インテル
311 Series SSDSA2VP020G201
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 20 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- SLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
311 Series SSDSA2VP020G201は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
311 Series SSDSA2VP020G201 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
3100%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
20GbyteのSATA2 SLC SSDです。 Windows7発表当時、Intel SRT(Smart Response Technology)と言う技術がありました。まだSSDの容量が小さかったので、システム等の良く使うファイルのみキャッシュすると言う物です。 本製品はそのSRT用として発売された物ですが、SSDの大容量化・低価格化であっという間に価値を失いました。 SLCなので寿命は長いですから、現在はZFSのキャッシュとして使っています。読み込み200MB/s = 1.6Gbps、書き込み105MB/s=0.8Gbpsなので、GbEのsamba サーバ用途には十分な性能があります。今後10GbEになったら、流石に性能不足でしょうが。
- 311 Series SSDSA2VP020G201のレビューをすべて見る
311 Series SSDSA2VP020G201 のクチコミ
(0件/0スレッド)
311 Series SSDSA2VP020G201 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 20 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
SLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: Up to 37000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: Up to 3300 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
120万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください