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ペンタックス
PENTAX K-50 ボディ [ブラック]
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16,500円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1649万画素(総画素)
1628万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.7mm×15.7mm
CMOS
- 重量
- 590 g
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PENTAX K-50 ボディ [ブラック] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.50集計対象17件 / 総投稿数17件
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552%
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441%
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35%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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馬蹄形パーツの熱消磁で1年程経過した頃、再び黒死病再発、結局のところ中華系素材に問題が有る為、国産素材のパーツと言われているMZ-50のジャンクより移植し、完治したようで有る。
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ペンタックスでは 1600万画素のセンサーはかなり良いと思い K-5iisを今でも使っています。 自分のメインは MAMIYA645 + 中判デジタルバックの 古いものをいくつか使っていますが、ある時 ソフマップさんだったかな、会津の大内宿で小物を PENTAX K-50 + 単焦点で撮影されたものを見て、以前に同じ小物を自分がKODAK DCS 645 中判プロバックで撮った 階調の出方にそっくりで良い描写だと思い、中古で白イエローを購入しました。この判断は結構当たっていたと思います。 K-5iisに比べると遠景での解像度は普通ですが近くの景色、機械物などの描写が心地よいので この画像をチューニングされた方は素晴らしいなと思いました。 PENTAX機の中での比較?とにかく良いと思うところ 1)jpegの画質が心地よい。階調重視の滑らかな画像かと個人的に思います。好きな画質です 2)入門機なのにレリーズが使える。望遠レンズ+三脚+手ブレoffでは必須の機能 あと、タイムラスプ用の外部レリーズを使っています。外部用を使うのは撮影途中の時間変更でボディーに触りたくないからです。 3)この大きさで防水性能は結構あると思う(ただし内部で結露すると復活しにくい印象です) 4)今は手放したので同時の撮影で画像を比較したわけではありませんが 画素数の多い K-S2, K-70, より画像の滑らかな感じはずっと上だと思います。 5)入門機なのにファインダースクリーンを交換できます。 KF、KP、K-70、K-3II、K-3、K-5II、K-5IIs、K-5、K-S2、K-S1、K-50、K-30、K-7用 種類は 標準仕様、AF分割マット、AFスケールマット、 全面マット 6)単3電池は今後の進化も期待できるので将来の電池の入手に心配がないところです 7)同じセンサーを使っているはずのK-5IIsは実はあんまり山には持って行きませんでした。理由はWBをいくら調整しても夕焼けが黄色くなるためですが、K-50は夕焼けに関してはよくなっていると思います。デフォルトのAuto WBでの画像を追加します。 少し残念なところ 1)動画向きでは無いと思います 動画の音声は残念ながら内蔵マイクがモノラルで外部マイク端子もありませんのでステレオ録音ができません。画質も16:9 HD 30fpsが限界で、時々ガクガクしています 2)トリミングすればいいのですが静止画ではLVでも16:9は選べません(K-01はできています) 3)中古なのでやっぱり軽い黒死病の症状がありました(最初の一枚が暗い)これは部品を移植して完治しました 黒死病修理について 完全に修理したいので、消磁とか半田を盛るとかの手間で都市伝説的な修理はせず、 K-rから日本製の白いソレノイドを移植するだけで完治しました。作業時間はK-50側だけだと30分程度でしたのでこの方法が簡単確実に思います。不確定な情報ですが、なんならフィルム機MZの一部機種などにも寸法上は適合するものが使われているようですね(画像参照してください)。分解は簡単で底板とエプロンだけ外せばよく、上側(軍幹部)を外す例が定番で上がっていますが、実はそれは不要です。ストロボ部分のネジを緩めた方がやりやすくはありますが、外さなければ壊してしまう危険性がぐっと減ると思います。あと、不思議なことに悪いはずの緑の中国製ソレノイドをつけられたK-rは今のところ問題なく動いています。よかったです。
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【デザイン】 一昔前の形だと思うがk70よりベーシックでいい 【画質】 これは安いけど良かった 【操作性 使いやすい 【バッテリー】 よく持つ。一本で十分 【携帯性】 悪くはない、思ったより 【機能性】 十分。もっとシンプルでいい 【液晶】 良いとはいえない。ちょっと確認用 【ホールド感】 ペンタはこれとファインダーがいい 【総評】 今更ですが安くていい機種だったと思う。こういうの作って欲しい。
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PENTAX K-50 ボディ [ブラック] のクチコミ
(4993件/327スレッド)
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昔から黒ボディは所有していましたが立ち寄ったハードオフにて『黒死病です』と記載されたジャンクの白ボディレンズキットを発見。 ペンタックス普及機の絞り制御不良について世間の多くは認知していないのに『黒死病』とか、あたかもみんな知ってる前提で書くセンスはともかくとりあえず購入してみました。 箱付きのうえボディもレンズも妙にキレイなのはショット数を調べて納得。500枚程度の判定で驚きました。 もっと驚いたのは1枚目から露出正常の画像だったことです。エネループもリチウムイオン電池でもどちらも問題なしです。 K-50はK-30やK-S1などと比べデザインは普通で液晶画面は固定式、また上位機のようなマグネシウム外装でもありません。 とはいえ上記スペックゆえむしろ屋外にて壊れる心配は少ない(と個人的に感じる)ため惜しげなく使用でき、さらにエネループ対応という素晴らしいモデルですね。 追加で購入した白ボディにもし本当に絞り制御不良が発症したら修理して使用する予定です。
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当初K-70の(中古)購入を検討して、黒死病について教えていただいたり、 実機を触ってみてということでKFをレンタルしたりもしましたが、 K-5Uを続投させることと、KAF4対応のK-50を併用するという結論に至りました。 K-70/KFのスレッドでご回答頂いた皆様ありがとうございました。 3月30日ちょうど桜に間に合ったので、55-300PLMREをつけて撮ってみました。 RAW現像については、PDCU4では非対応だったということで、 最悪ボディ内現像か、と覚悟していましたが、DCU5で普通に現像出来ました。 (ので、ボディ側では使えない里びやGOLDも使えました) WebサイトのDigital Camera Utility 5の対応機種にはK-50は載っていませんが、 アップデートの履歴を見ると、[2017年3月30] Digital Camera Utility 5 アップデータ (バージョン5.7.1) K-01/K-30/K-50のRAWでシャドー補正ONの時、現像結果が1EV程度明るくなる現象を修正しました。 とあるので、普通に対応していたということなんですね。 過去スレ等でも取り上げられていなかったので、情報共有まで。
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K-S1が黒死病になって修理で来たので調子に乗ってヤフぽちでK50の26000ショットのダブルズームセットの酷使さんをポチって修理しました、レンズはきれいとうたってましたが案の定( ノД`)シクシク…家に合ったプラスチック感満載のMZ50 をドナーにして届いたその日に移植手術実施しましたw 酷使とうたっていながらモードダイヤルも不良のグレ蔵さんでしたが、ちまちまいじってまぁ何とか完了! いざ我が家のお姫様にゃんずらーで試写したら、K-S1よりきれいに映ってちょっと感動、このカメラって青色がきれいに出るような感じがしました。K5Us、K7K-S1K-S2、Q7、WG3とほぼ同年代のカメラばかりですが、こ奴にタムロンのA09とかA16で予備機としてまたまた、普段どりにしようかと思います。あ! でもこの機械安っぽいけれどレリーズついてるのがちょびっとうれしかったです。 黒死病修理も個人的に一番簡単に20分で完了したのもGoodですね。 ちなみに、問題のあるソレノイドの磁石の位置をコイル側とか思い切りはなすとかやってみたら、やはりコイル寄りにならないよう調整をしてあげるだけでも変化しました。ドナーが見当たらない方は、勇気を出してやってみるのも良いかもですね(^^♪ ペンタの黒死病修理にあたって、本気を出したら道は開ける経験をしましたwww 今まで非常時に頑張ってくれたK200DさんもK7さんもしばらく休んでいただこうかなと思います。w
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PENTAX K-50 ボディ [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1649万画素(総画素) 1628万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.7mm×15.7mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約6コマ/秒(連続Hi時) |
| シャッタースピード | 1/6000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92.1万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.92 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1250枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| AFセンサー測距点 | 11点測距(中央9点はクロスタイプ) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30fps |
| ファイル形式 | Motion JPEG(AVI) |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | モノラル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 129x96.5x70 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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