&8.1で好調に使用可能でした ノートモデル:Satellite T874 CPU:i7-4700QM Mem:16GB 東芝製のノートPCに入れて使っております。SATA3対応なので問題なく速度がでております。 Windows7約40GBの他にOfiice等ソフトを躊躇なく入れてのベンチマークです。 外付け5TBあるのでシステムとアプリ用です。 【読込速度】 起動は10秒程です。ブラウジング、アプリケーションの起動に500MB/s以上など必要もありません。 速すぎるくらいです。 【書込速度】 ストレスないです。以前490MB/sなど使っておりましたが、頻繁に書き込みをする訳ではないので差を一々感じたりもしません。 十分です。 【総評】 やはり埋めている割合が少ないと速度も出る上に気持ちが楽ですね。 とくに何も考えてないけど256GBより欲しいと思ったらこれで良いと思います。 そしてなにより値段が下がり切った感が強い。M550も出ましたし、欲しい人は早めに手をつけても損はないと思います!
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ベンチマークの速度は他社製品と比べて若干見劣りしますがしばらく使用してみた感想としては 非常にコストパフォーマンスに優れた製品かと思います。 メイン機で840pro、512GBを使用しておりますが体感上は違いが全くわかりません。 プチフリなども今のところありません。 OS、ドライバ、インストール後に4KQDの速度低下が見られましたがwindows8.1標準ツールのドライブのデフラグと最適化を行った後は速度が回復しました。 マザーボード z87 killer CPU 4770k メモリ Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 windows8.1
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CT480M500SSD1.PK01 のクチコミ
(5件/2スレッド)
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[新品/バルク][1台制限] Micron 2.5インチ内蔵用 SATA 480GB SSD Micron M500 MTFDDAK480MAV (本体のみ) http://www.dennobaio.jp/shopdetail/000000051094/053/003/Y/page1/recommend/ |¥ 8,999 (税込¥ 9,719 ) 送料は「本州」だと 720円なので、コミコミ ¥10,439円ですね。 20nm MLC なので、データ保存用に如何でしょうか。 Micronブランドですが、下記でFirmwareのアップデートも可能な筈です。 Storage Executive Software for Windows 32-bit systems (zip) https://www.micron.com/resource-details/94fe0ecd-26ac-4ebf-8e66-43c61c9ddf75
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http://www.ocinside.de/go_d.html?http://www.ocinside.de/html/results/crucial_m500_480gb_ssd_d.html
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CT480M500SSD1.PK01 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| 書込速度 | 400 MB/s |
| ランダム読込速度 | 最大ランダム読込(転送4k):80000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 最大ランダム書込(転送4k):80000 IOPS |
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