オウルテック
OWL-KB109BM(B)IIR [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2013年5月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
PS/2
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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OWL-KB109BM(B)IIR [ブラック] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ショップで試し打ちしている時には何の変哲もない一般的なデザイン、強いて 言うなら右上のLEDが変わってるなとメーカーロゴが無いのが渋いかな程度で した。実際開封して机に置いてみるとマットブラックが高級感あるし質感も悪 くない。 【キーピッチ】 19oです。一般的で何の不自由もありません。 【ストローク】 4oです。赤軸のスコンって入る感覚がたまりません。底打ち派の僕には最高です。 【キー配列】 一般的なキー配列で余分なものがないです。Fnキー+Fキーのマルチメディアは 僕には必要無いです。 【機能性】 ロールオーバーはPS/2ではNキーでUSBでは6キーです。オレンジの交換キー トップ4つと外す工具・USB-PS/2変換アダプタ・パームレストが付属しています 。ゲーマーにも満足できるんじゃないでしょうか。 【耐久性】 使い始めなので無評価としますが期待しています。 【総評】 これまではバッファローのBSKBC02BKを使ってましたがコストパフォーマンス は最高の一品でしたが、ちょっといいキーボードが欲しくなりリアフォや マジェと他のメカキーボードで悩んでいたところ、ショップでオウルテックの 赤・茶・青軸の3種類が試し打ち用で置いてあったので比較検討しました。 青軸は以前使っていたので赤と茶で比較。押圧は双方あまり変わらない感じで すが茶の方が軽いはずです。決め手はスコンって入り込む赤軸でした。 リアフォはどの押圧も僕にとってグニャグニャ、マジェは正統派メカって感じ で、敢えてこの赤軸に決定しました。 本当は英語かカナ無しが良かったけど開封して思った以降に高級感があったの で満足です。 ただ、発売して時間が経っていないので青軸や茶軸より高価です。時間が経て ば値崩れするんじゃないでしょうか?
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OWL-KB109BM(B)IIR [ブラック] のクチコミ
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OWL-KB109BM(B)IIR [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19.2 mm |
| キーストローク | 4mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 448x35x150 mm |
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