ADATA ASP600S3-128GM-C [7mm] 価格比較

ADATA

ASP600S3-128GM-C [7mm]

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容量
128 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
360 MB/s
書込速度
130 MB/s
メーカー公式情報
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ASP600S3-128GM-C [7mm] のレビュー・評価

(15件)

満足度

4.18

集計対象15件 / 総投稿数15件

  • 5
    40%
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    46%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2025年3月16日 投稿

    【読込速度】 かつての自己環境では310mb/s程度だった。当時のHDDの数倍以上なので性能として十分であった。 【書込速度】 かつての自己環境では110mb/s程度で、大きなデータの書き込みでは極端に転送速度の低下がみられた。当時は書き込み速度はあまり重視されていなかったとみていい。 【消費電力】 SATA3のSSDはNVMeほど性能は出ないが発熱もなく消費電力もごく小さい。 【耐久性】 MLCの書き込み耐性はその後しばらくして登場したTLCを大きく上回り、普及黎明期の本製品も例外ではない。 ノートPCなどで使い回してきたが、アプリや一時フォルダを別ドライブに移しOSに限定して使えばチップが死ぬまで使えるかも知れない。 【総評】 世の大半のPCがHDDだった時代の産物だが、MLCで価格が一気に下がって普及、その中でも比較的安価で無難な製品であった。 使用当初は本製品をCドライブとしてOSを入れ、64GB版のASP600S3-64GM-CをDドライブとして 一時ファイル領域にしていた。 残念なのは容量の小ささであり、Win10の登場により第一線から退かせた。Ubuntuなら十分入るので古いノートをネット閲覧用に転用するのにちょうどいいかも知れない。 当時の本製品の価格は12,000円程度だったか、今では1TBのNVMeが買える時代である。

  • Windows8.1ノートPCにて、初めてのSSDを使用でしたが 新たなSSD入手により、Windows7 64bitデスクトップPC 富士通法人モデルFMV-D5380ジャンクもどき改へ移設しました。 Windows7デスクトップPCは元がVistaでも、道楽で手を加えています。 CPUは、Core2Duo E8500から、Core2Quad Q6700に(一時はQ9650) 電源ユニットは230Wから300Wに、うるさい電源ファンも交換しましたが 適度な風量が得られず、手持ちの中で適当なものにしています。 メモリは、PC3-8500 1GBX1から最大の2GBX2の4GB 更にSSD移設で、SATAが2つしかなくSSDと光学ドライブで埋まります。 不足分はPCIスロットが幸い空いているので PCI/SATAカード増設で増やして倉庫用HDDを利用しています。 ですが、性能はWin8.1 Corei7ノートPCには及びません。 優れているのは、ビデオカード(GT730 GDDR5)増設でグラフィックくらいです。 SATAVからSATAUとなったので、CDMでも速度が相応に低下しています。 使用感は残念ながら、Win8.1ノートPCほどの快適さは感じられません。 なにやらSSHDを使っているような印象でした。 Windows10で試してみると、なかなか快適になります。 体感での快適性は、OSに依る処が大きいようです。 WEI はプライマリディスク、ノートPCのスコア8.0から Win7及びWin10でどちらも計測の度に変動しますが 7.6〜7.7の範囲に収まります。 移設先PC性能、Win7ではこのSSDの能力が発揮できないので 採点、評価を変えるのは公正ではないと考えますので Win8.1ノートPCの時のままにしています。

  • 5

    2015年7月26日 投稿

    1.ドスパラで購入しました。 ADATA Premier SP600 SSD ASP600S3-128GM-C [128GB 7mm] 価格COMに表示されている写真とデザインが異なりASP610のラベルでしたが 裏側のラベルはASP600SS-128GMと記載されていました。 2.ベンチ結果をupしますが、PC自体が古いので参考程度でお願いします。 ADATA社のSSD tool kitで Trimを設定後です。 3.以前のASP900 64GBがいっぱいになったので買い換えました。 体感速度は同じです。 HDDと比較すると非常に高速ですので Officeの使用では大満足です。 4.インストール時 前回の64GBの時も同様でしたが、インストールCD起動時は1度失敗しました。 もう一度インストールしなおすと、通常インストールできました。 5. SSDの問題ではなく、MS社の問題ですが、 クリーンインストールして 更新プログラムが250個を見たときは寝ました。 True Imageの方が良かったかもしれません。 -以上-

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ASP600S3-128GM-C [7mm] のクチコミ

(57件/11スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2015年5月22日 更新

    ps3

    PS3でもつかえますか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数5

    2015年1月7日 更新

    ASUS Eee PC900HA のノートPCで、HDDから当SSDに交換しようと考えております。 HDDからSSDにした場合、相性があるとの事。 当PCとの相性はどうでしょうか? なおSSDは、同じ位の価格帯に下記SSDがありますが、 どれが一番良いでしょうか? ・sandisk sdssdhp 128g g25 ・トランセンド ts128gssd370

  • ナイスクチコミ0

    返信数5

    2014年10月26日 更新

    今日、五年ほど前に購入した東芝ノートパソコン《Dynabook Satellite T42》のハードディスクを外してこのSSDを搭載してみました。 OSはWindows Vista 32 bits  メインメモリ3gb プロセッサは Celeron《Genuine Intel(R)CPU585@2.16GHz》 で、早速使っては見たのですが・・・ 1.起動が75秒から55秒に短縮された。 2.シャットダウンが12秒ほどになった。以前は30秒以上かかっていたと思います。 3.仕事に必要なプログラムの反応が以前より早くなった。換装前は、クリックしても反応するまで数秒かかっていたものが、今ではすばやく反応するようになった。 4.そのほか、全体的な反応が早くなったことは実感できました。 ssdに換装した人が口をそろえて、「爆速」、「劇的に速くなった」とあちこちで言っているのを見て、私もかなり期待していたのですが、予想していたほどではなかったので、かなり拍子抜けしちゃいました。 やっぱ五年前のプロセッサ Celeron《Genuine Intel(R)CPU585@2.16GHz》では、「驚くほどの」高速化は望めないということでしょうか。私があまりにも期待しすぎていただけかもしれませんが^^ それでも、五年以上前の古い「Vista搭載機」が最近の《Intel i5プロセッサ搭載》パソコン並みに反応がよくなったので、SSDに乗り換えてよかったと思います。 五年位前の古い機種をよみがえらせるには、SSD換装は悪くない選択肢だと思います。値段も下がってきていますし^^ ところで、「ADATA]のサイトで紹介されていた《Acronis True Image》というOSをSSDにコピーするときに使うシロモノがアクティベイトできずに使い物になりませんでした。メールで送られてきたキーを何回打ち込んでもアクティベイトできず、「さけんなよ、このやろー」と毒づきながら、結局《EaseUS Partition Master》というやつを使ってOSをSSD上にコピーしました。意味もなく個人情報をソフト会社へ知らせてしまっただけになり、むかつきました。 OSをSSDに移し変えるときは、《EaseUS Partition Master》というソフトを使いましょう!個人情報を入力する必要はないし、面倒な登録作業も要らないので個人的にはお勧めします。

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ASP600S3-128GM-C [7mm] のスペック・仕様

スペック
容量 128 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 360 MB/s
書込速度 130 MB/s
ランダム読込速度 IOPS: 40K (Maximum 4KB Random Read)
ランダム書込速度 IOPS: 30K (Maximum 4KB Random Write)
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

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