WESTERN DIGITAL
WD10SPCX [1TB 7mm]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1TB
- 回転数
- 5400 rpm
- キャッシュ
- 16MB
- インターフェイス
- Serial ATA600
- 厚さ
- 7 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD10SPCX [1TB 7mm] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.76集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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USB 3.1 対応の HDD ケースを二つ購入したので、それに入れるために購入。 これは7mm厚の製品だが、今ではノートパソコンの HDD を換装する……なんてこともしなくなったので、薄さは求めていない。また、主にバックアップ用途なので、速度もそれほど求めていない。それよりは耐久性・安全性が重要で、その点、東芝とかWDとかの製品は安心できそう。これは評価と言うより期待だけれど、実績から来る期待というのも重要だと思うので(なお、使用感としては、特に遅いとも早いとも感じませんでした)。 東芝 MQ01ABD100 よりも発売は新しいので、その点も安心かな……と思ったら、ショップの価格情報がなくなっているんですね。でも、価格推移グラフは7月まではあるから、つい最近まで取り扱いはあったようだ。発売日は古めだけど、ほぼ現役の商品だよ、と思って使っていこうと思います。
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価格は4980円税別です。 未開封品で、初期不良は1か月あるので良いでしょう。長く使えそうなWDを選びました 7mm厚の製品は初めてですが、薄いですね。 発熱は9.5mmと変わりなく、アクセス増えれば上がってきます。表面、裏面にシールが貼られていて基盤が見えません。 読み書きは普通の速度です。 回転音、シーク音がしずかなのでノートパソコンでも気にならないでしょう。 安さでだと、東芝かシーゲートですが WDで良かったです。
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以前から計画していたデスクトップ搭載パーツのコンパクト化をする為に、手持ちの2.5インチHDD性能を調査して適所に配置する事にしました。 ■テスト環境・詳細:補足図1参照 □電源設定はベンチ向け最速設定で行っています。 □CDM換算値は、実質のMB/sに再計算した物です。 □比較HDDは、HD Tune Proでの計測で全領域解放が必要なため、現状で自由になるHDDのみで行っています。 また、各表欄が黒い製品は現状での計測が間に合わなかった物です。 □実測値は、リムーバブル系のストレージではコピーツールを使用していますが、内蔵HDD計測のためWindows8.1標準コピーで行っています。 また、内蔵のSSDと当該HDD間で計測しているためWindowsのキャッシュが有効になり書込速度がベンチより高くなる場合がありますが、実作業に近い速度になると思います。 また、数GB程度ではキャッシュ効果により1秒程で完了する場合があるので、11GBを越えるファイルを用いています。 □本製品は5、グラフの青色線です。 ■外観・CDI:補足図1参照 2013年6月、製造国マレーシア/購入は2013年10月下旬。 購入後1年間使用した割に使用時間は少ないです。 外観はデザイン性が高く一般的なHDDが詳細を記載する面には大きくロゴが印刷され、チップ搭載面に詳細情報があります。 ■AS SSD-Copy比較:補足図2参照 比較製品中の通常HDDでは流石に総合トップの性能となっています。 私はデータ専用として使用していましたが、必要とあればシステムディスクとしても十分な性能を有しています。 ■CDM換算値の比較グラフ:補足図3参照 ※4K系は割愛 1TBの1プラッタは伊達では無く5400rpmとは思えぬ速度を実現しています。 ■HD Tune Proグラフ:補足図4参照 ※SSHDを除く 4K系比較グラフでは他を圧倒する性能です。 1000MBのRandomグラフでは、約150MB刻みで速度が上下する特徴があるようです。 また、スピンアップ時がR/Wとも顕著に遅く、これが独特の「キューゥン」という音の原因かと思われました。 ■実測値とベンチ比較:補足図5参照 読込は、差異が殆どありませんが、書込ではHD Tune Proのスコアが著しく低くなっています。 これは、先のグラフに見られたスピンアップ時の低スコア等が合算され平均値となった為かと思います。 そう言う意味を含めると、実測値に近くなるのはCDMの方になるのかもしれません。 ■HD Tune Pro Seq-R/Wグラフ:補足図6参照 R/Wの揺らぎは一律に細かな上下を5MB幅程度で繰り返す波形になっており、多少揺らぎが多くみえます。 またR/Wが見事に似た波形になっており、安定したデータ転送が行えます。 個人的には頻繁なR/Wを行うのに必要な限界を70MB/s程度と思っているので、約85%の位置がボーダーになるでしょうか。 ■総評 昨年10月頃、ウルトラブックでシステムをmSATA-SSDにし、データ専用として7mmのHDDを探していました。 候補だったのが、本製品と11月にサンプル集荷がかいしされるという、東芝「MQ02ABF100」でした。 個人的には東芝HDDを使用したかったのですが、実際に販売されるのがいつになるのかも不明だったので、現行で唯一販売されていた7mmの1TBとして本製品を購入しました。 その後、現在に至るまで東芝「MQ02ABF100」は発売された情報が見当たらないので、私の選択は正しかったと思います。 さて、先頃「Crucial CT512MX100SSD1 512GB」が高性能で安価というのでノートを完全にSSD化したため、本HDDが浮いて出たわけです。 その後、録画用デスクトップに流用していたのですが、先頃7mm厚の気に入ったHDDケースを入手したので、本製品を搭載してこれから使用していくつもりです。 仕事用のデータバックアップ等、高速転送が可能ですから使い勝手は良さそうです。 またまた、使用時間は増えそうに無いですが…(^^ゞ
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WD10SPCX [1TB 7mm] のクチコミ
(6件/2スレッド)
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【ショップ名】 ヨドバシカメラ札幌 【価格】 3726円税込価格、13パーセントポイント。 【確認日時】 2016.3.19 午後6時45分頃 【その他・コメント】 2台ありました。その他パーツもいくつかありました。パーツコーナーのレジ前テーブルに有ります。代理店は不明で、画像は一枚のみです。税込価格で13%ポイントは安いですね。
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Lenovo T420s のHDDを交換してみたところ、サイズがギリギリでした。 元々はスペーサー(兼・緩衝剤?)が両側に付いていましたが、両方付けると入らないので、 片方だけにして入れました。 見た目は、元々搭載されていたHDDと同じサイズなのですが、 マウンター?というんでしょうか、HDDを取り付ける枠もキツキツで、 見た目にはわからない1mm以下の差で一回り大きいイメージです。 また、元々搭載されたHDDは、ネジ穴はHDDの横(サイド)の4個を使用しておらず、 底面の4個を使用していました。横幅を節約するための工夫と思われます。 ですが、このWDのHDDは、底面のネジ穴は2個しかありません。 試しにHDD横のネジ穴を4個使用してみましたが、HDDが筐体に収まらなくなってしまいました。 しかたなく底面2個にしましたが、見た感じは問題なさそうです。 などなど、取り付ける際は注意が必要そうです。 取り付け後の動作自体は良好です。 引っ越しには、「EaseUS Todo Backup」ですんなりできました。 PC起動したままコピーできたので、お手軽でした。 http://www.forest.impress.co.jp/library/software/easeustodobu/
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WD10SPCX [1TB 7mm] のスペック・仕様
| スペック | |
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| 容量 | 1TB |
| 回転数 | 5400 rpm |
| キャッシュ | 16MB |
| インターフェイス | Serial ATA600 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1TBあたりの価格 | - |
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