東プレ Realforce87UW SE07T0 [白] 価格比較

  • Realforce87UW SE07T0 [白]

東プレ

Realforce87UW SE07T0 [白]

メーカー希望小売価格:-円

2013年7月10日 発売

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キーレイアウト
英語87
インターフェイス
USB
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Realforce87UW SE07T0 [白] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 耐久性評価についてはネットの口コミ調査などで評価させていただいています。 §入手の経緯など 箱付き付属品付きの状態のいい中古をにて入手しました。 Realforce87UB SE17T0の前は、A-jazz AK33というコンパクトキーボードを使用しておりました。 キーボードにこだわり始める前はメンブレンタイプの安物を何の不満もなく使用していました。 メカニカルタイプの青軸を購入し、どうしてもカチャカチャ音が気に入らず黒軸を買い直して使用していました。 メカニカルキーに移行したときからフルキーボドはマウスとキーボードの右手の移動距離が長過ぎることとキーボードが体の中心からずれることからコンパクトキーボードかテンキーレスを選ぶようにしています。 Realforce87UB SE17T0を使用し始めて約一ヶ月間の仕様レビューをいたします。 §US配列について メンブレンキーボードを使用していた頃はJIS配列を使用していましたが、現在はUS配列のメリットに気付き、常用するなら絶対にUS配列と決めています。 個人的には、エンターキーがホームポジションに近いというのが一番の理由です。 その他メリットはいくつかありますがここでは省略します。 日本語環境でもローマ字入力の方がほとんどだと思います。ひらがな入力じゃないなら日本人の日本語入力でもUS配列の方がメリットが多く、なれは必要ですが、慣れたら戻れなくなる位使いやすくなるはずです。 思い切って挑戦してみると後々幸せになれると思います。 §静電容量無接点方式について スムーズに沈み込み次のキーへの移動にちょうどよい反発力でキーが指を押し上げてくれます。 これは黒軸を使用していたときにも感じていましたが、静電容量無接点方式は底打ちした時の感覚が違います。 底づきした感覚は微妙に柔らかい感触で打ち心地が非常に良いです。 打鍵音は強弱にもよりますが、底付きの音よりは上がりきった時の金属音が大きな音がします。 変荷重を採用し押下圧が (30g〜45g、ESCキー55g)とキーによって違います。 特に気にしなければ気づかないレベルの変化かもしれませんが、軽い力でタイピングすると楽に入力でき自然に入力できます。 使用し始めて一ヶ月ですが、使い始め当初より現在の方が軽い力で入力するよう意識してタイピングしています。 その方が長時間連続タイピングでも疲労感が少ないですし、指先のことよりも文章内容などに思考が集中できます。(あくまで個人的な感想です) §キートップ ベースが黒で印字も黒で微妙にベースが灰色がかった黒で暗いところでは印字が読み取れません。 ブラインドタッチが出来ない人は白か黒でも印字がゴールドのモデルを選んだほうがいいかもしれません。 黒が昇華印刷とゴールドがレーザー印字との違いがあります。 キーキャップはざらついた梨肌加工されており、滑りにくくタイピングがしやすくなっていると思います。 NumLockキーを押すとキートップの右上が青く光り、ホームポジションの右手部分がテンキーとして使えるようになります。 §全体的にまとめなど 今回このキーボードは中古入手ですが、Realforceのモデルを新品で選んでいたとしても同じモデルを購入しているはずです。 US配列でテンキーレスの黒が自分には使いやすくてお気に入りです。 静電容量無接点方式の変荷重にもこれでないといけない感覚になりつつあります。 同じ静電容量無接点方式のPFUのHHKBもいつか使ってみたいキーボードではありますが、ファンクションキーがFNキーと同時押しになります。私は、変換時にF6、F7、F10などを割と頻繁に使いますのでそこがネックになりそうで手を出しづらいのです。 Realforceのキーボードは何と言ってもメイドインジャパンですし、作りもしっかりしており、キーボードにこだわりを持った人なら多くの人が気に入るキーボードだと思います。 プログラミングやブロガーやライターなど長文をタイピングする方、パソコン作業が長い方にはオススメのキーボードです。ただし価格かキーボードとしては根が張りますので購入には思い切りが必要かもしれません。 使い始めたら価格以上の満足感は約束されると思います。 メンブレンなどの安いキーボードを買い替えながら使い続けるのも手ではありますが、新しく使い始めたときはどのキーボードでも違和感があるものです。 キートップの文字が消え始めたり、チャタリングを起こしたり、認識しなくなったりしたら寿命で買い替え時です。 そうやって短い感覚で買い換えるよりも、手に馴染んだいいものを使い続けた方が良いと考えるといいと思います。 壊れるまで使うかどうかわかりませんが、メンテナンスしながら大事に使いたいと思います。

  • 5

    2016年12月11日 投稿

    【デザイン】 デザインは個人的にはとても好きなデザインです。黒色のキーに黒色の印字のデザインが賛否両論がありそうです。キーを見て打つ方には少し見にくいと感じるかもしれません。業務用という感じがしていてとても気に入っています。 また、テンキーを省いているためとてもすっきりしています。 【キーピッチ】 至って一般的なキーピッチです。違和感等もありません。 【ストローク】 比較的安価なキーボードに比べるとやや深いと感じました。ただ、打ちにくいということは無く、打鍵感がしっかりしているので安心感があります。キーがストンストンと落ちていく感覚がたまらないです(笑) また、静電容量無接点方式という技術を使っています。どんな感じかというと、押したキーがまっすぐに力が伝わるような感じです。 打っていてとても気持ち良いです。 【キー配列】 このモデルは英語配列ということになっていますが、ごく一般的な配列で独特な配置等もありません。 【機能性】 このモデルにはDIPスイッチというものがあります。 このスイッチを使うとキーの配列を変えられたり出来るので融通は効くと思います。 【耐久性】 まだ少ししか使用していないのでなんとも言えませんが、耐久性は高そうです。 公式の情報によると、3000万回の打鍵に耐えられるそうです。 【総評】 さすがRealForceというところでしょうか。 文句なしのキーボードです。 値段相応の価値があると思います。

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Realforce87UW SE07T0 [白] のクチコミ

(9件/2スレッド)

Realforce87UW SE07T0 [白] のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
詳細スペック
キーレイアウト 英語87
サイズ・重量
重量 1200 g
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