steelseries SteelSeries SENSEI RAW [Frost Blue] 価格比較

SteelSeries SENSEI RAW [Frost Blue]

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SteelSeries SENSEI RAW [Frost Blue]

メーカー希望小売価格:-円

2013年4月26日 発売

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タイプ
レーザーマウス
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
8 ボタン
重さ
90 g
メーカー公式情報
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SteelSeries SENSEI RAW [Frost Blue] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2015年5月7日 投稿

    以前は右手専用マウスでした。持った感じは慣れれば使えるかな〜といった感じ。 良かった点 おもちゃか?と疑う程に軽い 手触りに高級感あり 左右対象 DPIの細かい調整 各ボタンに色々割当て可 ロゴとホイールのライトの光をある程度調整可 悪い点 軽すぎる(重り調節がほしかった) 左右対象だから、右のサイドボタンが良く暴発 持ち方や慣れが必要だが割当て消去で解決 サイドボタンの押した感覚が安っぽい(すぐ壊れそう) 総評、値をつけるとしたら、5800円。以上

  • 5

    2013年12月2日 投稿

    【デザイン】SS主流の左右対称で持ちやすいです。 【動作精度】SENSEIと同じらしく、不満はないです。 【解像度】センシを広範囲にいじれるのでWEBではハイセンシ(少しの動きで、ポインターが早く動く)ゲームではローセンシと設定できます。SS Engineで設定すればゲーム起動時自動で切り替わります。 【フィット感】SENSEIのサイドは、ラバー仕上げですが、こちらは、プラ仕上げです。(滑りやすくはないです) 【機能性】すべてのボタンに、自由に割り当てできるので(長押しも認識します)不満はないかと 【耐久性】まだ日が浅いので、無評価です。 【総評】SENSEIからの買い替えになります。 SENSEIは2年ほど使ったいました、故障はありませんでしたが、メタルコーティングが剥げてしまい(ロゴマークの上まで)RAWにも興味があったので買いました。 SENSEIとの比較になりますが、何より良いところは軽いと言うことです。約一割軽いのですが、操作するとだいぶ違います。クリック感はまだ少し硬い感じですが、SENSEIとほぼ同じです。 ケーブルが布巻から、ラバー巻きになっています。バンジーを使っている方にはこちらのほうがいいかと思います。 SENSEIの時苦労したSSEngineですが・・・相変わらずの出来で(日本語になったので、少しはまし)今回も苦労しましたwいろいろいじってるうちになんとかなるんですが、一回うまく設定できると、そのまんまほったらかしでも大丈夫なんで設定が決まると、快適な神マウスになりますw WEBではサイドボタンに、戻る進む閉じるなど自由にできますし、ゲームではマクロ登録すればより快適?になるかと思います。 あとこのブルーですが、写真で見るより色合いが濃いです。水色とゆうよりは、青ですねw色の明暗、点滅、OFFは設定できます。

  • 5

    2012年11月29日 投稿

    ロジクールのG500が、手の大きい私にはフィットしてよかったが その前のG5とは違い2年で左クリックがバカになり押したときと 離した時で2度連続してクリックした様になってしまい 強制ダブルクリック状態となりました。これではメールを見るときにウイルス感染や ゲームやネット閲覧でも支障でまくりで切れそうでした。 そこでFPSをかなりやりマウスを酷使しても壊れなさそうで 且つ、大きめで高精度のマウスを探してこれにしました。 とりあえずクリックの感触は良く、手にもフィットします。 ただ、サイドボタンがもうすこし飛び出ててもいいかと思います。 ロゴが光るのは、何気に素敵w 耐久性は未知数ですが、期待します。

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SteelSeries SENSEI RAW [Frost Blue] のクチコミ

(1件/1スレッド)

SteelSeries SENSEI RAW [Frost Blue] のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

8 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

5670 dpi
その他機能 カウント切り替え可能
ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。

サイズ・重量
重さ 90 g
幅x高さx奥行 68.3x38.7x125.5 mm
カラー
カラー Frost Blue
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