サムスン
MZ-7TE500L/IT
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3bit MLC
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MZ-7TE500L/IT のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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30%
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20%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2015年1月に購入し、SSDをブートとしてほぼ毎日使用してきましたが、1年と4か月で不良セクタが発生しWindows updateが終了しなくなりました。 システムリブートしても、重要なファイルが壊れているためか、システムマネージャやネットワークサービスが全滅。 更に1年以上前から使用しているクルーシャルM4の方は元気です。 ベンチマークを伸ばすためにメモリに相当負荷が掛っているようです。 別のメーカの物を買って、回復させます。 以下は購入当初のレビューです。----------------------------------------------------- SONY VAIO VGN-SR74FB を使用していますが、最近ディスクの中が荒れてきて起動、シャットダウンが遅くなりしかも、時々フリーズする始末。500GBのHDDは半分以上空いていますが、SSDで復活できないか検討中、この値段に遭遇。 500GB SSDで\23800- にびっくり。速攻で、ぽちります。 たぶん、256GBでも大丈夫だと思うけど、マイグレーションしたことがなかったので500GBでビビりながら移動。 結果、やってよかった。(^_^)v 起動、スリープ、シャットダウン。すべて早くなりました。IEのキャッシャ検索も速くなりWebの閲覧もスピードアップ。メイラーの動作もスムース。数千に上る過去メールの検索もあっという間です。 そして、スリープ(たぶん深夜のCHKDSKかUPDATE)中の暴走がなくなりました。 もともと、Centrinoプロセッサ搭載で 2.66GhzのDualCoreなので、そこそこパフォーマンスがありこの当時のCore i3なんか問題にならないレベルなのですが、SATAが3Gbpsなので SSDの性能が発揮できずもったいない感じはします。 このパソコンでの CrytalDiskMark の結果をUPします。 【読込速度】 申し分ありません。シーケンシャル 261 MB/s 【書込速度】 申し分ありません。シーケンシャル 250 MB/s 【消費電力】 わかりませんが、HDDよりは発熱がなく確実に少なくなっています。 【耐久性】 これからですね。 【総評】 コンピュータの重量も軽くなり、古いノートパソコン復活です。
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INTELの330の240Gでは容量が足りなくなった為、こちらを購入。 【読込速度】入れ替え前と特に体感は変わりません。 【書込速度】こちらも入れ替え前と特に体感は変わりません。 【消費電力】計測してないので不明 【耐久性】まだ日が浅いので無評価 【総評】付属のソフトでクローンを作り、SSDに書き込んで簡単に付け替えて 使用できました。付け替え前もSSDでしたので体感は変わりませんが、 容量が大きくなって満足です。 SATA→USB変換アダプターがついてるので、外付けドライブ ケースが要らないのは魅力的です。後は寿命がどうか暗いでしょうか。
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【読込速度】4KでHDDの70倍 Seqで4.3倍 【書込速度】4KでHDDの81倍 Seqで4.6倍 【消費電力】実測はまだです。 【耐久性】 これも未知数、HDDに比べれば断然良いでしょう。 【総評】 扱い難いSSDのイメージは無く、楽チンそのもの 【他のPCへの応用】こうなるとデスクトップもSSDに交換したくなります。 【製品の質】仕上がりも良く、パッケージの作りも品があります。 【今後の展開】厚さ7mm以下は今後4台並べてもスリムPCに劇的な 速さをもたらすと感じます。 【プチフリ】まったく感じません。本当にMLCなのか? SLCと間違うほど驚きです。 【コスト】 500GBも要らなかったのですが、HDDと同じにして正解 250GBに比べ1万5千円アップ 快適度を考えれば1年使えば こちらにして良かったと思うはずです。 騙されたと思って使ってみてください。後悔はしないと 思います。
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MZ-7TE500L/IT のクチコミ
(5件/1スレッド)
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◎ASUSE X-202E 500GBのHDDをSSDに載せ替え ◎外付けDVDの読み取りユニットからサムスン専用CDでインストール ◎専用のコネクターにSSDを取り付け、USB3.0をPCに取り付け ◎ソフトを起動すると、パーテーションが表示され、200GBと300GBに切り分ける。 ◎30分程度でHDDからSSDにデーターが丸ごとコピーされる。 ◎裏蓋を小型プラスドライバーで緩め、プラスチックカバーを開く ◎HDDの取付金具を外し、SSDに付け替え ◎クッション剤をSSDに貼り付けコネクターに差し込む ◎裏蓋を取り付け完成 ねじの漏れを確認 ◎ベンチマークソフトでスピード確認 ◎劇的なスピードアップ ◎体感的にはCPUをワンランク上に替えた感じ、 ◎僅かながら重量が軽い、電池のもちが良いはず、多少の振動でも壊れない。 ◎本体が4万5千円、SSDが約3万円 7万5千円でこの性能は素晴らしい、 最新のノートでもSSDが500GB、で軽く10万円は越します。 中古を買って改造をお勧めいたします。 HDDがトラブル起こす前に交換がベストです。 大満足 外したHDDはケースに入れて、バックアップ用と リカバリー用に取っておきます。 立ち上がりと立下りが、驚くほど早くストレスから開放 Windows8.1でもともと早いのですが、数倍早い感じです。 これは、やらない方が勿体無い。絶対やるべし
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MZ-7TE500L/IT のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3bit MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS 4KBランダム(QD1)読み出し:10,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KBランダム(QD32)書き込み:90,000 IOPS 4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS |
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