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DVRGPS-31D
メーカー希望小売価格:オープン
2013年5月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 本体タイプ
- 一体型
- 画素数(フロント)
- 130万画素
- 液晶サイズ
- 2.7 型(インチ)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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DVRGPS-31D のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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233%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デュアル録画出来るのとGPS付きだからと言うので選択したのですが・・・ (ジャストシステムの通販で1万切るというのもあって「これなら安いな」と思っての選択でした。) 【デザイン】見た目的には悪くありません。ただ、どう設置するかで結構苦労しました・・・ 我が家のフィットハイブリッド(GP1)の場合、バックミラー裏側だとどうしてもミラーよりも目立ってしまって余りよろしくないと判断して、結局助手席側に別途ベースプレートを買ってきて貼り付けました。調整が効く分、後での角度調整時には非常にいいのですが・・・ 【操作性】これははっきり言っていいとは言えません。 <本体>マニュアル見てもさっぱりでした。まぁ、触っていくうちに何とか設定出来るので設定が出来てしまえば後は殆ど触ることはないのですが・・・ <ソフト>録画した中身をPC本体に移してから再生すると、ほぼ問題は無いです。ただ、SDから再生しようとするとカクカク状態・・・(これは恐らくSDカードの問題)。ただ、それを抜きにしても『ヘルプやインターネット上の解説サイトを参照して下さい』とマニュアルに書いていながらファイル内にヘルプは無し。解説サイトも現状ほぼありません。 なお、余りにも暑いとこっちでは起動しないとかは今のところありませんが、動作(反応)が非常にモッサリになります。(機能切り替えが遅くなったり電源落とすのにも時間が掛かるようになる) 【画質】悪くはないようです。写真のように、GPSで日付と位置を動画に埋め込みができますので、その点は評価出来ると思います。 【設定】外部電源が切れると自動的に電源を切ってくれる機能はありがたいです。入れ忘れや切り忘れもありませんし、いずれにしても音が鳴ってくれるのでカードを抜く時も安心です。ただ、カードが非常に抜きにくい。線(電源・バックカメラ・GPS)をフルで繋いでいたら尚更です。 【拡張性】位置を自由に決められるバックカメラは評価出来ます。私の場合は、リアハッチのガラス付近に貼り付けて後方を撮っています。後ろからやられるという可能性も否定出来ませんし・・・ ただ、接着テープが非常に弱い。一旦テープをはいで、3Mの強力タイプを付け直しました・・・ また、GPSケーブルが非常に短い。その為、GPS機能を使う場合は非常に設置場所を選びます。使わなかったら、これにした意味が半分以上無くなってしまいますし。 【録画性能】信号問題は、高速点滅ですがちゃんと録画出来ています。 【総評】結論を言うと、悪くはないのですが「おすすめ出来るか?」と言うと少し微妙です。ファームアップデートとかで安定性が増してくれたらもうちょっと評価も異なってくるかも知れないのですが、現時点ではこの評価です。改善されない場合は、定評のドライブマンか、暫く我慢してからサイバーナビのクルーズスカウター付きモデルにすべきかな・・・と考えています。
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9980円で購入。 GPSが内臓ではなくユニットをコードで接続の必要があるので線が邪魔。 吊り下げで固定していますがクレドールが不安定でばっちり固定できない 常時録画+イベント録画はできますが、ワンタッチ録画はできません。ただ、その瞬間のファイルの保護はできそうですが、成功してるかは未確認。【保護したい瞬間にメニューボタン??】 使用環境が0℃〜40℃となっているのが問題でした。真夏は少しエンジンオフで一気に温度が上昇しますので車に帰ってくるとすでに車内は軽く40℃超えています。肝心のドラレコは作動せドラレコ本体が冷えても作動せず、リセットすればなんとか作動しましたがこれでは役立たずです。 ユピテルの DRY-R3も使用していますがこれは問題なし。リチウム充電池非搭載のためか使用環境は〜65℃くらいまで問題ありません。よっぽどこっちの方が信頼できます。 これを買うならユピテル製品をお勧めします。
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夜間走行のみの評価です。昼間走行はクチコミに追記します。 【デザイン】 可もなく不可もなくです…本体のみなら…。 問題なのは設置用のマウント。PNDにありがちな吸盤式スタンドでの取り付けで、設置角度などの自由度はあるものの堅牢性に欠けます。 PNDであれば吸盤台座用にベースプレートが付属しますが本機には付属しませんのでシボ面が広いと設置しにくい。カーブの遠心力で転がります。ドラレコの本領を発揮すべき事故の際に衝撃で吹っ飛びかねない。PNDのようにベースプレートを付属して欲しいものです(仕方ないので適当なプラ板を用意した)。 リアカメラは製品紹介では車内を映すように出てますがコード長が長く、Z11キューブでもバックドアに設置してもまだコードが余ります。上手に配線すればほとんどの車種でリアガラスに設置できるでしょう。 【操作性】 ・本体 説明書を見ても分かりにくいです…最初は…。触りながら熟読して下さい。実はそれほど多機能ではないので熟読して理解できれば気になりません。 ちなみにフルサイズのSDではなくmicroSDです。 ・ビューワーソフト 全くと言って良いほど説明がありません。手探りですが多機能ではないのでどうにかなります。 単純にはGoogle Mapの操作、フロント+リアカメラで記録していた場合には右クリックでそれぞれの画像が最大化されます。それ以上の機能はありません。 「前後のイベントへ移動」は出来ますが、早送り・巻き戻しやコマ送り・コマ戻しは出来ません。 まさに「ビューワー」としての機能しかないので書き出し機能はありません。もっとも記録用のSDカードにはMOVファイルで記録されてますので、何らかの動画編集ソフトがあればどうにでもなりますが…。 付属のビューワーはWindows xp以上ですが、Vista・7は64bitには非対応です(今時Win7 64bitは多かろうに)。8については触れられてません。 【画質】 HD画質(720p)とのことですが若干ノッペリした画像です。取説を読むとVGAを超えるサイズは画像処理されているんだとか…つまりはアプコン処理みたいなことをされているのかと…。 カメラの画素は130万画素、HD画質だと1280×720なので92万画素の計算ですが、なぜにアプコン? ノッペリしている割に既存のLogitec(LVR-SD300HD)のものと解像度的には同等です。良く言えばアプコンされている割にはしっかり写ってる、悪く言えば「HD画質」を謳っている他社製品と同程度。つまりはナンバープレートの判別のレベルも他社製品並みです。 ただし明るさに対する反応が良い意味で鈍いために、白飛びや黒抜けは緩和されてます。 「最大30fps」とのことですが変更できず、画質も変更できません。イベント画像の保護機能があるようですが保護領域の設定も出来ません(と言うか不明)。 ちなみに5分で200MB未満。これがフロント+バックとして、計算上は32GBのmicrSDで6時間程度の記録が出来ることになります。 視野角はフロント・バックともに140度。これにはすごい期待をしました。Logitecのものは水平94度・垂直70度ですからね。 実際には違いが分からないほどの視野角でした…。本体搭載のモニターではかなり広く見えるのですがPC上で見ると差が分かりません。 赤外線カメラにも期待しましたが残念でした。直近にある物に対しては効果がありますがフロントガラス越しではほとんど効果がありません。場合によってはヘッドライトなどの可視光が強いとハレーションします。赤外線の出力、今時の車のガラスがいくらかIRカットガラスだったりすることが原因だと思います。 リアカメラについてはまずまずだと思います。基本的にはフロントカメラよりさらに明度補正・解像度は落ちます(取説上では同スペックの記載ですが)。 本体に液晶ディスプレーがあるので、バックビューモニターとリアカメラ(後方からの追突対策など)の特性を考えると設置角度が異なるので兼ねられません。バックビューモニターにするには暗所ではほとんど役に立ちません。 ただし、夜間でもぼんやりながら信号待ちでの後続車のナンバープレートが確認できます。悪質な事故(追突した上で逃走とか)であれば有力な証拠として使えそうです。 【設定】 最初は分かりにくいですが慣れれば大した機能はないので…。項目数の割に現実的なのは限られてます(クチコミに追記します)。 設定できるのは、画質・記録カメラ・ホワイトバランス・露出・動き検出・日付スタンプ・ボイス録音・自動録画・言語・周波数・操作音・画面保護・時間帯・自動電源オフ・赤外線自動切替・Gセンサー・GPS・日時設定です。 【拡張性】 本体の設置位置に囚われずにリアカメラをリアガラスまで引っ張れる利便性は良いです。 一方で、ビューワーソフトはホントに「閲覧するのみ」です。汎用のMOVファイルですので、動画ソフトを所有の上で扱いに熟知していれば自由度は上がりますが「いざと言う場面の動画・静止画書き出ししたい」と言う機能はありません。 【録画性能】 過度な期待は出来ませんが謳い文句の被る機種とは同等か+α。良い意味で明度補正が掛からないのでナチュラルな画像です。 32GBのmicroSDで30fps 720pの画像を6時間の記録が出来るのなら悪くはないでしょう。 【総評】 費用対効果から総合は星4つ。 ドラレコ未装着の方からすれば、HD画質・GPS搭載・バックカメラ搭載でこの価格は買いだと思います。 私は¥9,980での格安購入ですが、言われていた実勢¥13,800の割には基本性能は十分です。 ただし、取説があまりにも分かりにくくビューワーの機能も乏しいので、熟読・慣れは必要です。 既に他社製の物を装着済みの方であれば「あっちを立てればこっちが立たず…」な印象です。悪くはない、どちらかと言えば良い方なのでしょうが物足りなさも感じる。 ただし装着済みのドラレコ次第ではあります。30万画素とかVGA画質とかGPSなしなら十分買い換えの価値はあります。
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DVRGPS-31D のクチコミ
(17件/4スレッド)
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JustSystemから購入しました。 何度か買い物していますが、そもそも基本変な物は扱わないだろうと 勝手な思い込みしていた自分が悪かったんだろうなぁ.... これは、ダメ! 車の中で使う商品じゃ無い ← 私感ですが。 さて本題 9月14日Nboxが納車され、昨日初お出かけ。 納車前にナビやらドライブレコーダーやら電装屋さんに取付て頂きました。 本機は、ルームミラーにステーをつけてぶら下げています。 片道100kmちょっとでしたが、着いた先で30分ほど車を置いて散策。 車に戻ってエンジンスタートとともに起動....のはずが 画面ON → 起動途中のチャイム → 画面再起動 → 起動途中のチャイム 延々ループ。 キー操作は総て受け付けられず。。。。リセットするしか無かったです。 リセット後も、ドライブ中勝手に再起動。 取説に使用環境温度 0度 〜 40度と書かれていますが、使用するときの 車内は間違いなくその範囲でしょう。 が、この時期の日中の車内温度で障害を招く製品とは。。 おまけに、帰宅してmicroSDHC確認すると利用不可。再フォーマットもNG ゴミ。 本体の不具合だけでは無く、メモリーカードまで道連れにされてしまいました。 部屋へ持ってきて様子を見ましたが、電源ON 起動しているだけで本体は 明らかに体温より熱くなります。当たり外れで交換で治るとも思えないし、 修理では尚更。無駄な時間を消費するよりさっさと買い替えようと思います。 追伸 microSDHCは、結局32G、16G 二枚つぶした(;´д`)トホホ
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これから暑い暑い夏を迎える時期ですが、車内放置には注意をして下さい。 基本的に機械物ですから高温・直射日光に弱いのは仕方ないです。動作温度も0〜40℃、但し書きで「高温・直射日光環境では故障などの可能性」は謳われています。 ただ、思ったよりも弱かった…壊れはしませんでしたけど…。 炎天下の駐車場に装着したまま放置してたら、当たり前ですが熱々になりました。この状態だと電源が入らなくなってしまいました。最高車内温度56℃でした。 しばらくエアコンに当てて十分冷えたら復活しましたけど…。 ダッシュボードに設置してますが、ETCもレーダー探知機ももう1台のドラレコも音を上げなかったのに…。 なので、この時期は車から降りる時はせめて日の当たらないところに置くくらいはした方が良いです。 マウントにはめるタイプですから「外したらまた位置調整が必要」と言うわけでもないので…。
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【設定】 熟読して慣れれば大した機能はないので良いのですが… 設定できるのは、画質(VGA/HD)・1ファイル記録時間(5・8・10分/ファイル*1)・記録カメラ(フロントのみ/バックのみ/両方)・ホワイトバランス(自動/手動*2)・露出*2・動き検出*3・日付スタンプ(ON/OFF)*4・ボイス録音(ON/OFF)・自動録画(ON/OFF)*5・言語・周波数(50Hz・60Hz)*6・操作音(OFF→段階)・画面保護(一定時間後の本体液晶のON/OFF)・時間帯(GMT)*7・自動電源オフ*8・赤外線自動切替(自動/手動)*9・Gセンサー(衝撃感度 大・中・小)・GPS(ON/OFF)・日時設定(本体の日時を設定)*10・フォーマット(microSDの初期化) *1 1ファイルの時間数が画質設定になるかと思いきや、単純に収録時間の設定。 *2 デジカメに準拠。晴天・曇天など。露出はEV値です。 *3 「停車中に動く物を検出して記録開始」と言うより「停車して動きがなければ記録停止」と言う機能。停車中の被災を考えるとOFFを推奨。 *4 独自ファイルではなくMOVファイルなのでOFFにすると、画像上に日時・経緯度・車速が表示されないのでONを推奨。 *5 シガーソケットなど外部電源による録画の開始・停止の設定です。OFFだといちいち開始させなければならないのでONを推奨。 *6 商用交流電源周波数の設定でフリッカーノイズ対策かと。確かにLED信号機のちらつきがなくなりました。 *7 GMTでの時間帯設定です。「国内仕様です」と言いつつ「日本ですのでGMT+9を設定して下さい」と…。ただし日時はあっという間にリセット、発車前に日時は要確認。 *8 外部電源がOFFになった際に本体の電源を切る設定。 *9 フロントカメラのみ赤外線カメラとして使えます。車内から車外に対する赤外線機能はあまり期待できません。 *10 日時はLogitecのものと違ってGPSから取得されません。それを考えるとなんのための時間帯設定なのやら…。内蔵バッテリーで保持されますがあっという間にリセットされます。十分に充電する、こまめに充電させる、運転前に日時を確認する、が必須です。
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DVRGPS-31D のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| カメラタイプ | 前後2カメラ(前方・後方撮影) |
| 本体タイプ
本体タイプ 一体型 現在は、カメラやストレージを1つのボディにまとめた一体型が主流です。分離型よりは大きくなるものの、最近は一体型でもコンパクトになっており、それほど設置場所に悩むことはありません。ケーブルの引き回しが少なく、手軽に設置できます。 ミラー型 カメラをルームミラーの裏側に隠すことで、前方の視界を遮ることなくドライブ状況を録画できるタイプです。設置後に目立ってしまう確認用のモニターも鏡面部分に映し出すタイプのものが多く、面倒な配線などを行わずにルームミラーに組み付けるだけで使えるのが特長です。 分離型 カメラ部分と本体部分を分けたタイプです。カメラ部分を小さくできるので、運転中視界に入ってもあまり気になりません。カメラをどこでも設置可能で、リアに付けて後方を写すこともできます。ただし、配線が複雑なため、カー用品店などで設置してもらうのがよいでしょう。 |
一体型 |
| 動作温度範囲 | 0℃〜40℃ |
| モニター | あり |
| 液晶サイズ | 2.7 型(インチ) |
| 録画・録音機能 | 常時録画 G(加速度)センサー録画 |
| 対応メディア | microSDカード(〜2GB)/microSDHCカード(〜32GB) |
| フロントカメラ(前方カメラ) | |
|---|---|
| 画素数(フロント) | 130万画素 |
| 最大解像度(フロント) | 1280x720 |
| 撮像素子 | CMOSイメージセンサー |
| 画角(フロント) | 視野角:140° |
| フレームレート | 30コマ/秒 |
| リアカメラ(後方カメラ) | |
|---|---|
| 画角(リア) | 視野角:140° |
| 機能 | |
|---|---|
| GPS | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き(フロントカメラ) | 127x46x29 mm |
| 重量(フロントカメラ) | 127 g |
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