ASUS
MAXIMUS VI EXTREME
メーカー希望小売価格:-円
2013年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- LGA1150
- チップセット
- INTEL
Z87
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR3
- メーカー公式情報
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MAXIMUS VI EXTREME のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.73集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 このパーツを使ってからブルースクリーンをみたことがない。殻割り4770kを4.4GhにOCしたにもかかわらず。 【互換性】 さすがASUS製、適切な場所に適切な部品を差し込んだらそれだけで自作PCが出来上がってしまう。 【拡張性】 Z87チップセットであるが、mPCIe Combo II拡張カードによりM.2に対応している。円安のさなか、まだ高いZ97採用MBを買う必然性はない。VGAをSLI/CrossfireXで運用するなら是非。スロットやUSBポートの数も必要十分。 【機能性】 OC Panelで細かく設定することができる。 【設定項目】 すさまじく多い。星の数があと4つは必要である。 【付属ソフト】 ASUS製だけあって必要なものはそろっている。 【総評】 BIOS更新によりDevil's Canyonにまで対応している。sandy brigde,Ivy bredge使いなら、BIOS更新の上で使ってみるのも良いかもしれない(ただし自己責任で!後、まだBIOSがベータバージョンなので、正式版を待つのも手)。高いが、それに見合う価値はある。 UEFI BIOSを更新すればDevil's Canyon
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2013年7月8日の購入ですが、まだレビューしていなかったので、Haswell Refreshが発売される前にレビューいたします。 当初は、Haswellに行くか悩みましたが、メモリーのオーバークロック耐性が向上したとのことから購入に至りました。 マザーボードは、最近ASUSのROGシリーズを購入することが多かったので、今回はASRockのFatal1ty Z87 Professionalにしようと思っていたのですが、気づくとやはりMAXIMUS VI EXTREMEを購入していました。 【特徴】 今回のMAXIMUS VI EXTREMEに関しては、今まで以上にオーバークロックに特化してる印象です。 オーバークロック状態での安定動作確保のための、「Extreme Engine Digi+ III」デジタル電源回路が採用され、リアルタイムモニタリング&調整コンソールのOC Panelが付属されるなど、機能性が高くなってます。 拡張性に関しては、もちろん4Way SLI&CFXに対応、mPCIe Combo II 拡張カードが付属、SATA6Gポートが10(Intel x6 +Asmedia x4)、と拡張性が高くなっています。 また、マザーボード上にFANコネクターが合計8か所あり、まず足りなくて困ることはなさそうです。 【動作検証】 ○オーバークロック Haswellの場合、殻割りしない限り高クロックは難しいため、今回は軽く4G程度での設定にしています。 ○メモリー SamsungやHynix MFRチップ採用メモリーに関しては、Ivy Bridgeより確かにクロックが伸びやすくなっています。逆に、過去のSandy Bridge世代のPSCチップのタイトなもの(1600CL6など)は、XMPやAuto設定では立ち上がらず、難しかったです。(最終的には2400CL11ですんなり立ち上がりましたが…) また、2800MHz以上にする場合は、BCLKを弄る必要があります。 Corei7 3770K&MAXIMUS X FORMULAとCorei7 4770K&MAXIMUS Y EXTREMEの比較 GEV316GB2400C11AQ (Hynix MFR) 2666MHz 11-13-12-30-2T@1.67v → 2933MHz 12-14-14-35-2T@1.685v F3-2400C9Q-16GTXD (Samsung) 2800MHz 11-13-13-35-2T@1.65v → 2800MHz 11-13-13-35-2T@1.65v PV38G240C0KRD (Hynix MFR) 3000MHz 12-14-14-36-1T@1.685v (Corei7 4770K) ○UEFIの設定 相変わらず設定項目も多く、一般人にとっては、使用しない部分が多いです。 ただ、ROGフォーラムにUEFIやメモリーなどの細かな設定方法などが掲載されてくるのですごく有難く、これが他メーカーのマザーボードに対しての優位性だと思います。 【総評】 内容的には、かなりオーバークロッカー向けのマザーボードになっていますが、Haswellの場合には極冷でもしない限りマザーボードの機能を使い切ることが出来ないと思われます。 通常のオーバークロックであれば、ここまでのマザーボードは必要ないと思います。 ただし、さすがに安定性は抜群、安心して使用できるので、購入して後悔しないマザーです。 【システム構成】 CPU : Core i7 4770K MB : ASUS MAXIMUS VI EXTREME CPU COOLER : Corsair H100i MEMORY : PV38G240C0KRD SSD : SAMSUNG MZ-7PD128B/IT SSD2 : CORSAIR CSSD-N120GBGTX-BK HDD1 : SEAGATE ST3000DM001 HDD2 : SEAGATE ST2000DM001 HDD3 : SEAGATE ST2000DM001 BD : LG BH14NS48 GPU : MSI N680GTX Lightning SOUND : CREATIVE Sound Blaster ZxR SB-ZXR PSU : CORSAIR AX860 CASE : NZXT Phantom 630 OS : Windows 7 Home Premium 64bit 【参考】 製品ページ http://www.asus.com/jp/ROG_ROG/MAXIMUS_VI_EXTREME/ ROG FORUM http://rog.asus.com/forum/forumdisplay.php?155-Maximus-VI-Series-Motherboards
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性能と安定性はさすがのASUSROGですが、Haswellだとマザーが良くてもOCは微妙なので MAXIMUS VI EXTREMEは無駄なのかもしれない・・・ それとOCユニットは不要なので、無いモデルを出して欲しいですね。
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MAXIMUS VI EXTREME のクチコミ
(311件/41スレッド)
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何がきっかけかわかりませんが、 少し放っておくと時計が数時間狂うようになってしまいました。 ボタン電池は新品に交換しました。 桜時計も入れてみましたがエラーが発生して役に立ちません。 ときどきコントロールパネルの「日付と時刻」で、 手動でインターネットタイムを取得して対処しています。 BIOS のバージョンは 0804 です。 クロックアップはしておりません。 時計を正常に戻す方法はないでしょうか。
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自作パソコンを組み、負荷を掛けたのですが… 倍率が8倍から変わりません… PRIME95と言うソフトで負荷を掛けました 答えられる事は分かる犯意で答えます 知恵を貸して欲しいです
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はじめまして。 表題の件の件で困惑しております。 UEFIモードでインストールする際、 インストール画面までは進むのですが、どうしても最初のインストールが終わった段階での再起動で 画面が真っ暗になり、再度のインストール画面に進めません。 多分次の段階ではコンピュータ名を入れる段階だと思うのですが、、、 再起動の画面が出た直後にUEFIで起動したドライブに原因があると思い、使用したUSBや、通常のディスクを取り外して見たのたのですが、同じような症状です。 CMOSクリアしてBIOSに入ってインストールした、ドライブから起動すると [インストールの際に予期せず再起動された〜〜〜〜]みたいなエラーがでてまた再起動ということになります。上記同じ繰り返しで真っ暗な状態で先に進みません。 通常のBIOSインストールは上手くいくのでインストールDVDやUSBのフラッシュドライブがおかしいということは無いかと思うのですが、 一応インストールしたドライブは windows BOOT Manager:ドライブ名 という形で起動オプションにでてはくるのですが、起動はできません。 どなたかお詳しいかたアドバイスをお願いします。
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MAXIMUS VI EXTREME のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z87 |
| CPUソケット | LGA1150 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR3 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 32GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 10 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 8+2 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | ○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1150 |
| オンボードグラフィック | - |
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