MCS-434 スペック・仕様・特長

2013年 6月下旬 発売

MCS-434

  • 4つのHDMI入力端子と2つのUSB端子を搭載し、さまざまなデジタル機器を接続できる「ブルーレイディスク5.1chサラウンドシステム」。
  • 独自の仮想音場技術「バーチャル3Dサウンド」を搭載。映像に合わせて、テレビの後ろ側にもスピーカーがあるような臨場感のある音を楽しめる。
  • 迫力のある重低音再生を実現する「Bass Boostモード」や、リアスピーカーをフロントに設置してもサラウンドを楽しめる「フロントサラウンドモード」を搭載する。

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:マルチスピーカー チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ MCS-434のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • MCS-434の価格比較
  • MCS-434のスペック・仕様
  • MCS-434のレビュー
  • MCS-434のクチコミ
  • MCS-434の画像・動画
  • MCS-434のピックアップリスト
  • MCS-434のオークション

MCS-434パイオニア

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 6月下旬

  • MCS-434の価格比較
  • MCS-434のスペック・仕様
  • MCS-434のレビュー
  • MCS-434のクチコミ
  • MCS-434の画像・動画
  • MCS-434のピックアップリスト
  • MCS-434のオークション

MCS-434 のスペック・仕様・特長



  • 4つのHDMI入力端子と2つのUSB端子を搭載し、さまざまなデジタル機器を接続できる「ブルーレイディスク5.1chサラウンドシステム」。
  • 独自の仮想音場技術「バーチャル3Dサウンド」を搭載。映像に合わせて、テレビの後ろ側にもスピーカーがあるような臨場感のある音を楽しめる。
  • 迫力のある重低音再生を実現する「Bass Boostモード」や、リアスピーカーをフロントに設置してもサラウンドを楽しめる「フロントサラウンドモード」を搭載する。
基本仕様
タイプ5.1chサラウンドシステム サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力 
ウーハー最大出力  4K伝送  
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth  Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi
LAN AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子入力端子:4系統
出力端子:1系統
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

MCS-434
パイオニア

MCS-434

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 6月下旬

MCS-434をお気に入り製品に追加する <137

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース パイオニア、BDプレーヤー一体型の5.1chサラウンドシステム
2013年5月27日 13:50掲載
ブルーレイディスク 5.1chサラウンドシステム MCS-434

パイオニアは、ブルーレイディスクプレーヤー一体型の5.1chサラウンドスピーカーシステム「ブルーレイディスク 5.1chサラウンドシステム MCS-434」を発表。6月下旬より発売する。

ブルーレイディスク(BD)プレーヤー一体型の5.1chサラウンドスピーカーシステム。CDやDVD、BDなど多彩なメディアに加え、DLNAやWi-Fi環境を使ってYouTubeなどのインターネットコンテンツも再生できる。インターフェイスに4つのHDMI入力端子と2つのUSB端子などを備えており、ゲーム機やレコーダーなど様々なデジタル機器の接続に対応。USBメモリーやHDDをつないで、撮影した動画や写真をその場で簡単にシェアすることも可能だ。また、USB端子を使えばiPod/iPhone/iPad/iPad miniに保存した音楽の再生もできる。

また、SACDの再生にも対応。MP3、AACなどの音楽ファイルや、DivX、WMV、FLVなどの映像ファイルに加え、「vTuner」や「Picasa Web Album」といったインターネットサービスにも対応する。専用のアプリケーション「Pioneer ControlApp」を使用すれば、iPad/iPad mini/iPhoneやスマートフォンから再生や停止などの基本操作が可能だ。Wi-Fi 環境がなくてもスマホなどとワイヤレス接続ができる「Wi-Fi Direct」にも対応した。

音質面では、5.1chスピーカーシステムで仮想11.1chの音場を再現する、独自の音場技術「バーチャル3Dサウンド」を搭載。3D映像など迫力の映像に合わせて、テレビの後ろ側にもスピーカーがあるかのような臨場感のある音を楽しむことができる。また、重低音の迫力を高める「Bass Boostモード」や、リアスピーカーをフロントに設置してもサラウンドが楽しめる「フロントサラウンドモード」も搭載した。

定格出力は、1000W(170 W×4:フロント・リア/170 W:センター/170 W:サブウーハー)。FMチューナーも搭載した。プレーヤーのサイズは、430(幅)×63(高さ)×349(奥行)mm。重量は3.1kg。

価格はオープン。

ページの先頭へ