SIENT+ F-DLR300X スペック・仕様・特長

2013年 4月25日 発売

SIENT+ F-DLR300X

衣類を脱臭する「ピコイオン」や自動風量機能を備えた扇風機

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タイプ:扇風機 羽根径:30cm SIENT+ F-DLR300Xのスペック・仕様

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SIENT+ F-DLR300X東芝

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 4月25日

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SIENT+ F-DLR300X のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ 扇風機 スタイル据置き
モーター種類  首振り設定 
風量切替  適用畳数 
制御方式  ハイポジション 
羽根
羽根の枚数7 枚 羽根径30 cm
機能
リモコン チャイルドロック 
衣類乾燥  消臭・脱臭 
タイマー機能オンタイマー/オフタイマー メモリー機能 
空気清浄機能  イオン発生機能 
リズム風(ゆらぎ風)    
センサー
温度センサー  人感センサー 
電源
電源AC/バッテリー 消費電力20 W
コードレス(充電式) 電源コード 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き373x810x370 mm 最大高さ1100 mm
重量6.9 kg   
 
 
 
 
 
 
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SIENT+ F-DLR300X
東芝

SIENT+ F-DLR300X

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新製品ニュース 東芝、微粒子イオンで脱臭する扇風機「SIENT」3機種
2013年4月4日 18:00掲載
SIENT+F-DLR300X SIENT F-DLR200X SIENT F-DLR100

東芝ホームアプライアンスは、省電力の「DCインバーターモーター」搭載の扇風機「SIENT(サイエント)」シリーズより、新モデル3機種を発表。「SIENT+ F-DLR300X」「SIENT F-DLR200X」「SIENT F-DLR100」を、4月25日より発売する。

■衣類を脱臭する「ピコイオン」搭載の「SIENT+ F-DLR300X」「SIENT F-DLR200X」

微粒子イオン「ピコイオン」の発生機構や、風量の自動調節機能を備えたモデル。運転時にヘッド下で生成する微粒子イオンが、送風した衣類のニオイを脱臭するという。細やかな回転数の制御が可能な「DCインバーターモーター」を用いることで、省エネ性能も高めた。最小消費電力(風量レベル1、首振りなし、消灯モード時)は、「F-DLR300X」が2.3W、「F-DLR200X」が1.5Wを実現している。「F-DLR300X」は充電用バッテリーを内蔵しており、フル充電で最大17時間の使用が可能。電流ピーク時に自動でバッテリー駆動する「ピークシフト運転」も利用できる。

また、温度と湿度に応じて風量を自動で調節する「デュアルセンサー」を搭載。温度や湿度が上がると風量を強め、下がると風量を弱めるようになっている。「デュアルセンサー」による自動運転のモードは「標準」「強め」「弱め」の3つから選ぶことが可能だ。

さらに、羽根の中心部に吸振用のゴムを入れるなどして、静音性能も高めている。運転音は、風量レベル1(最小)で13dB、風量レベル7(最大)で42dB。直径30cmの7枚羽根を採用し、長野県松本市郊外の景勝地「上高地」に吹く風をデータ化することで、自然な風を再現している。

主な仕様は、高さが810〜110cm。首振り角度は、左右が50/70/90度、上向きが自動20度+手動20度、下向きが手動16度。タイマーは、「切」と「入」に各1〜9時間のツインタイマーを搭載した。本体サイズは373(幅)×810〜1100(高さ)×370(奥行)mm。重量は、「F-DLR300X」が約6.9kg、「F-DLR200X」が約6.2kg。ボディカラーは、「F-DLR300X」がブラック、「F-DLR200X」がホワイト。

市場想定価格は、「F-DLR300X」が45,000円前後、「F-DLR200X」が35,000円前後。

■最小消費電力が1.5Wの「SIENT F-DLR100」

「DCインバーターモーター」を搭載し、省エネ性能を高めたモデル。最小消費電力(風量レベル1、首振りなし、消灯モード時)は1.5Wとなる。運転音は、風量レベル1(最小)で13dB、風量レベル7(最大)で42dB。上高地の風を基にした自然な風も再現している。

主な仕様は、「F-DLR300X」「F-DLR200X」と共通で、重量は約6.1kg。ボディカラーはホワイト。

市場想定価格は25,000円前後。

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