KORG
KROSS-61
メーカー希望小売価格:-円
2013年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 61 鍵
- 幅x高さx奥行き
- 942x91x281 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
KROSS-61は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
KROSS-61 のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
40%
-
350%
-
250%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 可搬性やLIVEでの操作性(音色選択など)を重視するなら優秀。 それ以外に難しいことをやろうとすると手順が複雑。 【サイズ・可搬性】 軽量、把手つきのため、一番ウリの項目か。 【音色・響き】 良い。PCM音源としてはコルグならではの使える音が多数。 【音色の多さ】 ピアノやオルガンなど汎用的な音色が多数あり、バンドLIVEのキーボードとして優秀。 【タッチの良さ】 お世辞にも良いとは言えない。安っぽい鍵盤タッチ。 【作りの良さ】 軽さを重視したコンセプトでは十分目的を達成している。 【機能性】 他の方のレビューにもあるが、ワークステーションを謳いながら、シーケンサーが中途半端。 ドラムパートのソング作成(パターンを組み合わせて一曲の構成にする機能)の説明書記載も不親切で、テンプレート・ソングを使った入力しか説明が見つけられない。購入目的の一つだったので、結局DAWにつないでます。 【操作性】 難しいことをやろうとすると感覚的な操作ができない。説明書が中途半端なのかも。 【総評】 用途次第では良い製品だが、これがワークステーション?
-
【デザイン】 悪くはないと思います。 【サイズ・可搬性】 軽いし、持ち手がついているのは楽 【音色・響き】 良いと思います。音色を探すのも非常に楽です。 【音色の多さ】 使える音色が多いのは経験値の高いメーカーならでは。 【タッチの良さ】 操作ボタンがよいけど、鍵盤がぶにゅぶにゅしてて気持ち悪い。私の個体は鍵盤が固着して押しっぱなしになる症状になりました。 【作りの良さ】 液晶などの表示は見やすくファクションがわかりやすい。 【機能性】 そもそもステップシーケンサーがない。ステップ入力は実質16打ちのドラムだけでTR808レベルの入力しかできない。DAWソフトを併用するならば、ヤマハMX49のほうが楽。広告にうたってよいのかな? 【操作性】 ほじくらないといけない重要昨日が多すぎ。オーバーダブモードにするのに苦労する。 【総評】 正直まったくおすすめしない。
- KROSS-61のレビューをすべて見る
KROSS-61 のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
最近、安売りが出てきましたね。 山野でも43200円だったり。 クロサワの店員さんがモデルチェンジが近そうと言ってました。
- KROSS-61のクチコミをすべて見る
KROSS-61 のスペック・仕様
KROSS-61 の製品特長
-
ストリートやライブに、いつもの音を連れて。
4.3kgと超軽量級、単三電池駆動。
KROSS-61は何と言っても軽量。4.3kg、持ち手付、更に単三電池駆動も可能です。
このKROSS-61を連れていけば、いつでもどこでも、いつものパフォーマンスを行っていただけます。ワークステーションとしての音質や機能にもこだわり、多彩な音色の中から、欲しい音色を直ぐに見付けられるよう、サウンドセレクター機能を搭載。カテゴリーによる絞り込みを可能とし、狙った音色へのスムーズなアクセスを実現しました。
また、お気に入りの音色を64種類まで保存できるフェイバリット機能は、ライブの時の強い味方です。ソングとしてバック演奏をフェイバリットに保存しておくことも可能です。勿論、音色もコルグ・クオリティ。
上位機種から受け継いだサウンドを搭載、細かいニュアンスの表現やリアルさ、新規性をとことん追求しました。
色を選択してください