ONKYO
D-35M(B) [単品]
メーカー希望小売価格:オープン
2013年4月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-35M(B) [単品] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.41集計対象11件 / 総投稿数11件
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554%
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427%
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318%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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今まで、イネーブルドスピーカー SKH-410を利用してDolby AtmosやDTS:Xを楽しんでいましたが、R1/05/02に友人が遊びに来た際に「音が広がるだけだ」と言われてショックを受けました。 翌日のR1/05/03に以前から用意をしていたD-35Mをフロントハイトスピーカーとして2×4材で使用(DIY)して設置しました。 使用環境は下記の通りです。 アンプ AVR-X2300W フロント D-309E センター D-109C サラウンド D-108E 【デザイン】 コンパクトかつ独特のフォルムでフロントハイトスピーカーとして使用するとカッコいいです。 【高音の音質】 オブジェクトサラウンドとして活用の為、特に気になりません。 【中音の音質】 オブジェクトサラウンドとして活用の為、特に気になりません。 【低音の音質】 オブジェクトサラウンドとして活用の為、特に気になりません。 【サイズ】 コンパクトで設置が楽でした。 【総評】 イネーブルドスピーカー SKH-410を使用している時は天井からの反射を利用してバーチャル的にDolby AtmosやDTS:Xを楽しんでおり、イネーブルドスピーカーでも不満はないと思っておりましたが、D-35Mでフロントハイトスピーカーを体験してしまうと今までの音は何だったのかと思う程の違いがあります。 まずは、音の密度が圧倒的に増しました。 マルチスピーカーによる音の繋がりも自然です。 また風の舞い上がる音や落雷なども頭上から聞こえる為、臨場感は今まで以上に素晴らしいです。 Dolby Atmos等が収録されていないBlu-rayだの場合、Dolby TrueHDやDTS-HD MasterをアップミックスするDolby SurroundやNeural:Xでも十分にオブジェクトサラウンドの効果があります。 トップスピーカーは賃貸物件ではハードルが高く設置が難しいですが、フロントハイトスピーカーならDIYで壁掛け設置ですみました。また、D-35Mは壁掛けにする際に角度を2段階調節できます。 D-35Mは、もう販売終了の商品ですが壁掛けのアイデアに優れ、コンパクトなのに音が広範囲に広がるのでハイトスピーカーの様に頭上での使用にちょうど良いと思います。
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アトモス環境のリアで使用してますが、正直もう少しお金を出してd-309かd-509を購入すれば良かったと後悔してます。 デザインと設置性に関してはやや満足してますが、皆さんも使用したら分かると思いますが、低音などが出ないため不満を感じるかと思われます。
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リアスピーカー用に購入しました。 コンパクトで、壁掛け可能なものを求めていたので、この製品がベストマッチしました。 音質は、バックサラウンドを鳴らすには十分です。
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D-35M(B) [単品] のクチコミ
(35件/7スレッド)
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いままでDENONのAVC-M380付属のSC-AM380だったかな?を使用してきたのですが 黒系に統一したいと思い、買い替えを検討しています。 そこで、 音質の面でこのスピーカーはDENON付属の物から買い替える価値がありますか? フロントにはDALIのZENSOR1を使用しています
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この商品の購入を考えていますが、壁掛けしたとき角度調整は出来ますか?少し下向きにしたいのですが。
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自室のスペースの関係からサラウンド用に、この商品の購入を考えています。接続するアンプは、ヤマハのRX-V477です。問題なく使用可能でしょうか?許容W数が低いのが気になっています。 回答よろしくお願いします
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D-35M(B) [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
20 W |
| 再生周波数帯域 | 200Hz〜20kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 169x78x108 mm |
| 重量 | 0.7 kg |
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