ONKYO
D-NFR9 [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2013年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-NFR9 [ペア] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.37集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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433%
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333%
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216%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2004か2005年、秋田のデンコードウで現品購入した、同社FR-SX7Aとの比較になります 20年ぶりのONKYOコンポに期待しましたが、ちょっと残念な結果に スピーカーの設置も悪かったかもですが、正直、愛着がある分FR-SX7Aの方が良いくらいに感じます 言い方変えれば20年前のONKYO FR-SX7Aが素晴らしいとも iPhoneのAIRPLAYに対応していなかった気がします、Bluetoothの伝送ロスも大きいのか? 光デジタルでテレビの音もズレが大きく、調整しても改善せず、これで嫌になってオーディオチョイ見したらハマってしまい、マランツとB&W大人買い 子供の時以来のオーディオにハマるキッカケ作りしてもらいました
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現在、ケンウッドA-K805レシーバーに繋げてサブとして使っています。セットで買ったLS-901スピーカーがとても良い音なのでメインで使っています。さて、処分品でペア1万円のこいつは音を聞いた瞬間から「なんだぁこの音!」のレベルでした。エージングでも変わらず、鼻の詰まったような高音、AMラジオのような中音、下駄を履いたようなダクトから出てくるボア ボアな低音。何とかしようと洗車スポンジを切ってダクトに入れたり、ダクトが悪いとビニールテープで半分に塞いだりしたが思うような音にはならず、諦めて放っておいた。 が、ふと思ってスピーカーを外し、内部を見ると干した寒天のようなグラスウールが後ろと上部についており、左右の内側はバスレフの定石どおりそのままでした。下は床板が半分外れたようになっており、そのままダクトです。このふざけた音の原因は左右の内側の箱鳴りかと思い、フェイスタオルを切って張り付けてやりました。すると、なんと言う事でしょう!先ず、低音がしっかりしてウッドベースのソロが良いこと!中音はAMラジオの音からしっとりとしたマトモな音になり、高音は綺麗に伸びるようになりました!レシーバーのK2を効かせるとさらに良い音になります。オンキヨーのこの変なダクトのスピーカーお持ちの方、音がイマイチ気に入らないならやって見てください。これで分かった事は、オンキヨーと言う会社は低価格商品には適当だと言う事です。後少しでキチンとした商品になるのに、やってません。たいしてコストもかからないのに。残念です。
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【デザイン】 価格に対する質感は十分です。 【高音の音質】 そんなにドンシャリとは感じないです。うちのアンプにはTREBLE調整がないので、もし、それがあれば、少し強くしたいくらいです。 【中音の音質】 ちょっと強すぎる感じがあります。期待しすぎたところもあるんですが、なんか、AMラジオみたいな音に聞こえてしまいます。 【低音の音質】 必要な低音は出ていると思います。 【サイズ】 コンパクトで良いですね。購入前から分かっていたので問題にはなりませんでしたが、見た目は小さいんですが、奥行きがかなりあります。キャビネット容積を奥行きで稼いでいるんでしょうね。 【総評】 BOSEの101MMから入れ替えたのですが、定位感は良くなったものの音質的には微妙な感じ。101MMより明らかに悪くなったということでもないので、コスパから考えて合格をあげなければならないのかもしれませんね。 アンプとして使用しているのがHTX-22HDというサラウンドシステム用のアンプなので、こちらの責任も大きいとは思います。
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D-NFR9 [ペア] のクチコミ
(13件/2スレッド)
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夜分に失礼します。 現在、ONKYOのN755を使用しております。 こちらのスピーカーを電気屋で聴いてみたのですが、かなりボワついたような音だった感じがしました。 実際、N755に設置したら相性などいかがでしょうか? と言うのは、デザインが非常に気に入ったからです。 これで、相性もよかったら即買いです。 宜しくお願いします。
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今、X-N9TXを使っています。このスピーカーとは、音質面で違いがありますか。 というのは、今使っているX-N9TXは、イマイチ高音部分が満足できません。J-POPでもそう感じますが、特にクラシックになると、弦楽器の音がこもっているのがよく分かり、不満に感じています。そのためか、オーケストラでも一つ一つの楽器の音色というよりは、みんなの楽器の音色を一つに固めて「はいどうぞ」、という感じで、あまり臨場感がありません。 メーカーにD-NFR9の音質について問い合わせたところ、X-N9TXと比べてあまり大きくは変わっていないと言われましたが、やっぱりそうなのでしょうか。
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D-NFR9 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB/W/m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
70 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜100kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 167x299x260 mm |
| 重量 | 3.9 kg |
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