IODATA SSDN-3V240 価格比較

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IODATA

SSDN-3V240

メーカー希望小売価格:オープン

2013年5月下旬 発売

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レビュー

(1件)

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容量
240 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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SSDN-3V240 のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2013年11月17日 投稿

    イートレンドに10日に注文して12日に送られてきました。自分で交換しようと思ったのですがアイオーデータに自分のメールアドレスを送って、返信の確認もできないというありさま。パソコンとインターネットにくわしい人にてつだってもらいました。てつだってくれた人もすこしてこずりました。NECのVN770/F、平成23年秋に出たモデル  液晶画面と本体一体型。 裏蓋を外すと3.5インチハードディスクが付いていました。 ハードディスクのブラケットにSSDを両面テープでつけようかと言ったところ、てつだってくれた人は長い期間のことを考えるとやめたほうがいい、というので3mm*6mmのねじ、平ワッシャー、スプリングワッシャーを2個ずつ使って固定しました。ハードディスクのときはスイッチONからWindows7の画面になるまでは1分30秒ぐらいそこからインターネットの画面にするのに1分50秒ぐらいかかっていた。SSDにしたらスイッチONからWindows7の画面になるまで30秒かからない、e をクリックしてインターネットの画面になるまで7秒ぐらい、インターネットの画面をかえるときもはやい。 てつだってくれた人もえらいはやくなったとおどろいていた。ほかのSSDを使ったりSSD内蔵のパソコンを使ったことはないから比較はできない。昨日付けたからまだ多くのことはわからない。私は写真のデーターは外付けハードディスクとブルーレイディスクに入れていたので内蔵ハードディスクの使用容量は大変すくなかった。 3.5インチ用のSSDをメーカーに作ってほしい。自分で付けることに自信のない人はパソコンに詳しい人にてつだってもらうか店で買って店に交換してもらうか。ハードディスク内蔵のパソコンを使って始動や画面の切り替え時間にいらいらしている人におすすめです。

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SSDN-3V240 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2013年5月31日 更新

    古いノートPCの内蔵HDDをSSDに換装するために購入。 全く情報があがっていないため、簡単なベンチをあげます。 Sequential Read:504MB/s Sequential Write:202MB/s Random Read 512KB:300MB/s Random Write 512KB:203MB/s 添付品は以下の3点 @環境移行ソフト(アクロニス2013) AUSB3.0対応ケーブル B9.5m用スペーサー

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SSDN-3V240 のスペック・仕様

スペック
容量 240 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
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